【参加企業募集開始!!!】Field Academy「復興と漁業」をご紹介します。

【参加企業募集開始!!!】Field Academy「復興と漁業」をご紹介します。

皆さん、こんにちは!株式会社リディラバの石井です。 このnoteでは、2021年度9月に開催する第2回Field Academy LITEについてご紹介します。 越境プログラム興味あるけど、敷居高い、、、 短くてもいいから、社会課題に没入する機会が欲しい うちの社員にも現業以外の世界に飛び込んでもらいたいなあ こんなご関心を持たれている企業の皆さま、ぜひお問い合わせください! <<<資料請求・お問合せはこちらから>>> Field Academy LITEとは?Fi

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サンマの長期漁海況予報が発表されました

サンマの長期漁海況予報が発表されました

2021年7月31日 水産庁 国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産資源研究所は、今後の道東~常磐海域におけるサンマの漁況について、「来遊量は前年を上回るものの、一昨年を下回る」と取りまとめた。 かなり細かい分析も載っています。是非ご一読を。

「養殖業成長産業化総合戦略」の改訂について

「養殖業成長産業化総合戦略」の改訂について

2021年7月30日 水産庁 報道発表 農林水産省は、養殖業の振興に本格的に取り組むため、今般、成長産業化に向けた将来の姿を示し、戦略的養殖品目とその成果目標等を定めた「養殖業成長産業化総合戦略」を改訂した。 方向性として ・ 国内市場向けと海外市場向けに分けて成長産業化に取組む。プロダクト・アウト型から「マーケット・イン型養殖業」へ転換していく。 ・ マーケット・イン型養殖業を実現していくため、生産、加工、流通、販売、物流等の各段階が連携や連結し、養殖のバリューチェーン

北極海に国際ルール 日米中ロなど、漁獲量調査へ

北極海に国際ルール 日米中ロなど、漁獲量調査へ

2021年7月31日 日本経済新聞 日本や米国、中国、ロシアや欧州連合(通称、EU)など10カ国・機関が共同で北極海の漁獲量調査に乗り出す。 2022年にも試験漁獲の指針などを設け、共通ルールを拡充していく。

MizLinxチームの成り立ち

MizLinxチームの成り立ち

皆さん、こんにちは! 最寄駅に向かう途中にたむろしている鳩たちが全く道を譲ってくれないことに困っている今日この頃の早田です。MizLinxハードウェア担当の早田です。初めてnoteを書くのですが、ゆるいノリで書いていこうと思います。 初回のnoteが4月30日投稿ということで、早くもそれから3ヶ月が経ちました。時間が過ぎるのはあっという間ですねぇ さて、改めて私たちMizLinxに興味を持っていただきたいと思いまして、今回の記事ではMizLinxのチームの成り立ちについ

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ゆっくりと整えて [7/25〜7/30]

ゆっくりと整えて [7/25〜7/30]

おはようございます〜。 今週は台風がきていたこともあって、ゆっくり過ごしてました。 7月25日めずらしく、東北向かって台風がくる。 いままで従業員としての立場だったので、正直なことを言うとそこまで深く気にかけてこなかったのだけど。 今回は事業者としての立場になってはじめての台風。船やロープなど、どういう対策をしたら大丈夫なのかきちんとわからず、海担当のボスに相談。 長年やっている人は経験的に気をつけるポイントをわかっていたとしても、はじめての人にとってはわからないもの。

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令和3年(2021年)IWC/日本共同「北太平洋鯨類目視調査」を実施します

令和3年(2021年)IWC/日本共同「北太平洋鯨類目視調査」を実施します

2021年7月29日 水産庁 報道発表 政府は、2021年も国際捕鯨委員会(通称、IWC)と共同で、「北太平洋鯨類目視調査(通称、POWER)」を実施する。 引き続き、日本として本共同調査の実施を通じて、国際的な鯨類資源管理に貢献するとともに、科学的根拠に基づく持続的かつ適切な捕鯨業の実施の確保を図っていく。

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マグロ漁獲枠拡大で暫定合意、大型魚 22年に15%増へ

マグロ漁獲枠拡大で暫定合意、大型魚 22年に15%増へ

2021年7月29日 日本経済新聞 中西部太平洋まぐろ類委員会(通称、WCPFC)と全米熱帯まぐろ類委員会(通称、IATTC)の合同作業部会が2021年7月29日閉幕した。 日本が提案した2022年の漁獲枠拡大について、30キログラム以上の大型魚は前年比15%増やすことで暫定的に合意した。過去3年却下されていたクロマグロの漁獲枠増加案。悲願の達成に一歩前進。

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「ウナギの国際的資源保護・管理に係る第14回非公式協議」の結果についての共同発表について

「ウナギの国際的資源保護・管理に係る第14回非公式協議」の結果についての共同発表について

2021年7月27日 水産庁 報道発表 水産庁は、この度、「ウナギの国際的資源保護・管理に係る第14回非公式協議」の結果について、日本、韓国及びチャイニーズ・タイペイの3者で共同発表する。 共同プレスリリースの概要 (1) 平成26年の共同声明発出後、各国・地域がとってきた保存管理措置についてのレビュー (2) 各国・地域が今後取り組んでいく主な内容 ア. ウナギ類の保存管理措置に関する科学的な助言の提供等を行うための第1回科学者会合を本年後半に開催し、それ以降、定期的に

「特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律」に基づく輸入規制措置を講ずる対象魚種の選定に関する共同提言を発表

「特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律」に基づく輸入規制措置を講ずる対象魚種の選定に関する共同提言を発表

2021年7月21日 IUU漁業対策フォーラム プレスリリース IUU漁業対策フォーラムは、IUU(違法・無報告・無規制)漁業撲滅に必要な政策導入を求めて、「特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律」 (通称、水産物流通適正化法)に基づく輸入規制措置を講ずる対象魚種の選定に関する共同提言書を発表した。

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