生きる術

マイプロジェクトを小さくはじめます

マイプロジェクト

生きる学び場、本日よりゆるく始めます

なるべく自然の中にあるものを利用して
電気や文明的なものに頼らなくても最悪なんとかなる術を学び倒してみよう!

「ゆるく気長に」をモットーに!
基本的にインドアな2人から始めます
ガチガチのアウトドアではありません
箱入り温室育ちの虫嫌いで非力な女性と始めますので応援よろしくお願いします!

❤️だけでも嬉しいです😆

【焚き火】

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明日も頑張れそう

未来の自分用note 第1回

何回も気持ちが落ち込んでそれを乗り越えるたびに、「切り替える術」って大事だなと思っている。その術をyoutubeだったりエッセイだったりを通して学んでるのに何度も使い方を忘れてしまう。「お前は人類の歴史か」by ダイヤモンド(芸人)と言いたくなるほどに。

そこでこのnoteを使って自分用に記録することにした。

あくまで全ては自分へのメッセージ。もしこの記事を読んだ人がいたら一人芝居をしている痛

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note300記事 「あした世界が終わるとしても」 あいみょん 〜過去記事5つのリンク付けました

自分自身の守りかた。それは誰かを愛すること。そのためには自分を磨いていく必要がある。それは永遠の誓い。あした世界が終わるとしても。

そんなことを想える相手と出会ったとき、消えない灯りが心の中にゆらめき始める。それを動力源として、次第に大きくなり隠しきれなくなる想いのままに。

今日も生きている。生きていける。奥の方から身体を突き動かす灯りを見つけたから。自分自身の守り方をようやく、、知ったのだか

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ありがとうございました😊ご意見などコメントいただけたら嬉しいです。
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心がつぶれそうなときは

仲良くしてくれる
クリエイターさんの記事を読む

いつも小さい幸せを綴るそのエッセイ
急にあふれ出した内面吐露が
俺の心に突き刺さった。
物凄い読み物になっている。

そうだよな。
そうなんだよ。

きっと皆、無理をしてでも
明るくふるまわないと
壊れそうに押しつぶされそうに
気持ちが飲まれてしまう。

もちろんそれが
偽りの明るさとは思わないけど
心は1つなんてことはない
迷っていいのだし
醜く

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まだまだこれからですが、よろしくお願いします
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20/12/17 人生100年時代に必要な術

誰しも生きる術を身につけた方がいい。これからは人生100年時代と言われている。貯金、退職金、年金だけではお金がもたない。常にお金が減る不安を抱えながら生活することになる。そこで必要となるのが生きる術である。

投資と同じで、生きる術も早くから身につけた方がいい。投資は早くからやった方が複利のパワーで時間が味方してくれる。生きる術も同じである。生きる術を早くから身につけ、2つ、3つと積み重なっていけ

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20/12/15 生きる術の身につけ方

これから7年間かけてどんな生きる術を身につけたいか。私の場合は、「書く」「英語」「IPO」である。7年間かけて、これらの生きる術を身につけていきたいと思っている。これを身につけることによって、いくら稼ぎたいなどという目標は特にない。この3つのキーワードがピンと来たため、これらの生きる術を高めることに自分の時間を投資したいと思う。その後のことは特に考えていない。そのときになれば、次に身につけたい術が

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美大に行けなかったと言うこと

時々、美大に行きたかったけど学費も高いし親から反対して諦めたという声を聞きます。

姉が高校も美大学附属で大学も受験して別の美大に入学したのですが、彼女を見てると小学生時代から絵を習っており、私も子供心から姉は美大に行くんだとハッキリと記憶してました。

姉に美大に行く様な人は周りが誰もが認めてるから反対しないよねと話しの流れて聞きたらそうじゃないと言われました。

『私は美大に入るしかなかった。

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スキありがとう!今日も楽しく行こう!

生きる術

差し出された手を握ろうと振り払い

かけられた声に応えようと口をつむぎ

繋がる為に、嘘をつく

それが彼女の生きる術だったのだと、

今になり
置いてきた悲鳴に気づかされ
知らぬ間に自らの身体に巻きつけた鎖だけが
僕を同じ悲鳴が聞こえる方へと
ただ歩ませる

何処へも行けない私

一番大切なものがなんなのかは
失ってみないと神様は教えてくれないの
誰が本物で誰が偽物なのかは
痛い目をみても懲りずに
見抜けないでいたの
取り返しがつかないことなら
何度も繰り返してきたけど
今も相変わらずなの
心から信じられる何かは
裏切られるたび奪われてきてしまったの
ひとりぼっちの恐ろしさを知るたびに
小さな手は生きる術を探して
生き延びてきたの
波打ち際で立ちすくむと
波が寄せては返すた

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心からとても嬉しいです。ありがとうございます。感謝します。
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コロナ禍で考えたこと:生きる術としての芸術

緊急事態宣言の発出をきっかけにして、2020年4月中旬から5月末にかけてスウィングでもほとんどの利用者が在宅ワークをすることになりました。その判断が正しかったのかどうか……今でも分かりませんが、少なくとも当時は、迷いながらも―おそらく世界中の大半の人がそうだったように―「感染拡大防止」を最優先と考えたのです。

皆をバラバラにして、ひたすら家で過ごすよう強いることには申し訳なさもあり、方針を決めた

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ありがとうございます(^_^)
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