おおぐちおさむ!でございます

今日は❗ 出生地は栃木県宇都宮市(餃子❗)生業はシステムエンジニア 現在神奈川県横浜市に住む50代半ばの男です。 趣味は歴史一般(超古代~昨日まで❗)神社仏閣、スピチァル、とんでも暴露話等、です。また皆さんが握っている秘め事等を是非とも聞かせて頂いきたく。宜しくです。

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    四十八文字の話『ヌ』1「ヌボコ」を古事記では「沼矛」、日本書紀では「瓊矛」と表記しますが、この違いは何故?( 単なる「言葉遊び」? )

    皆さんも学校の授業などで習ったと思います。 「古事記」と「日本書紀」。 共に「天武天皇」(てんむてんのう)の命により編纂された書物です。 実際に完成したのは奈良時代。記されている内容は、神代の天地の始まりから、「古事記」は「推古天皇」(すいこてんのう 628年頃)  の御代までを、「日本書紀」は「持統天皇」(じとうてんのう 697年頃)  の御代までの出来事を、共に「漢字体」によって書かれています。 何故ほぼ「同じ時代」に、ほぼ「同じ内容」の書物を二冊も、それも天皇の

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      • 四十八文字の話『二』「日本のいちばん長い日」の様に、ウクライナ紛争は解決できないかな?

        皆さん、皆さんの中にも、かつて公開された映画「日本のいちばん長い日」をご覧になった方々も多い事でしょう。 昭和四十二年(1967 出演:三船敏郎)、そして平成二十七年(2015 同:役所広司)にも制作公開されています。私は、最初の方、三船さん出演の映画の方を観た事が有ります。TVの映画番組でしたが。 何せ大昔に観たので全部のシーンを憶えているわけではないですが、一番印象的だったのが、俳優「黒沢年雄」さんが演じた「畑中健二」少佐です。 ( 平成二十七年の映画では、松坂桃李さ

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        • 四十八文字の話『ナ』 「仲間」そして日本の為、自ら奴隷となり我が身を売った愛国の人【大伴部博麻】(おおともべのはかま)

          皆さん、今回は「大伴部博麻」(おおともべの はかま)と言う「飛鳥時代」の人物について書かせて頂きます。 このお名前、皆さんも聞いた事がないと思う人がかなり多いと思います。実はこの私自身もごく最近までその存在を知らない人物でした。ですが、この方の「生き様」「魂」(たましい)は感動的なほどです。 前もって、この方の成した偉業を簡単に言わせて頂ければ ◯ご自分と同じ様に、当時の中国王朝であった「唐」(とう)によって囚われの身になっていた「四人の日本人」のため、自らを犠牲にして

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          • 四十八文字の話『ト』「ドス(短刀)で刺す時にはな~、切っ先(きっさき)を「下」にしてはダメなんだよ、「上」にして刺すもんだよ」

            皆さま、今回の題名が大変ヤンチャ!になってしまい、大変申し訳ないです🙇 ですがこの台詞は、すごく⤴️⤴️印象的に今でも私の記憶に残っている「珠玉の言ノ葉」🌱です。 この言葉は、今から三十年前の頃、私がとある「在野政党」の正会員をしてた時期が有ったのですが、その時に出会った先輩の「珠玉の言ノ葉」🌱です。 何も私から「先輩、ドスの使い方教えて下さい」などと聞いたわけではなく、只々突然、先輩が口に出した言葉でした。 ◯ヤンチャな先輩それは宴会の席での出来事。 その政党の会

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                  • 四十八文字の話『テ』天神様(菅原道真公)のご夫人など、のちに神仏となり今でも祀られている「実在した女性達」

                    皆さん。皆さんは色々な機会でよく神社やお寺に行き、拝み、祈る事が多いと思います。そしてご自身が贔屓にしている「神様」「仏様」もいらっしゃいますかと思います。 例えば「神社」なら、『天照大御神』(アマテラスオオミカミ)、『素戔嗚尊』(スサオノミコト)、『大国主尊』(オオクニヌシノミコト)」、『宗像三女神』(ムナカタサンメガミ)等々。 「お寺」ならば、『釈迦如来』(しゃかにょらい)、『大日如来』(だいにちにょらい)、『薬師如来』(やくしりょらい)、また仏教を守護する神々では『

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                    • 四十八文字の話『ツ』「繋がり」(つながり) 地名における「栃木」と「アイヌ」との繋がり

                      皆さん、今回は地名における「栃木」と「アイヌ」との繋がり、関係性ついて述べさせて頂きます。 ですが、最初は、青森の「津軽」(ツガル)の話となります。何せ今回の「話」は「津軽」が発端となったからです。 日本三大海峡(対馬海峡、津軽海峡、宗谷海峡)の一つ、「津軽海峡」に位置するため、古代より「蝦夷」(エゾ)と呼ばれていた「北海道」、そして「日本海」を横断する事で大陸との行き来が盛んだった所です。 ◯漢字は「当て字」「津軽」は、古代から天然の良港、漁獲、海上貿易が盛んでしたか

