整うもの、壊れるもの、

でも、壊れたものも直せる。

結ぶこと、ひと、もの。

つなぐこと。

壊れそうな時、

できるだけ、寄り添って。

結び直しましょう。

明日もまた、

ご縁をいただく時間があります。

お一人でも多く、お越しくださるといいな。

作った感じではなく、自然で。

きれいな花。

やさしさが、育てるのでしょうね。

見習わなければ。

今日の3食は、

・朝ごはんは、りんご、大根おろし、玉子、ハム

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乗ります。何年ぶりかな、楽しみ。

最近ずっと思案してきたことがあり。

自転車の購入。

高校時代は、琵琶湖へ行ったり、

大学時代は鞍馬山と登ったり。

岡山で暮らしてた時は、

休日の移動のメインは自転車。

結構走ってました。

ま、それも昔のこと。

なんでも付いているのにするか、

ひたすらシンプルなのにするか。

思案。

買いました。

ひたすらシンプルなの。

いい感じです。

しばらく行ってなかった寺院へ。

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ロゴマークとキャラクター

クリスマスの準備は早めに、と思い、なんとかホトトギスのクリスマス化を考えてまして。
でてきたアイディアの一つがロゴマークのホトトギスをクリスマスっぽく変えてみようってやつ。

で、帽子を被せてみたんだけどなんか違うのね、、、

で、ミッキーもドラえもんもサンタ帽子かぶったらそれっぽくなるのになんかイマイチと思い、あっと気づきました。

ホトトギスはロゴマークで、キャラクターではなかったんだーと。擬

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ビニール傘をさして走ると@1日6,000歩#82日目

10/17 7,498歩/6,000歩達成✨(+1,498歩)

1.日中:ビニール傘をさして小川方面へウォギング。往復57分。

気温低め、雨強め、人の気配のない道を傘をさして歩く。「修行僧か」と一瞬自分にツッコミをいれる。

いやいや、修行僧に失礼だ。歩きたくて歩いでいるのであって。修行ではない、と思い直す。

傘をさしたまま、少し走ってみたとき。歩くときと、走るときで、ビニール傘の音の出かた

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ほととぎす

この時期紫式部などとよく傍にホトトギスが咲いています。
この花は日本の特産種で、開花期は早ければ7月に始まり、見頃の8〜9月を経て長ければ10月頃まで開花し続けます。約300年前の元禄時代から人々に慕われてきたこともあり、お盆を過ぎた頃に咲き始めることから夏の終わりと秋の到来を感じさせる植物として歌われることもあります。
秋を感じさせる花として萩と金木犀と共に思い出す花ですが、よく見るととても綺麗

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ホトトギス(誕生花ss)

大胆な色遣いに繊細なタッチで、モデルの生きてきた時間をもキャンバスに載せたと評された画家がいた。彼には謎が多く、その死後も、未発表作がどこかに秘蔵されているに違いないと噂された。
 そして今、私の目の前に、画家の空白の時代を知るという女性が、静かに座っている。
「あの人は私を描く時、時を打つものを全て取り払い、別室に置いておきました」
 と、彼女は言った。画家と彼女との間には三十年ほどの歳の差があ

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何もできないから

花を描いて届けようと

今日の誕生花を調べてみた

ホトトギスという名前の花があるらしい

何やら複雑な形状をしている

青紫色の斑点のあるのが本当らしいが

亜種で白があったのでそちらにした

が!白の画面に白の花 むむむ 描きにくい(笑)

一首添えることにする

「花ことば 調べず描いた ホトトギス」

そして 下の句

「雑に描くにも 程があるじゃろ」

寒露

台風の影響で昨日から雨。

暦の上では寒露の頃。

家の中はひんやりして

もう火が恋しくなり

お茶も美味しく感じられてくる。

咲き始めたホトトギスを床に活け

漂う金木犀の香りは居間に。

「人生は楽しむためにある」

先日庭仕事をしていた時にどこからともなく聞こえた言葉。

雨音を聴きながら

小さなことも楽しもうと思えば

見える世界が変わってくる。