バモちゃんの「来るもの拒まず 去るもの追わず」第13回を振り返る

やあ、みんな

バモちゃんです

今回の第13回は反響なし

前回のマイク事故に対する謝罪もなく

シュウアケイレブンに出演していただいた小倉隆史さんの思い出話から始まり・・・・

リスナーさんからのメールで

私が愛するクラブ、川崎フロンターレの思い出に残る背番号13番についてお話してます

やっぱり背番号13と言ったら大久保選手だよね

得点王になったし、愛された選手だし

チャンスで決める、

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闘争心溢れる優しい男

小学校の頃からサッカーをしていた彼は、
全国屈指の高校サッカー名門校に進学した。
  

2年生でレギュラーになり、
3年生のときには
「インターハイ・国体・全国高校選手権」で優勝し、高校3冠を達成した。
また、インターハイと高校選手権では得点王に輝いた。
 
 
超高校級ストライカーである彼を巡って
複数のJリーグクラブが争奪戦を繰り広げた。
 
プロ入り後は2年目からレギュラーに定着した。
 

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嬉しいです!
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私のサッカー人生。part①

こんにちは。2回目の投稿になります。
このnoteでどれだけ投稿をしても、私がどんな人間でどんな人生を歩んできたのかがわからないと、想像が付かなかったり、親近感が湧かないと思うので、3回に分けて自己紹介をします。

私の人生を振り返り、一言で表すならば「サッカー」です。

父親の影響で物心がついた時にはサッカーボールと常に一緒にいました。家でもずっとボールを蹴っていました。

クラブチームに入った

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J1通算得点トップ10の対戦相手別成績はこうなった

※J1リーグ戦のみ、2020年5月時点の数字です

Jリーグを見ていると
「またあの選手にやられた」とか
「うちの選手がまたあの相手から点を取った」とか
思うことはないでしょうか。

チームごとの対戦成績は比較的簡単に調べられますが、個人の対戦相手別成績はなかなか出てきません。

そこで今回は、J1通算得点の上位10人の対戦相手別の得点数について調べてみました。

通算得点ランキング (J.Lea

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きつい練習を乗り越え、強靭なメンタルをつけよう!

おはようございます!
皆様休日をどのようにお過ごしでしょうか?
家で過ごすことが多い中でYouTubeですごく興味深い投稿を見つけたので、紹介します。
投稿者は元Jリーガーの那須大亮さんで、サッカーを通じて築いた人脈から現役Jリーガーやその他サッカー関係者との対談動画などを配信しています。今回紹介する動画は、現役最多ゴール記録の保持者である大久保嘉人さんとの対談です。同じ九州地区の強豪校出身である

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遅ればせながらの、はじめまして

ご覧頂いている皆さん、はじめまして!
生粋のハマっ子「けっけ(365連休中)」と申します。

2人(小3/年長)の父親であり、ITリテラシーやや低めのIT屋であり、大の女好きであり、サッカー・J2、東京ヴェルディのサポーターでもあります。

横浜市民なのに、なんで東京ヴェルディのサポーターなのか、とよく訊かれますが、もともとは横浜フリューゲルスのサポーターとして、ゴール裏で「暴れて」おりました。し

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ご新規さん向け!東京ヴェルディ2020選手紹介<1>

どうも皆様こんにちは!

 3度の飯よりサッカー観戦、東京移転直後の2002年夏から東京ヴェルディをこよなく愛する数少ない男、tigerです!

 昨シーズンは13位と、昇格にも降格にも絡まずなんともしょっぱい結果に終わってしまった東京ヴェルディですが…

 今シーズンは、大きなトピックスがあります!
 そう、大久保嘉人選手がヴェルディに加入致します!
 Jリーグ最多得点記録を持ち、代表やクラ

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今年のお父さん代表は誰?スーパーダディアワード2019がクリスマスイブに発表されます。

仕事も熱く!子育ても熱く!妻の人生も考えて行動する!そんなスーパーなお父さんの2019年代表を選出する「スーパーダディアワード2019」が、家族の一大イベントであるクリスマスイブに発表されます!

2017 年はプロサッカー選手の大久保嘉人さんhttps://www.gqjapan.jp/culture/celebrity/20171224/super-daddy-award-201

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励みになります!今後ともよろしくお願い致します。
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【Review】2018年J1第34節 川崎フロンターレVS.ジュビロ磐田「ミッション成功したかに見えた磐田」

2018年J1第34節の川崎フロンターレは、2-1でジュビロ磐田に勝利しました。

ミッション成功したかに見えた磐田
 磐田は難しいミッションを抱えて挑んた試合でした。残留のためには負けなければよく、0-0引き分けでも御の字でしたが、最多得点の川崎相手に0-0で終えることは相当困難です。だから磐田としてはどこかで一点は取らなければならないと考えていたと思います。そんな思惑の中で78分の大久保の先制

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