嫁さんに来た国際ロマンス詐欺

少し前の事です。
嫁さんのメールアドレスに英語でメッセージが届いたそうです。

翻訳してみたら、アフガニスタンに国連軍として働いている兵士だそうです。
日々、紛争地帯で働き、平和な国で暮らしたいとか。

何となく暇だったので、何通かやり取りしたそうです。
突然、愛の告白されて何なのこれは、だったとか。

もう、お気づきでしょう。
典型的な国際ロマンス詐欺が妻に届いたのです。

怪しいメールが届いた

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評価ありがとうございました
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戦争の展示

先日、小学生以来に歴史博物館に行った。

お目当ては戦争の展示。

明治から昭和の戦争の歴史、遺品の数々。死亡通知や戦死する時に着ていた服や、軍服の数々。他にも、名札や砲弾工場などで働いてる場面を写した写真。一番印象的だったのが、アメリカ政府が撒いたポツダム宣言勧告文のビラの展示だった。こんなのを持って、見つかったら憲兵に捕まってしまうだろうと思いました。

何という感想を述べればいいのかわからな

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よくぞ!読んでくれた!ありがとう!!
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兵士の帰還 - 子供との再会

毎年この季節にはかの戦争に想いを馳せます。世の中から戦争がなくなればいいのにと、どんなに願っても現実問題として突きつけられる毎日。帰ってくるのを待つ家族、子供にとってダディーは大切な存在。お涙頂戴映像と思うなかれ。この子供達に演技はできない。必死でダディーに駆け寄る姿に何を思いますか?

わーい(*^▽^*) ありがとうございます!!
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戦争映画でカタルシスは絶対に描かない。

大林亘彦さんのこの言葉を聞いて、
戦争映画なるものの怖さとはこれかと思った
(先月の『BS1スペシャル 映画で未来を変えようよ
~大林宣彦から4人の監督へのメッセージ』)。

大林さんが、その対極に置いたのは、
“やむにやまれぬ気持ち”を原点につくる戦争映画だ。
「精神の浄化作用」と言い換えられる
このカタルシスを念頭に置いた映画と、
やむにやまれぬ思いのある作品との
具体的な線引きは語られなかっ

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戦争は2度としてはいけない世界!経験者が語る苦悩とは。🥺😭🌈

戦争は、『生き地獄。』『今の、生活が夢のようだ。』『恋は1度きり。』『大変だった』これらは、皆口を揃えて言います。サイレンが鳴り響き防空壕。お国の為、自爆する青年。大切な人を失った悔しさがある女性はいまの
若者の自殺を恐らくこう言うだろう。『もったいない。』『甘えなんじゃないか。』と。僕は、話を聞いて思うが戦争を経験して来た人は苦労して偉いなぁとは一切おもいたくない。むしろ、可哀想しかおもわない。

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SHIDONIA TERMINATOR

SHIDONIA TERMINATOR

人類の手により生み出した審判の日。
世界の破滅の中で人類は何を学ぶのか・・・?
人類の答えは審判の日を消して許すな・・・。

大変ありがとうございます。
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SHIDONIA RAMBO

SHIDONIA RAMBO

行く旅の戦争の最中。
そしてランボーに敵視する敵が待ち受ける未来の最後は殺される結末。
殺された後に待ち受けるのは自分の虚しい死体へと変わり果てる。
悪党の血祭にして行く結末。
悪への憎しみをもたらすイデオロギーの真実。
しかしランボーの戦いは悪党に懐疑名分を齎す為の通過点に過ぎない・・・

大変ありがとうございます。

【読書】キャパとゲルダ ふたりの戦場カメラマン

1966年6月6日、フランスのノルマンディー海岸に向かう上陸用舟艇がありました。中には三十人の兵士たちが乗っており、全員がこの先に待ち構えているのはとても危険で重要な任務だと知っていました。
 そう、Dデイことノルマンディー上陸作戦に向かう舟なのです。兵士たちはノルマンディー海岸の三日月形の浜を占拠しなければならず、崖の上には何百人というナチスドイツ兵がいて、機関銃や迫撃砲で待ち構えています。
 

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スキありがとうございます!
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絆と想い

3人は肩を寄せ合って煌めく街と夕日を眺める。

それぞれが、それぞれの想いを寄せて――。

「あいつ、除隊するのか?これからってときに、持ったないな。」

「あの人ほど優秀な人はいないのに。寂しくなるわね。」

「次の行き先は決まってるんですかね?大丈夫なんですか。」

「辞めたいやつは、勝手に辞めればいい……。情けない。」

部隊を辞める事を決めてから、色々な人に声をかけられた。止めようとする人

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これからも宜しくお願いします!
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Detour - Biram

Detour - Biram
(p) & (c) Aquarius Records, 2017.

作詞・作曲:ネナド・ボルグダン
編曲:ネナド・ボルグダン
ミックス:スルジャン・セクロヴィッチ・スカンシ

監督:イヴァナ・マリニッチ・クラギッチ
撮影監督:イヴァナ・マリニッチ・クラギッチ
メイン・カメラオペレーター:イヴァナ・マリニッチ・クラギッチ:
サブ・カメラオペレーター:トニ・ミアチ
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うふふ♪The bottom of my heart. Cheers!
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