【気象学】新型コロナウイルスパンデミックは予言されていた

どうも、齊木ハルカです。

いつもは心理学とか脳科学の内容で発信しとるけど、今回は始めてのジャンルで発信していくけん。

大きく分けて4つのテーマがあるけん、4つの記事に分けて進めていこうと思います。

では早速!

1、2020年の新型コロナウイルスパンデミックは予言されていた

2020年にコロナパンデミックが予言されとったというのは、コロナパンデミックっていう特定の自称が起こる事が予言されと

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愛しとるよ~!
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本を書き終えた後に書きたくなった「本には無いまえがき」(清水潔)を公開

「今どうしてもこの本を出しておきたかった」そう話すジャーナリスト清水潔の最新刊『鉄路の果てに』は自分の父親や自身がジャーナリストを志した原点など、これまであまり書いてこなかった著者のパーソナルな側面にも話が及ぶ。文庫X『殺人犯はそこにいる』のような事件ノンフィクションとはまた異なる読みどころが特徴だ。家族の歴史を知ろうとする旅を通じて、著者が考えたこととは。
本書を多くの方に届けたいという思いから

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嬉しいです。ありがとうございます。
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戦場のピアニスト

いつも洋服がきれいなのか気になるところではあるが、出演者たちは迫真の演技を見せる。
それぞれの人物は、人生を抱えて生きている。
ピアニストの主人公シュピルマンがナチスから迫害されて月桃に閉じ込められる。家族6人で何とか暮らしていたが、ある日、彼以外の家族はガス室に送られてしまう。シュピルマンだけは、知人に助けられる。
シュピルマンは、強制収容所の仕事を経て脱走する。
仲間たちは、ドイツ軍と戦って死

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あたりまえであたりまえじゃない日常

私の生まれは広島県である。中高の通学経路で毎日原爆ドーム脇を自転車で駆け抜けていた。小学生の頃には社会科見学では原爆記念館には幾度も足を運んだことを覚えている。広島生まれのものには原爆に対する想いは切っても切り離せない。況してや、祖父の妹が原爆で命を失った私にとってはなおさらだ。

小さい頃は故郷や遠い肉親を亡くした私は原爆に対する負の感情しか持っていなかった。原爆を憎んでいた。この感情は図書館に

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スキしていただきありがとうございます!!!
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安倍首相のコロナ対策の最大の功績は、こんな政府の下では戦争なんかしたくないと心の底から国民に思わせたこと

国民の平和を希求する気持ちを最大限に高めてくれたのが、安倍首相の今回のコロナ対策における最大の功績だったと思う。

思えば、2020年2月26日に安倍首相が休校を決めたときに、嫌な予感はした。全然根拠なさそうな決断だなと。こんな指導者の下で、国のために死ぬのなんて、ちょっと嫌だと思った。思いつきで、無謀な命令を下しそう。それでも休校がコロナ対策として悪い結果をもたらさなかったのは、本当に幸運だった

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コロナの補助金

決定通知きた!!
さすがはマイルド田舎、仕事速い!!
29日には振り込まれるって。

役所の仕事がスムーズに回るためには
住民の協力も必要だよね。

問い合わせにも不要不急ってあると思うし
感染者増えたら役所も仕事増えるだろうし

緊急事態宣言解除だけど
気をつけないとなぁと思う。

感染広げないことで、
医療崩壊が防げるだけじゃなく
役所崩壊も防げるし、
経済への打撃が抑えられるかもしれない

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あなたに届いた?よかった!
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TVから流れる早口言葉

手洗いじゃぞ!うがいじゃぞ!距離をとるんじゃぞ!
今の不満我慢で自慢のニッポンにするんじゃぞ

皆さんのおうちのTVからも聞こえてきませんか?この早口言葉。前半は啓蒙活動としては良いと思うんですけど、後半についてどう思われますか?

不満を我慢すれば自慢のニッポンに……なる…?

確かに自粛自粛で国中不満が溜まっているのは分かります。
国中が我慢して頑張っているのも分かります。(一部例外あり)

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人生に折り合いをつけるということ #猫を棄てる感想文

父親の役割を知らない私

先日、私と長男がケンカをしたとき、妻は息子にこう諭したそうだ。

パパは5歳までしかお父さん(長男にとっては祖父)と過ごしていないのよ。だから父親の役割だって分からないんだよ。

その言葉に対して長男は「へぇ、そうなんだ」と納得したらしい。それなら無理ないかと思ったかどうかは知らないが、そんな会話をしたと妻から聞いた。

事の発端は兄弟ケンカ、あまりにも長男が次男をなじる

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あなたのスキが創作意欲に繋がります!ありがとうございます
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幕間:執行部隊動く/正規軍人の正当なる責務

意を決して歩き出すと制圧部隊を率いていたガロウズ少佐へと告げる。
 
「ガロウズ殿、統治信託委任執行への同道、これまでとさせていただきます」
「な? 職業傭兵たちばかりでなくお主たちまで? なぜだ?」

 驚き狼狽するガロウズ、もはや起こるべくして起こった現実にも、ガロウズの頭では理解がついていかない。慌てふためきながら問い返した。
 
「こ、こちらには作戦執行の承認証もある! こちらの行動が――

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ザワ、ザワ、ザワ、、、、マジ⁈ヤバー!!

最近やたらと
世間を騒がすニュース、
勃発し過ぎてないですか?

疫病対策に始まり、
検察庁〜反対とか
黒川検事長が〜とか
種苗法改正〜反対とか

一体どうしたん?

なんか国民の気でも逸らしてるの??

そうです。

逸らされてましたね。

都市構造が変わります。

スーパーシティ法案可決。
(国家戦略特区法改正案)

これを通すために
ザワつかせてたのかー。
(と思ってます)

5月22日、参

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