民主党って結局なんなのか

立憲、国民合流「浅ましい」 松井維新代表

おっしゃる通り選挙で勝つことしか考えてないんでしょう。

議員でいることが目的化してる。
手段なのに。

今後よっぽど民主党って変わったよねと思われない限り支持は伸びないだろうね。
自民党の調子乗りが目に余るだけにしっかりしてほしい。

「立憲民主党と国民民主党の合流。」について考える。

事実上の国民民主党の解体という形になってしまった・・・

私は民進党時代の希望の党と民進党の合流の話の事を思い出してしまった。

小池都知事が代表で民進党からの合流に関しては明言の「排除」

希望の党側が公認しなければ希望の党として当時の衆院選で戦う事が出来なかった。

完全に希望の党側が有利な展開。

希望の党に公認されなかった枝野氏が立憲民主党を設立した。

大方あっていると思う・・・(笑)

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国民民主党が分党する理由

先日、国民民主党の玉木雄一郎代表が立憲民主党と合流するグループと居残るグループで分党する方針との考えを示しました。

国民民主党と立憲民主党の違いは?

皆様もご存知のように彼らは元々は同じ民進党でした。

その民進党が分裂したり、他の党とくっついたりした果てに出来たのがこの2つの政党です。

分裂するくらいですから、当然方向性や支持団体など様々なものが違いますので、主な相違点を確認していきましょ

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国民民主党の泉政調会長とともに新党の綱領案作成作業行って得たものは大きい。昨年秋から共同会派「立国社」として政務調査会の活動をともに積み重ねた延長線上に今回の作業があります。綱領案の基本理念具現化に向け、今後も強い決意のもと確実に政策を進化させねばなりません。ブレてはなりません。

プライムニュース 8/12 国民民主党玉木代表出演パート 書き起こし(後編)

反町
「連合に対する根回しが足りなかったと言う話があります。神津会長も分党をニュースで知った、驚いたとお話になってますよ。この重要な政治判断を最大の支持母体である連合に対して事前に根回しなしと言うのはここはどうなんですか?」

玉木
「あのー、ここはちょっと申し訳なかったと思っていますが、ただ4時間の議論の中で、そもそも否決になるんじゃないかということ自体が非常に…、ま、私にとっても驚きで、その、

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プライムニュース 8/12 国民民主党玉木代表出演パート 書き起こし(前篇)

反町「野党の動きです。昨日、国民民主党玉木代表が立憲民主党との合流を巡って、事実上の分党を表明し、その上でご自身は合流する新党には参加しないと言うことを表明されました。まぁ、なぜ今なのか?理由は何か?そして、その今回の動きと言うのがこれまで大きな塊を目指すとしてきたその野党の再編のダイナミズムにとってプラスになるのかマイナスになるのか?経緯と真相をお伺いします」

ニュースパート
【国民・玉木代表

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旧民主党の合流騒ぎにも右だの左だのといった昔の話が出てきた。正確にいうと、マルクス主義、真性の左翼は、大学の一部の研究室にしかない。日本の政治的左派は、朝鮮に支配され、あるいは利用される、真の売国奴の組織だ。外国人参政権賛成を隠している政党もいずれ反日の牙をむく。だまされるな。

ありがとうございます。元気が出ます。

「立憲国民党」か「国民立憲党」か--「頭の体操」として考える合流後の党名

現在進められている立憲民主党と国民民主党の合流について、喫緊の課題が合流後の国会議員や衆参両院の選挙の立候補予定者の選挙区の調整であることは、昨日の本欄で指摘する通りです[1]。

ところで、現在両党の間で協議されている事項の一つが党名の決定方法で、投票により決められることとなりました[2]。

そこで、今回は「頭の体操」として、両党が合流した後にいかなる党名となるかを考えます。

まず、形式面で

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ボトムアップ政党の創りかた ―民主主義のためのデザイン原論③

より進んだ民主主義のために

お待たせしました。大好評の「民主主義のためのデザイン原論」、とうとう最終回です。

前回、「選挙そのものをデザインする」という話について書きました。

ある政党・政治家の選挙をデザインするということは、「あなたが私たちに投票すれば、あなたや周りの人の生活がこのように良くなります」という明確なメッセージを発し、そしてその通りに実行することです。

この観点から、前回参院

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果たして⁉️

立憲民主党と国民民主党との合流話が一応の決着をつけたようだ。立憲、国民が各々解党、国民は残留組と合流組に分党し、残留組が立憲と合流、そして無所属議員らも殆どが合流に舵をきったようだ。
 新しくできる党の綱領などには立憲主義を謳い、そして立憲民主党が結党以来掲げていた原発ゼロ政策が記されている。これはとても素晴らしい事だと思う。が心配な事はある。それはこの新党に参加する議員の顔ぶれを見て果たして本当

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