プレアデス星団

フリーフォント「PLEIADES Alphabet」

今回は「自作フォント」の巻です。前記事でTシャツ化したモチーフの作品として「放課後のプレアデス」という作品を紹介しました。

前記事:「スキなものとTシャツと私」

あの時の自分は、どうやらTシャツだけではまだ不完全燃焼だったらしく、今度は作中に出てくる宇宙文字をフォント化してしまいました。やるときゃやるオレサマです(どや)。

作品がいかに良いかというのは、前記事を見ていただくとして、今回は以前

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スキなものとTシャツと私

私のTシャツ見てください……ん?なに勘違いしてるんですか?タイトルに邪なものを期待してクリックしたあなた、業が深いですね(ニッコリ)。

Tシャツにしちゃうカルチャー

それはさておき、今でこそネタTシャツが普通のお店や通販で販売されてたり、個人がカジュアルに「Tシャツ作っちゃおうかな~」と軽々しく言え、かつ作れちゃう時代ですが、昭和の頃には結構なハードルの高さがあったように思えます。

だいたい

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プレアデス星人だったことを思い出すきっかけ

俳優の榎木孝明さんがTVで「自分はプレアデス星人と交信できる」と話したことがあった。

スタジオのほとんどはドン引きしているようだが、彼は真剣だった。

ただ、まだ理解されるには早かったかもしれない。

私も少しずつだが、思い出すことができた。

やりたくないことを全部やめた。

寝たいだけ寝ていた。

そしたらすこしずつ思い出してきた。

白昼夢のように見える世界。

ただぼんやりと・・・。

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☆プレアデスの想い〜夢を描くチカラの世界へ〜

それは一瞬の出来事だった。

空と雲が大きく割れ、

空を覆う程の大きな大きな船がきた。

船の周りを飛ぶのは白い羽根を持った人々。

「ついにきた!!」

心がなぜか大きく叫んだ。

「プレアデス星団」

プレアデスの船。

最近の急激な次元上昇。

柱を立てる。

地と空を繋ぐこと。

プレアデスに確かにいた。

地上にいるプレアデスの過去を持つ私達

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