チダイズム

選挙ウォッチャーとして日本中の選挙を追いかけ、取材しています。選挙ごとに「どんな選挙だったのか」を振り返るとともに、そこで得た選挙戦略のノウハウなどを公開中です。立候補する方、当選させたい議員がいる方は、すべてのレポートが必見です。
    • N国マガジン(2021年1月増刊号)
      N国マガジン(2021年1月増刊号)
      • 3本
      • ¥495

      今回の「N国マガジン1月増刊号」は、大量に送られているパンフレットの検証を中心にお届けいたします。このタイミングで国場雄大が離党。パンフレット犯、通称「パンフボマー」が国場雄大に対して嫌がらせをするのかどうかが最大の見どころです。増刊号は2月末まで読めることをお約束し、5本保証で495円。1本あたり99円と大変お求めやすい価格にいたしました。パンフボマーの思考こそ、N国党内部の思考であると考えており、今後も離党者が出てくることは間違いないため、パンフレットの宛名の変遷を追うだけでも、十分に興味深いものがあると思います。パンフボマーは、12月29日から1月3日まで、年末年始休まずにセコセコとサイトに情報を登録していた、とてつもない非リア充。うだつの上がらない犯人の孤独な生活をウォッチングしたい人にとってもオススメです。パンフボマーが逮捕された時に請求される金額は、今のところ青天井です。

    • N国マガジン(2021年1月号)
      N国マガジン(2021年1月号)
      • 10本
      • ¥4,450

      立花孝志率いる「NHKから国民を守る党」が国政政党になってから約1年半。常に最前線に立ち、批判を続けてきた唯一のルポライター「選挙ウォッチャーちだい」による最新の分析レポートです。マスコミや各関係機関の皆様には必見の内容となっております。今月は、政治資金収支報告書の分析、立花孝志の刑事裁判(期日は1月18日になる予定)、私に対する数々の裁判の進捗などをお伝えしてまいります。「N国マガジン・1月号」は、10本保証で、2月末までの期間限定で読めるマガジンとなっております。少し高めの価格設定となっておりますが、NHKから国民を守る党が仕掛けてきた裁判に対抗するための弁護士費用のカンパ分が含まれていることをご理解いただければ幸いです。N国信者(立花孝志に協力する人間)のご購読はご遠慮ください。なお、立花孝志に協力する人間にはいかなる理由があろうと返金いたしません。

    • 新型コロナウイルス・危険厨の防護マニュアル
      新型コロナウイルス・危険厨の防護マニュアル
      • 8本
      • ¥1,500

      新型コロナウイルスに罹らないためにどうしたらいいのか。福島第一原発事故の後、「危険厨」と呼ばれた人たちは、今回の新型コロナウイルスに対しても徹底的な対策を取っていました。 第1章:新型コロナウイルスとは/第2章:危険厨の防護マニュアル/第3章:トイレでの防護が非常に重要/第4章:危険厨の行動制限/第5章:商品がなくなった場合の対処法/第6章:日本の大丈夫大丈夫作戦は危険/第7章:政治と新型コロナウイルス。これからお届けするのは原文であり、さらに推敲し、しっかりまとめ上げたものが本となって出版される予定です。このマガジンは8月31日までの期間限定で読めます。文字数は全部で15万文字以上となっておりますので、読み応えは十分だと思います。本の原稿を先に出しておりますので、間違いなどが見つかった場合には修正される予定です。完全版を読みたい場合には本の出版をお待ちください。

    • N国マガジン(2020年12月号)
      N国マガジン(2020年12月号)
      • 12本
      • ¥4,450

      日本の民主主義を破壊する「NHKから国民を守る党」に立ち向かう新米ジャーナリストのマガジンです。立花孝志らに起こされた裁判費用を捻出するため、今月は裁判費用のカンパも含めた4450円(BS放送2ヶ月分+10円)という高額なマガジンとなっておりますが、それに見合うだけの情報をお届けできるように頑張ります。10本保証で来年1月31日まで期間限定で読めるようにします。今月は政治資金収支報告書の発表もあり、かなり面白いことになることは間違いありません。金額に見合う情報をお届けできていないと判断した場合にはレポートの本数を増やします。まもなく、いろいろな朗報をお届けできると思いますので、このタイミングで見守っていただければ幸いです。これまでの金額ではN国信者が読んでいましたので、お支えいただける方だけに読んでいただけるような金額設定にいたしました。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

    • N国マガジン(2020年11月号)
      N国マガジン(2020年11月号)
      • 11本
      • ¥1,320

      毎月かかるランニングコストで、どんどん首が回らなくなっている「NHKから国民を守る党」。とうとうボロアパートに会社を登記していながら「日本一稼ぐ弁護士」を自称している福永活也弁護士を代理人につけ、和解金で金を取るビジネスを始めたのではないかという疑惑が囁かれるようになりました。選挙でちっとも勝てなくなり、これからは裁判、裁判、また裁判。これまで週刊文春、マツコ・デラックス、選挙ウォッチャーちだいと、とにかく自分を批判してきた人間には片っ端から裁判を仕掛けてきたスラップ野郎の立花孝志。今度は手当たり次第に一般人を訴えては、合法的に脅して金を取るつもりのようです。そんな反社会的カルト政党「NHKから国民を守る党」の最新情報をまとめた「N国マガジン・11月号」は、10本保証で1320円。期間限定で、年内は見られるようにするつもりです。仕掛けられる裁判が多くなりそうなので、かなりホットです。

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【選挙ウォッチャー】 北茨城市長選2021・分析レポート。

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【選挙ウォッチャー】 上野原市長選2021・分析レポート。

2月14日告示、2月21日投開票で、山梨県の上野原市長選が行われました。このあたりは新型コロナウイルスの影響があまりないようで、おじいちゃん&おばあちゃんのマス…

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【選挙ウォッチャー】 蕨市長選2019・分析レポート。

実は、3月14日から始まる怒涛の選挙ラッシュまで、今月はほとんど選挙の取材がありません。なので、お届けできる選挙レポートもないということで、今日は過去に取材した…

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