ベンチャー経営

ダンサーがInstagramをプロアカウントにする5つのメリット

ご覧いただきありがとうございます
はい、めっちゃ真面目なタイトルなのにこの記事を読んでいるあなたは
この時点できっと大丈夫

読まなくても大丈夫笑

《はじめましての方向け10秒自己紹介》
Sora Hirose 東京出身 31歳
〈ダンサーをはじめとしたインストラクターが食べていける世界を作る〉という考えで株式会社DanceNowというスタートアップの代表をしています。
→会社の詳細は気が向いた

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DanceNowの作り方【SNS動画メディアの立ち上げ方法】

Dancenowというダンスをやってみたい未経験者〜初心者を対象にした
Instagramアカウントを作っています。

簡単に言うとレシピ動画のダンス版です。

分散型動画メディアという少し前に流行った手法のメディアなのですが
アプリやwebサイトではなくFacebookとInstagramにて
ターゲットとなるユーザーに近いメディアにて展開しています。

もう1年程しっかり運用してきていて月間1

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ユニアスのマインドについて【1年記念】

本日10/29はスタジオユニアスがオープンして丁度1年になります🎉🎉🎉

1年前、自信はあったものの「潰れるんじゃないか」とか「1年後何してるだろう?」
と漠然とした不安を抱えていました。

皆様に支えられてあっという間の1年間でした。
この場を借りて改めて感謝を伝えさせてください。
ありがとうございます!🙏

とりあえずユニアスは潰れる事はなさそうで
更に大胆な動きができるように仕込んで

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ユニアスとしてCCDCに協賛した話

企業対抗ダンス部コンテストCCDCにスタジオユニアスとして
協賛させて頂き、審査員を務めてきました。

野球やマラソンではあるけど、日本では初の『企業対抗ダンスコンテスト』

「社会に出るとダンスをやめてしまう」というのはダンスあるあるで
凄い勿体ないとずっと思っていました。

"市場的"に見てもお父さんお母さんがダンスやってたら
子供が「格好いい!」ってなってシンプルにダンス人口は増えるし
(そ

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プライベートレッスン5~6人が良い説

結論をタイトルに書いてみました。
最後まで読んで頂くとなぜこの記事を書いているのかが分かるかと思います。

流行っていますねプライベートレッスン、素晴らしい🙌

[プライベートレッスンとは]
集客や生徒の管理、スタジオ確保等を自分で行うレッスンの事で
全て自分でやるためジムやスクール等のレッスンよりも収益性が高いのが特徴です。

プライベートレッスンの収益は
「生徒あたりの単価×人数-スタジオ代

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気の向くままに

今日から投稿していこうと思います。noteなのに初回はあえてテキストベタ打ちで攻めます。

▼簡単な自己紹介

1979年生まれ。群馬県出身。都内在住。メガベンチャー(グッドウィル、ワークスアプリケーションズ)で働き、35歳でマーケティング会社を起業(5期目を迎える)。40歳を目前にアルコールを完全に断ち、ビジネスと体を鍛えること以外無趣味だった自分を見つめ直し人生を再設計中。そんな40歳のリアル

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株式会社DanceNowとは?【求人更新中】

TwitterやInstagramからこのnoteをご覧頂き誠にありがとうございます。

株式会社DanceNowについて簡単にご説明します。

2018年にダンサーがより食べていける世界を作ろうと起業をしました。

我々のやっていく事は明確で
『ダンサー等のインストラクターがスクールやジムのレッスンに依存せず、自分の力で集客し収益を上げる事ができる環境を作る』ということ

現状ジムやスクールなど

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Online Merges with Offline【OMO】オンラインとオフラインの境目がなくなる日

エンジニアだったりアプリ事業等作ったり
ずっとITの世界のどっぷり浸かっていた人生なんですが
レンタルスタジオを1店舗経営しています

なんでレンタルスタジオなのかは別の機会に書くとして
『リアル店舗の経営って面白いよ』というのが結論です。

マネジメント方法もIT起業で培った事が役に立っていたりしますが
特に面白いのは『オンラインとオフラインの垣根がどんどんなくなってきている』
というところ

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クリリンは、いかにして最強の地球人になりえたのか。

ビジネス社会に出て、早いものでもう12年くらい経つので、気付けば干支が一巡したことになる。そんなあっという間の12年間を、複数の会社で、複数の職種で、複数の役職で働いてきた。そんな中で、振り返るとこれまで本当にたくさんのビジネスマンと出会い、一緒に仕事をしてきた。

たくさんの人と一緒に仕事をしていく経験を積んでいくと、自然と少しずつ、自分の中で「できる人」と「できない人」という判断軸が形作られて

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めっちゃ嬉しいです!
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キャリア形成における、最短距離と回り道

4月になり、新元号も発表され、新社会人の人たちがそれぞれの場所で、ビジネスマンとしてのファーストステップを歩みだしていると思う。僕のSNSのタイムラインでも、ベンチャー各社の経営陣から、自社を選び抜いて入ってきた新メンバーへの、感謝と期待のメッセージで彩られている。

そんなわけで、僕たちスタメンもそうであるように、各社の新社会人の方たちは、今まさに新人研修真っ只中だろう。そして、その研修期間を越

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やったー!!!
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