ベンチャーが集まるエストニアという国で見た産物

本日は、お手伝いさせていただいているスタートアップのいちメンバーとして記事を書きますね。
といっても、こういう記事って上から読む人はあまりおらず、かいつまんで読みたいと思いますし、長文大作ですから、好きなところから好きな情報だけ読み逃げしてくれて構わないですよ!
でも、少しでも「へー」とか「ほー」とか思ったら、ハートマークを押してやってね!
クリエイターたちのモチベーションに、無料の仮想通貨を投げ

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今日も適度に頑張ろ。

35歳。大企業からベンチャーへの転職活動後半において気づいた本当に大切な5つのこと

しゅんしゅしゅんです。

およそ4ヶ月にわたり、がっつり転職活動した。

迷いながら、悩みながら、落ち込みながら…悪戦苦闘した転職活動において、大切なんだけど転職活動初期には気づけていなかった5つのことを書いてみたい。

1、迷ったらGOではない

迷ったらGOではない。

言葉にできない違和感を少しでも感じたなら、立ち止まるのがいい。最初の面談から最後の面談まで違和感を感じない会社は、違和感を感

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とっても良い1日になります!
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夢とパッションしかない若いCEOが強いマネジメントチームを創るには

「良いチームに対してはどんなバリュエーションを付けてもフェアバリューである」という言葉をとある投資家から聞いたことがあります。

しかし、良いチームは分かっててもなかなか創れない、というのが実情だと思います。

Lincは先月、半年近くステルスにしてきた経営体制強化のプレスをリリースしました。

本件に関する反響は思った以上に大きく、勉強会に登壇して話をさせて頂いたり、知人の起業家に相談されたり、

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3Dプリンターに夢中になれる場所【Member's Story #6】

ジャパン・メディカル・カンパニーは、最先端の3Dプリント技術を用いて、医療領域で製品開発を行うものづくりベンチャーです。「不可能を、塗りかえろ。」というミッションのもと、さまざまな人たちが働いています。その一人一人をご紹介していきます。第6回目は、インターンの高盛竜馬です。

プロフィール

慶應義塾大学総合政策学部に在学しており、3Dプリンタやレーザーカッターなどのデジタルファブリケーション機器

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「安定志向」の僕がベンチャーを楽しめている3つの理由。

ベンチャー企業は面白い。

今の会社に入って半年、日々実感しています。

正直給料は前職より下がったし、良くも悪くも色々なことが起きて神経使うし、
あまり心が休まった記憶はないけれど。笑

でも面白い。
人から「仕事楽しい?」と聞かれた時に、
「楽しいよ」と即答できるレベルです。

ただ、実は僕自身、安定志向なんです。
安定志向なのにベンチャー企業で楽しめている。
その理由を記念すべき初noteに

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【誘うまでは良いんだが…】

好きな人をデートに誘いたい
友達と一緒にご飯に行きたい

そんなときってありませんか?

僕は食事が生きがいなので
毎日のように思いまくってます(笑)

しかし、僕は口下手です。

「誘って断られたら怖い」
「本当に誘って大丈夫かな」

一緒にご飯行きたいのに
断られてしまう状況ばかり考え
なかなか踏み出せないチキンでした。。

相手から誘ってくれたら嬉しいけど
なかなか行きたい人から

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嬉しいです!
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とある分野で日本一の大学の理事長の心を掴んだ時のおはなし

ベンチャー企業の創業社長に声をかけていただき、
今後、事業展開をする上で、『人脈』を構築しておきたい、と言われ、
社長と共に大手企業の偉い方々との関係性を高めていった時期のこと。
(そもそもサービス業の現場最前線にいた私は、こういう方々との交流に全く慣れていない。)

とある研究会へ定期的に参加させていただきました。
開催は、平日日中。

一年近く経つ頃、
研究会での皆勤賞は私だけになっていました

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「ずっと美味しい物が食べ続けられる未来にするために、農業の未来についてちょっと知ってみませんか?」スマート農業サミット2019のイベントレポートを担当しました😃

私は美味しいものを食べているときが一番好きな時間です😃

あまりにも、好きなものですから
この先もずっと美味しいものを食べていきたいし、未来にもずっと続いたら良いなと想うのです☺️

それで、日本の農業の挑戦を伝える仕事をさせていただく機会をいただけたので、気持ちを込めて書きました😃

担当した「こゆ財団」さんのイベントレポートの二本の記事をご紹介します☺️
機会をいただき、皆さまに感謝で

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知らざあ言って聞かせやShow (情熱の原点)

はじめましての人もそうでない人もこんにちは!
漫画大好きっ子35歳、ナンバーナインの小林です。

一度更新が止まってしまうと、なかなか再開できないのが夫婦の営みとnoteの連載。久しぶりの「週刊少年 小林琢磨」です。

忙しいを言い訳にするのはやっぱりベストではないよね?って事で、ここ1〜2年で一番忙しいこの時期にnoteを再開しようと思いました。

「思い立ったが吉日」ならその日以降はすべて凶日

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友よ・・・!!
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