ノルウェー疥癬の検査結果が2回陰性となり、使用していた個室でバルサンを焚いた。バルサン後に大掃除をしたらゴキブリが5匹いたと報告を受けた。施設全体にバルサンやりたくなった。

これからも頑張ります
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皆と一緒じゃなくていい!自分軸を持ち、シンプルに生きる!

🔻フォローミーハッピー😁 ノーチャレンジノーライフ✌毎日が冒険だ!️🔻



テクノロジーが発達して、

世の中があれやこれやと
めまぐるしく色々と変わって
便利になっている中で、
大事なこと。



それは
どんなときでも『自分軸を持つ』ということ。


何がどう変わっても、
自分のしたい軸は変えない、

色々と便利になっても

『自分軸を持つ』

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ありがとうございます!出逢いに感謝です!
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長い夜『次に喰われるのは誰だ』Ⅴ

V 号泣

突然のアラーム音で優は目を覚ました。まるで冬眠していたかの如く、随分と長く眠っていたような感覚だった。

「なんだ、夢か・・・」

優は安堵の表情で溜息をついた。その時、何か違和感を覚えた。春にしては少し暑いような気がしたのだ。そして陰部と腕に何かが刺さっている感触がある。ふと周囲を見渡したその瞬間、優の瞳は凍りついた。あきらかにここが自分の部屋ではない事に気が付いたのだ。もちろん実家

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ありがとうございます。良ければフォローもよろしくお願いします。
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恐怖。

強くいる。明るくいる。元気でいる。この3つが自分の長所と言われた瞬間、私は戦慄するだろう。

不思議なものだと思う。

「私、〇〇のこと大好き。」「私たちって何でも分かり合えるよね。」
散々友達に言われた言葉は、果たして自分の何処に向けられるのか。

何も知らないのに。

「廃アパートの呪詛」前編

村田と遊ぶようになって2ヶ月が経った。
その頃から私の身体にはある異変が起ころうとしていた。
霊感らしきものがつき始めていたのだ。

夜、住んでいるアパートの誰もいない駐輪場から視線を感じるようになったり、誰も住んでいない空家から光が漏れているように見えてしまったり、自宅の部屋から鳥の鳴き声が聞こえてきたこともあった。
そんな日常の変化を決定付けたのは、あの冬の夕暮れ時のことだった。

私と村田は

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米三杯喰えます!
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恐怖に引っ張られないぞっ!

「あの人に怒られないようにこうしよう」
「あの人に嫌われないようにこうしよう」
という行動、結構してしまいますよね。
これはマジ自戒を込めて書いてるんですが、こういう「恐怖から来る行動」っていうのはできれば卒業したほうが良いです。

「あの人に怒られないようにしよう」
を分解してすると、「あの人の意思に沿うようにして、あの人によく思われたい」ってことです。これ以上ない他人軸な行動ですよね。

かつ

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ありがとうございます!

【1分で読める小説】恐怖の田舎道

とある家族が東京から東北の実家の田舎へみんなで車で帰省した。

その家族の親は休暇も長かったので、田舎の実家から、ちょっと離れた遠くの観光地へ観光をしようかということになり隣の県へ観光しに行こうということになった。

ナビを設定してそのナビ通りに車を走らせていた。田舎の綺麗な景色を見ながら田舎の一般道を走っていた。すると驚く光景が目に入ってきた。

道路の真ん中に思いっきり野菜が植えられていのだ。

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23% 1億円でやっているので2300万円ですね(笑)

以前、トイレの神様からのメッセージで

「いつも1億円でトレードしているつもりでやれ!」

と言われました。

昨日は23%だったので、2300万円の利確になりますね。

1億円で、2300万円

1000万円で、230万円

100万円で、23万円

10万円で、2.3万円

1万円で、2300円

1000円で、230円

100円で、23円

さて、

どこが居心地がいい、もしくは、気になら

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お金がザクザクと届きますように!
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クリシュナムルティのやり方

自我=防衛機能なら
防衛が必要な状況が現れる度に
自己感覚もきざしとして現れやすすぎる

自己感覚=何かとの、世界との分離が意識される
そこには愛ではなく、恐怖がある
→さらに守らなきゃ!!
防衛が必要ではなくなるまで行動せざるを得ないと「感じる」

(経験としては、分離が無い状態=愛の状態(わたしそのもの?存在そのもの?))

彼のやり方からすれば、まず恐怖が発生した瞬間から、その感覚や、それを

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ありがとうございます\(^o^)/頑張りましょう😄
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