精神的な苦痛

わたし、もう頑張れない。

頑張らなくて、いいのかな。

それでも、まだやらなきゃいけないことが。

ただ生きてるだけで、命を維持するのにお金がかかる。



精神的な病って、すぐ治るものだと思っていた。

こんなに、根深いものだと思っていなかったから。

なぜ、こんなに精神を擦り切らせて、

生きなければいけないんだろう。

そう思う夜もある。

どんな状況になっても、思うことがある。

「ほんとうは、わたしは強い。」

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出会ってくれて、ありがとう。
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身体表現性障害という病になったはなし③

2011年夏頃から身体のさまざまな不調に悩まされてドクターショッピング→メンタルヘルス外来に行きつき、身体表現性障害という病名だとわかる。

病名がわかり8ヶ月休職し、
2013年冬に仕事復帰。

仕事復帰した初日、体の不調はあるがそれよりも久々の都内への通勤への不安などで頭がいっぱいだった。
出勤すると皆優しく、腫れ物に触るような気を遣わせてる部分もあったのかもしれないが、会う人皆が笑顔で声をか

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ブロックした… 。信じられない行為なので… 。💍

最近、また、

note をしていて信じられないことがありました…… 。

私は、

このnote に自分の医療トラブルを書いているのですが…… 。

【現在、記事の公開やめています】

女性である自分の顔に……

隠ぺいで

強要があり、

強制的手術をさせられて、

女性の自分の顔に、

強制的手術の傷跡が残ったと、

明確に、書いているのです……… 。

そして、

それに、スキをつけた人間

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愛しています😆💓
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これからもしかしたら愚痴多めになるかもしれませんがご了承お願いします…

最近色々重なってしまって、病んでしまったり、酷い鬱まではいかないんですが、躁鬱、適応障害の症状が若干出始めてしまったり、「明らかにもうこれ呪われてね?」みたいな出来事ばかりなので、発散させてください…

いいねとても嬉しいです!!
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私の旅立ちが近づいても、相変わらず
毒母は上から目線でモラハラな態度だ。
憎まれっ子世に憚るというか、精神的に
メチャクチャ健康体だし口が減らない
ババアだし。
自分の行いが原因で娘がこんな事に
なったんだって未だに自覚してない。
コイツは間違い無く私より長生きする
って思うよ。

汝に幸あれ✨
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双極性障害 もうひとつの安楽死③

精神疾患の安楽死はきっと認められるのは困難だと思います。
症状が数値化できなかったり、回復の見込みの可能性の予測がつきにくいでしょうから。

となると患者さんの主観による部分が多くなるわけですが、この世から消えたい、楽になりたい、という言葉をそのまま受け取った場合、安楽死にいたるケースはかなりの数に昇るような気もしますし。

なるべく迷惑をかけずに消え入りたいという気持ちは、ある面優しさなんじゃな

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ありがとうございます❤
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双極性障害 もうひとつの安楽死②

私が深いうつ状態にあった時、この生を終わらせたいと思った理由を、回復してから考え直してみたことがあります。

その理由は、生きる希望を全く持てず、体も思うように動かず、そんな日が延々と続く中、「こんなにつらい思いをするのを何とかして止めたい」ということだったような気がします。

そう、苦痛からの解放だったのでは?と。

これほどまでにつらい思いをして、薬も思うように効力を発揮せず、積極的に消えてし

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ありがとうございます❤
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双極性障害 もうひとつの安楽死

もし、精神疾患による安楽死が認められるようになったらどうなるだろう?と考えることがあります。

私は安楽死に詳しいわけではないけれど、一般的に苦痛を和らげるためと言われているようですが、それは肉体的な苦痛のことでしょう。

これをもし、精神的苦痛にまで範囲を拡大したらどうなるだろう?という事です。

現実的に認められるかどうかというのは置いておいて、気持ち的には精神的苦痛にも安楽死があってもいいん

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ありがとうございます❤
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久しぶりに読み返してみた

前回久しぶりにサイコパスのことについて触れました。

そこでついでと言ったところですが、サイコパス社長に出会い、逃げるまでの100日間の話 を読み返してみたので、その感想についてお話しします。

自分で書いたものを自分で読み返した感想なので、今回はいつもにも増して面白くない内容となっております。

それでも興味のある方だけここからお進みいただけたらと思います。

感想

1話から最終章まで全て読み

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Merci beaucoup.
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アドリブの道

毎日が地獄のように感じてしまう時があった。

高校2年生の後期ぐらいから学校に行けず、ただただ繰り返される日々が憂鬱になってしまい、「明日は行こう、明日は…」と同じセリフしか口から出ず、負のエンドレスループに陥ってしまい、精神的にも参っていた。

1年経っても環境に馴染むことができず、「周りは学校に行けるのに何故自分は行けないんだろうか?」と心にあった違和感を「あなただけじゃない」「皆頑張ってるん

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ありがとうございます!これからも頑張ります
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