ラッセル

#7 ラッセル 幸福論 #読書感想文

#7 ラッセル 幸福論 #読書感想文

バートランド・ラッセル (1872年5月18日 - 1970年2月2日)は、イギリスの哲学者、論理学者、数学者であり、社会批評家、政治活動家である。 ・幸福な人とは客観的な生き方をし、自由な愛情と広い興味を持っている人である。 こういう興味と愛情を通して、そして今度はそれゆえに自分が他の多くの人びとの興味と愛情を通じて、そして今度は、それゆえに自分がほかの多くの人々の興味と愛情の対象にされるという事実を通じて、幸福をつかみとる人である。 客観的な生き方とは?主観的では無

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米国投資(9/24)
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米国投資(9/24)

米国投資昨日の振り返りです。 ★主要3指数、ラッセル全て上昇。 (ダウ+1.48、SP500+1.21、ナス+1.04、ラッセル+1.82) ★金利急上昇、ドル低下 ★金反落、原油続伸 ★エネルギー、金融の上昇幅大きい 今週あと1日頑張って行きましょう!

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#6 ラッセル 幸福論 #読書感想文

#6 ラッセル 幸福論 #読書感想文

バートランド・ラッセル  (1872年5月18日 - 1970年2月2日)は、イギリスの哲学者、論理学者、数学者であり、社会批評家、政治活動家である。 ・明白なことだが幸福は、一部は外部の環境に、一部は自分自身に依存している。 外的な事情がはっきりと不幸でない場合には、人間は、自分の情熱と興味が内ではなく外へ向けられているかぎり、幸福をつかめるはずである。 外的な事情が不幸の場合はどの様にしたら良いか?そのままでは幸せがつかめないのか?そもそも内的と外的と区別のをするもの

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米国投資(9/22)
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米国投資(9/22)

米国投資昨日の振り返りです。 ★ダウ、SP500小幅下落。ナス、ラッセル小幅上昇。 (ダウ-0.15、SP500-0.08、ナス+0.22、ラッセル+0.18) ★金利上昇、ドル横ばい ★金上昇、原油横ばい ★素材、エネルギー、一般消費財が比較的強い。 今日はFOMC。頑張って行きましょう!

米国投資(9/21)
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米国投資(9/21)

米国投資昨日の振り返りです。 ★主要3指数、ラッセル全て大幅下落。 (ダウ-1.78、SP500-1.70、ナス-2.19、ラッセル-2.44) ★金利低下、ドル横ばい ★金上昇、原油下落 ★全セクター下落 ★特にエネルギー、金融弱い。 今日、明日はFOMC。注意しながら頑張って行きましょう!

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米国投資1週間の振り返り
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米国投資1週間の振り返り

米国投資1週間の振り返りです。  ★主要3指数下落、ラッセル上昇  (ダウ-0.07、SP500-0.57、ナス-0.47、ラッセル+0.42)  ★金利上昇、ドル上昇  ★金下落、原油上昇  ★エネルギー上昇、素材、公益事業大きい下落。  今週は指数上がるといいですね。

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#5 ラッセル 幸福論 #読書感想文

#5 ラッセル 幸福論 #読書感想文

バートランド・ラッセル  (1872年5月18日 - 1970年2月2日)は、イギリスの哲学者、論理学者、数学者であり、社会批評家、政治活動家である。 ・重要な決定をする前に、「一晩寝て考えてみる」ことが必要だと感じるひとたちは、まぎれもなく正しい。 寝ている間に脳が自動的に整理してくれる。そして翌朝新たな感情や考えが生まれる。確かにその通りだと思う。ただ、判断し決定するのは自分自身だ。最終的に自分がその事象に対してどのくらい掛けているかが重要になる。 ・十分な活力と熱

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#4 ラッセル 幸福論 #読書感想文

#4 ラッセル 幸福論 #読書感想文

バートランド・ラッセル  (1872年5月18日 - 1970年2月2日)は、イギリスの哲学者、論理学者、数学者であり、社会批評家、政治活動家である。 ・イチゴが好きな人はきらいな人の知らない快感を知っている。フットボールを見て楽しむ人は、その分だけ楽しまない人よりすぐれている。読書を楽しむ人は、そうでない人よりも、なお一段とすぐれている。人間、関心を寄せるものが多ければ、多いほど、ますます幸福になるチャンスが多くなり、ますます、運命に左右されることが少なくなる。かりに1つ

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#3 ラッセル 幸福論 #読書感想文

#3 ラッセル 幸福論 #読書感想文

バートランド・ラッセル  (1872年5月18日 - 1970年2月2日)は、イギリスの哲学者、論理学者、数学者であり、社会批評家、政治活動家である。 ・被害妄想はいつも、おのれの美的をあまり誇大視するところに原因がある。 自分を誇大視している時はあった。特に思春期の頃まさに中二病だろう。では何故?自己肯定感が多感な時期なのでしょうか?あの時は可能性しか見え無くてとても楽しかった。若い頃は自覚できていなかったけれどもしかしたらそこにコンプレックスもあったのかも知れない。歳

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#2 ラッセル 幸福論 #読書感想文

#2 ラッセル 幸福論 #読書感想文

バートランド・ラッセル  (1872年5月18日 - 1970年2月2日)は、イギリスの哲学者、論理学者、数学者であり、社会批評家、政治活動家である。 ・心配ごとに次いで不幸の最も強力な原因の1つはおそらくねたみである。1歳未満の子供にも明瞭に認められるもの。 ねたみによって、われとわがみを不幸にしている。自分の持っているものから喜びを引き出すかわりに、他人が持っているものから苦しみを引き出している。 ねたみの唯一の治療薬は幸福である。しかも困ったことにねたみ自体が幸福への

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