【10分で読めます】お金2.0 新しい経済のルールと生き方 要約/まとめ/感想

自分の価値、高めてますか?

こんにちは。くろです。

今回は"お金2.0 新しい経済のルールと生き方"の要約、まとめ、感想です。

著者は佐藤航陽さんで、株式会社メタップスの創業者です。
ビッグデータ化解析を用いたマーケティングや、ネット決済事業、またそれらで得た知見をもとに一般消費者に向けたサービス展開をしているそうです。
「タイムバンク」という時間を売り買いするサービスも提供されていて、おも

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ありがとうございます!
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あなたの家族・親友は大泥棒!?

こんにちは。ひでのりです😁

"note"見に来て頂いてありがとうございます!

今日の題名はめちゃくちゃインパクトの

あるものだと思います😂

ですが内容を知れば納得もできるので

読んでみてください。

早速、今回の題名の大泥棒がどう言う事かというと

夢泥棒だという事です。

ドリームスティーラー

聞いた事ある人もいるかと思いますがこれは言葉のまま夢を盗む人です!!

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人生をより豊かにする今から必要な 【働き方・考え方】を少し解説します。

こんにちは。ひでのりです😁

"note"見に来て頂いてありがとうございます!

今日は題名にもある通り、今から主流に
なって来る【働き方・考え方】をお話しします!!

まずはあなたにとって生きていく上での

【安定】とはなんですか?🤔

◆ある程度の高学歴?

◆良い企業への就職?

◆残業の無い会社?

◆常に健康で生きる事?

人それぞれの考え方や答えがあると思いますが

僕は、、、

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読書感想文⑪

読書感想文第11弾は『お金2.0』について書きます。

この本の冒頭には、
「お金や経済とは何なのか」、その正体を多くの人に理解してほしい、そして理解したうえで使いこなし、目の前のお金の問題を解決してほしい
と書かれています。もう20歳になるので社会に出るのに必要不可欠なお金や経済の知識を取り入れようと思い、有名な本を読んでみました。
 

 専門用語はあまり使わないと書かれていたけど、理解できな

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【インプット】『お金2.0新しい経済のルールと生き方』の要約と考察

こんばんは。N.Sです。お元気ですか?
今回も前回に引き続き、私が読んだビジネス本を要約・考察を加えることで、インプット情報の整理をしたいと思います。

その前に、本記事で取り上げる本も含め、"どのような本を読むべきか?"の選定基準を私なりに整理してみました。

前回の記事「【インプット】『アマゾン銀行が誕生する日 2025年の次世代金融シナリオ』の要約と考察」の大きなテーマは、「テック系企業の金

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経済の民主化が進んでる!「価値主義」は「資本主義」の欠点を補完する!

世の中に流通しているお金の流れの9割は

世の中に流通しているお金の流れの9割近くは資産経済で生まれている。故に、投資先を求めて、お金が余っている。つまり、相対的にお金の価値は下がっている。

お金で買えないもの(=信頼・時間・個性など)の価値が相対的に上がっている。(お金にはなりにくい)

そんな状況の中で、お金や経済の民主化(国家に支配されない経済)と資本にならない価値で回る経済の実現(内

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スキありがとうございます😊
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"note"始めました!!簡単な自己紹介✍️

初めまして!ひでのりです!note始めました。

始めた理由はこれから先の時代、日本に住んでる人はみな収入面が大きく二極化
して行くのでその為の対策になるような有益な情報を僕、個人の価値観をふまえて
皆さんに共有して行く為です!!

自己紹介
十川 秀法(togawa hidenori)
大阪府出身 現在21歳 事業家

19歳から個人事業主として以下のような事をして来ました☺️
【海外不動産事業

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『価値組み』が『勝ち組み』??

これは、前記事でも述べた、KEYENCEを辞めた理由にも繋がる内容なのですが、

現代社会というのは、

「資本主義」から「価値主義」

へと移り変わりつつあります。

価値を持つものが勝てる時代へ。

これまでは、資本主義経済でした。

要は、お金持ちは勝ち貧乏人は負け。

いわゆる、お金を稼ぐスキル、ノウハウ、知識、を持つことが必要であり、昔の感覚だと学歴や大企業に勤めることが稼ぐために必要な

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3つのベクトルが未来の方向性を決める

「お金2.0 新しい経済のルールと生き方」(佐藤航陽著)を読んだ。

資本主義から「価値主義」という、これから時代の重要な変化について学べたことは大きかった。

私は今40歳。
「資本主義国 日本」で生きていると思っている。
しかし、もうそういう時代は終わりに向かっている。そういうことが良く理解できた。
それと同時に「自分の価値」という問いを突き付けられ、不安にもなった。だが、40歳の今、この本に

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しあわせー!
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