チョコレイト

チョコレイト ラブ ストーリー

わたしが、このチョコレイト専門店を始めたのは、彼女と結婚してからです。

きっかけはといえば、バレンタインデーに彼女がチョコレイトをくれたことが、わたしはあまりにもうれしかったので・・・
というのが理由と言えば理由なんです。

結婚してずいぶん経った今でも、そのときのことはすごく記憶に鮮明で、結婚パーティとか、そんなことも大切でよく覚えている記憶だけれども、やっぱりいちばん思い出してしまうのは、あ

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ありがとうございます!
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ありがとう!
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あさぎーにょの動画は広告なのか

5日前のあさぎーにょさんの動画「もう限界。無理。逃げだしたい。」がバズってますね。

1/1現在(日本時間)335万回再生。Twitterで流れてきて知りました。

サムネイルがあまり好みではなく・・・3回目くらいの接触でやっと見始めたものの、始まりがいかにもYouTuber的なもので、「別にYouTuberの熱海旅なんて興味ないしなあ」と思って一度離脱したのですが、その後もなんども接触するし、絶

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嬉し涙で溺れそうです...(T_T)ヨヨヨ
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瞬間ゼミは、動画時代の書評の基本スタイルになるのかも

おお、これは注目。

6秒商店でお馴染みのチョコレイトが、今度は瞬間ゼミですか。

現在のところは動画ってまだまだエンタメコンテンツが中心の印象ですが、いよいよビジネス系コンテンツもいろんな模索が始まってますね。

個人的にはどうしても動画より文字の方が情報摂取スピードが早いので、この瞬間ゼミのコンテンツでも遅く感じてしまうタイプですが。
若い人に書籍に興味を持ってもらうためのアプローチとしては、

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うお、ありがとうございます(汗)
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【記事感想】タブーを、ぶっ壊す。

カウンターというか、タブー感は意識していますね。「喫煙女子」はわかりやすいんですけど、女性の人がタバコを吸うのを嫌がる人っているじゃないですか。そういうジェンダーと喫煙に対してのタブーを壊したいなって。

記事元:CHOCOLATE大澤創太は、自腹を切ってでも理想とする企画をつくり続ける。

こういうの、いいですね…上手く言えないけど、見えない壁をぶっ壊す、みたいな。「違う」を訴えている感覚がして

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『 #チョコレイトの答え』に感じた、自分なりの答え

『#チョコレイトの答え』セミナーに参加してきました

【セミナー概要】
『広告とコンテンツの関係について考え続けたチョコレイトの答え』

 <日時>2019年7月4日(木)19:00~20:30(受付開始:18:00〜)
 <会場>東京都中央区銀座8-21-1 ベルサール汐留 B1F HALL
 <登壇者>
  渡辺裕介(CHOCOLATE Inc. / 代表)
  栗林和明(CHOCOLATE

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7/5のSNSニュース

ニュース共有遅れたペナルティ2日目。すでに更新がこの時間になってて本当に焦っています。マダムです。

昨日は6/6にニュース共有担当だった保科さんの歓迎会でした。

入社してすでに1ヶ月経ってからの開催で本当に申し訳ない…。

サンシャイン池崎さんの裏アカが話題

裏アカも池崎さんらしくてなんかほっこりしました。

#Twitterチャレンジ が広がってきてるよ

スポーツと女性を応援する目的で始

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うれしみ!チームメンバーみんな喜びます
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案件やろうぜ「ギルド型」という働き方とその逆。

フリーで働くことが注目され、それを望む人が増えている中、面白い働き方に「ギルド型」があります。

モンハン経験者は「ギルド」をよく知っているはず。
私は笛使いなので、ギルドなくしてクエストで立ち回れません。

クエスト=案件(例:PRせよ)であり、
モンスターを倒すために、動画はアイツだ、企画はアイツに任せよう、など面白い人たちをギルド的に集めて組む働き方変革が起こっています。

その代表格が「株

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私も大好きです💖
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早くおとなになりたかった若かったわたしに。

わたしは20代の頃、はやく30代になりたいと思っていた。

大人になれば、ナメられないし、
きちんと言いたいことも言って
やりたいことをまっすぐやっていけると思っていた。

若いことは未熟なだけで、情けないだけで。
だからはやく大人になりたかった。

だけど、どうだろう。

わたしは相変わらずなんだか自信なさげだし、
大人になったからって何かが変わるわけではなかった。

そもそも大人になったのかど

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ありがとうございます!
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広告が万人ウケを狙うしかないのだったら、それはつまり死なのでは?

これまで少なからず広告業界に関わっていて、いまでもさほど遠くないところにいる自分としては、大いに震える事象が2件起こった。

1-ロフトのバレンタインビジュアルの件
 -バレンタインって女の戦い文脈で正解でしたよね?
 -自分が理解できなものを否定する風潮
 -広告はバックがでかいから叩きやすい
2-これまでのフィールドでの“広告”ではもはや効果がないのでは
 -コンテンツスタジオCHOCOLAT

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