【デザイナーのひとりごと50】暑い夏こそ冷やし麺を食べたい!

【デザイナーのひとりごと50】暑い夏こそ冷やし麺を食べたい!

一気に本格的な真夏日が到来しておりますが、いかがおすごしでしょうか。熱中症は怖いので、暑いなと思ったら無理せずクーラーを入れるようにしてくださいね!水分をしっかり取ってください・・・。 (本日はお疲れ気味なので短めでいきます!) さて、「西京じかん編集部」は、地元を代表する重要文化財である「樫原本陣」さんを新たな拠点として場づくり・地域連携を想定したリニューアルを行う「まちの本陣PJ」に協力しています。最近はその一環で、貸しオフィス的な用途を想定して、仕事をするスペースと

ポートフォリオ1(取材)

ポートフォリオ1(取材)

【取材先】地域コミュニティの取り組みについて(地域情報誌掲載) ※掲載許可が下りなかったため、実際の記事をリライトしたサンプル用記事となっております。 ※文中の氏名、地名、団体名は架空です。 ◆◆◆ (導入)東京の里山・X町。人口300人程度の小さな集落が、地方再生のホットスポットになりつつある。(導入終わり) 日当たりの良い縁側、天井の梁など、誰の心の中にもある「おばあちゃんち」然としたコミュニティセンター。シンボルツリーである枝垂れ桜がそよ風に揺れる中、今日も多

vol.3/擬制的親子関係の話。

vol.3/擬制的親子関係の話。

前回【vol.2/よぼし親とは。】はこちら☟ https://note.com/kitajima_sd4/n/n0aaa030f2716 今回は『擬制的親子関係』についてお話します! 擬制的親子関係は、字の通り、「親子と見なす」という意味です。 よぼし親(烏帽子親)と同じく、親子関係のないもの同士が親子のような関係を持つことを言います。 が、この擬制的親子関係の中に『○○親』という名前の付いたものがあるわけです。 おそらく、この関係を結ぶ意味(理由)や、コの年齢、オヤの

もうひとつの柱1

もうひとつの柱1

mama madeの活動は、地域の人たちでつくったものを販売して、売り上げの一部を寄付する、というもの以外に、もうひとつの活動の柱があります。 mama madeとしての活動のはじまりは、マーマレードでしたが、この活動の前に、味噌づくりのワークショップを開いていました。 元々は、私自身も、子育て初心者だったころに、当時近所にできた親子カフェで味噌づくりと出逢いました。いまでは一斗樽をある古民家の蔵に預けてあるほど、自家製味噌の魅力にハマってしまったひとりです。 地域の子

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わたしの紡ぎ家シェアハウスの原点🏡

わたしの紡ぎ家シェアハウスの原点🏡

書きたいことが沢山あって 毎日充実していて 予定がぱつぱつに溜まっていて 書きたいことが見つからないよりも 書きたいことが1日1投稿じゃ間に合わない 24時間に書ける時間が足りない とゆう幸せな連鎖が生まれている日々。 なにもない日、なにもしない日 を週に1回でもつくることが今の理想です! それでは今日も最後まで 宜しくお願いしまーす☺︎☺︎☺︎ 絆家シェアハウス まーしーさんとの出逢いは3年前。 わたしが初めてだった シェアハウス生活へ飛び込む時に インスタグラム

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たまくらぶ

たまくらぶ

私の住むまちは、川崎市多摩区です。 先日、このまちで何かやりたい人が集まる会に参加しました。 地域で何かやりたい。 誰かのためになることはできないかな。 と考えていた私。 でも、特技も資格も職業も、何もない私。 今回の参加者名簿を見ても目立つ、私の所属「専業主婦」... それでも参加できる会がありました! ここで出会えたご縁を大事に、一緒に、 面白くて、誰かのためになることができたらいいなと思います。 以前受けたコミュニティスペースの起業講座や女性起業講座 オンライ

地域やNPOに"ちょっとだけ"興味ある 社会人のための地域参加のススメ

地域やNPOに"ちょっとだけ"興味ある 社会人のための地域参加のススメ

横浜アクションプランナー(通称YAP/ヤップ)は、社会人にとって関わりやすい「地域参加の入り口」をつくる社会人サークルです。 「リモートワークになり自分の住む町・地域が身近になってきた」 「新しいことを始めたい、これまでと違う繋がりを持ってみたい」 「人と交流したり、他愛もないことを話したい」 コロナ禍、多くの人のライフスタイルが大きく変わってきた中で、そんな思いを持っている社会人のあなた。この夏、NPO・地域団体との出会いを体験してみませんか? YAPのキックオフイベ

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楽しくをモットーに!縁をツナグ世話焼き集団「特定非営利活動法人コミュサーあおもり」

楽しくをモットーに!縁をツナグ世話焼き集団「特定非営利活動法人コミュサーあおもり」

縁を「ツナグ」〜本気の出会いを求め、努力しているあなたへ、本気で応える"世話焼き集団" これをスローガンに青森県青森市を拠点で活動されている、コミュサーあおもりさんをご紹介します。出会いを求めている方を本気で応援してくれるスローガンがとても素敵ですね。 コミュサーあおもりさんは婚活イベント、フリースクール、勉強会、ワークショップをなど運営され、気軽にサークル感覚で参加できるコミュニティーサークルとなっています。 婚活イベントで出会ったカップルが入籍へゴールインされる方も

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まさかの展開が!?

まさかの展開が!?

以前、「街づくりに関わる」という記事を書きました。 この不動産会社の担当者とは継続してコミュニケーションおり、ジムの近所の飲食店ビルに入っていただけそうなお店を数件紹介しました。 なかなか条件がマッチせず、紹介した店舗が出店契約には至ってはいないんですが、実はその流れから、まさかの展開がwwww 「杉浦さんにビルを一棟プロデュースしていただきたい」 「はい?」 「プロデュース??」 「これから変わっていくこの街で、杉浦さんのような想いを持った方が必要なんです」 と。

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日置市観光協会について

日置市観光協会について

観光の現状 日本の人口は毎年減少を続けており、特に地方において人口の減少並びに少子高齢化がもたらす、地方経済の衰退は残念ながら下降の一途をたどっているのが現状です。
そのような中、政府は国策として観光を基幹産業と位置づけ、観光による経済波及を地方創生につなげる取組として支援しています。
 日置市の現状 私たちの住む日置市の観光客数は、コロナ前の平成30年は年間243.3万人、令和元年は年間243.9万人と対前年100.2%の微増となり、令和元年の宿泊を伴う客数比率は1.4%

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