BORNTORUN

昨日も暴走(笑)

【BORN TO RUN/BRUCE SPRINGSTEEN】
邦題「明日なき暴走」ボスの代表作だ。
このタイトル曲は中学、高校とつらい時に勇気づけてくれた心の支えのアルバムだ。
ボスのアルバムは殆ど持っているわけだがやっぱこのアルバムが一番好きだ。
自分の披露宴では好きな曲をBGMで使ったオレなんだが
披露宴の入場ではこの曲ではなく「BORN IN THE U.S.A.」を使ってしまった。
これ

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【Running weekに参加した時の記録】

【Running week】

私には、東京で頑張っている俳優の幼馴染がいる。

彼の名は、大東俊介。

ひょんなことから、
彼の出演するトークセッションにおじゃましてきました。

「走ること」

をテーマに話していたのに、

もはや人生の深〜いところまで話が聞けて面白すぎて、

あの場に参加できてほんとうに幸せでした。

久しぶりに再会する彼は、
「走る」という「選択肢」が増えることが幸せにつ

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嬉しいです!!
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ブルース・スプリングスティーン「明日なき暴走」

このアルバムをいつ聴くか。10代、20代で聴くのと、例えば40代以降で聴くのとでは、大分印象が変わる気がする。

絶対に若いうち、できるだけ早く聴くのがいい。

1975年、ブルース・スプリングスティーンの3作目。全8曲。キーになる曲はA面、B面とも1曲目と4曲目。CDだと1曲目、4曲目、5曲目、8曲目だ。

オープニングの「涙のサンダーロード」。もう、青春の匂いがプンプンだ。美しいピアノから、最

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持続可能(パーマカルチャー)で変化に適応し価値提供し続け(アジャイル)群と個がいきいきと働き(ティール)秩序の本質に乗っ取り(C.アレグザンダー)個が生産側にまわり(メイカーズ)人体の潜在力を活かし(BTR,Parkour)適正な技術バランス(シュマッハー)がとれた文化が理想

時代を先駆ける「編集長」の視点 これからの時代の生き方とは?

第1回 イノベーション講座

NHK出版編集長 松島 倫明氏

新時代を読み解く鍵は「テクノロジー」と「身体性」

今、世の中は新しい時代を迎えています。テクノロジーの進化や働き方の多様化が進む現代において私達は、どう働いていくか、どう生きていくかなど、様々な角度でこれからの時代を考える必要がありますが、その中で松島氏が注目したのが「テクノロジー」と「身体性」という軸です。一見繋がりがない2つの軸

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体の声に耳をかたむけてみる

ネットの記事で 朝早起きすると得られる5つのメリット や 睡眠の7つのメリット という記事を目にします。

こういった記事に少し違和感を感じています。

ネット社会によって情報量が多くなってきて頭で思考する機会が増えているけれど、もっと自分の感覚で物事を判断した方がいいんじゃないかと最近よく思うんです。

なぜなら、適度な睡眠が必要なことも、朝の陽射しで目覚め早く一日のスタートが切れたほうが充実す

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トレイルランニングデビュー

この週末はトレイルランニングデビューしてきました。

トレイルランニングって、要はハイキングコースや登山道を比較的軽装で走っちゃうということです。

今回参加したのは「鎌倉から逗子までのトレイルを走りつつ、途中山の上やビーチで今流行りのマインドフルネス瞑想をしましょう」という会です。

(本当の名前はもっとオシャレですが忘れましたw)

主催は「鎌倉トレイルランニング協議会」

トレイルランナー人

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ブログもガンバってるのでよかったら見てください
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【シリーズ】この本スゲー「BORN TO RUN」

今日はこの本を紹介したいと思います。ランニングシューズの常識を変えた本「BORN TO RUN」

要は「シューズのクッションは人間から体重を身体で吸収する能力を奪っちゃうよ。しかもシューズのクッションでは人間の体重を全て受け止めきれないから、身体に負担をかけてしまうよ。でも裸足なら身体全体をクッションにしないと即故障するから負担の少ない走り方がマスターできるよ。この走り方をマスターすれば長距離を

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