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                      • 四十八文字の話『チ』鎮魂(ちんこん)「踊り念仏」と「出雲族」との意外な関係

                        ○「神社」とは、どういうところでしょうか?皆さん、今回は皆さんもよく参拝するであろう「神社」を、少し目線が違う方向から記させて頂きます。 皆さんは「神社」へは何を目的に参拝されますか? 年の瀬や元旦、入学や卒業祝い、就職、結婚、我が子の七五三等々、長い人生の中で数々有るであろう「節目」において、神々に感謝するために参拝したり、また偶然に何気なく神社の前を通りかかった時、ふっと「折角だから、家族の健康でも祈ろうかな」と思い参拝するなど、色々な場面が有る事でしょうね。 ところ

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                        • 四十八文字の話『タ』「単一」民族?「多」民族?日本人の戦い方の面から③

                          で、結局今回のテーマ、我が「日本」は「単一」民族か?それとも「多」民族か? どういった民族なのか? どちらにしろ「得意分野」(文化は)海」なのか?「陸」か?それを分析するにはやはり歴史を遡らないと解らないと思います。 ○「平氏」と「源氏」  いつも昔から常に対比されている一族である、「平氏」と「源氏」。 常にライバル視されている「賜姓」の一族ですが、昔から「源氏」は「大陸からの騎馬民族」の流れ、「平氏」は「海洋民族」の子孫、と言われています。 これは何も「源氏」「

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                          • 四十八文字の話『タ』「単一」民族?「多」民族?日本人の戦い方の面から②

                            ○「山岳民族」グルカ兵 シンガポールの国際会議場において警備を担当するシンガポール警察所属のグルカ兵 そして皆さんの中にもご存知の方がおられるでしょうが、世界を代表する山岳地帯「ヒラヤマ山脈」の麓、「ネパール国」🇳🇵の兵隊達で編成された、通称「グルカ兵」。 皆さんもオリンピックや各種世界選手権等、大きな競技会に出場する多くのアスリート達が「心肺機能」を鍛えるのに「高地トレーニング」をしている事、よく耳にしますよね。という事は彼ら「グルカ兵」(ネパール人)は、この世に生ま

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                            • 四十八文字の話『タ』「単一」民族?「多」民族?日本人の戦い方の面から①

                              皆さん、日本は勿論、世界中の各民族にはそれぞれ各民族の得意分野(文化)がありますよね。例えば、平野に住み田畑等の土地を耕して作物を育てている「農耕民族」。山々の生き物を狩猟し、牧畜などをして山岳を往来して暮らす「山岳民族」。舟を操縦し、魚の群れを追いかけ、また外国との貿易等を生業とする「海洋民族」等々。世界中の各民族は古代からその自分達の特徴、得意分野(文化)で継承して生きてきました。そしてそういった各民族の得意分野の最たるもの、現象がすごく分りやすく表れるのが「各々の民族の

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                              • 四十八文字の話『ソ』蕎麦(緊急事態宣言解除後、初めての外食だぞ‼️)

                                兎に角、うまい~😁😁😁 日本「蕎麦」屋で、久しぶりに外食☺️しました❗あの「緊急事態宣言解除」後、初の外食です。 贔屓にしている店に行きましたが、やはり皆さん心待ちにしていたのか、お客さん、中々の人数です。 私は外食する時は、中華料理🍲だろうが、和食だろうが必ず「前酒」を呑みます🍶そして、「〆」に食事をしておりました。 特に「日本蕎麦」の店に行った時は必ず「焼酎の蕎麦湯割り❗」を呑みます。美味しいですし、そして何よりも「蕎麦湯」は「蕎麦屋」でしか呑めないからですね~😆

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                                • 四十八文字の話『セ』清和源氏 「源頼朝」公の伊豆島流し②

                                  前回からの続きになります。 前回の話で「源頼朝」公は「平清盛」公より東国に派遣された、と書きました。でも皆さんの中には、「そんな事あるわけがない」「それは無理な話では?」と思われますよね。おそらくその根拠は、「源頼朝」公からすると「平清盛」公は「自分の父親の仇❗」です。その父親の仇から「済まぬが東国へ行ってくれぬか」と頼まれても、承諾はしないでしょう、と言うことだと思います。実はかく言うこの私もそう思います🙇。じゃ、何故そんな事書いてんだ❗との、お叱りを受けそうですが、これ

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                                  • 四十八文字の話『セ』清和源氏 「源頼朝」公の伊豆島流し①

                                    前回の投稿でお伝えした様に「源頼朝」公の「伊豆への島流し」について述べさせて頂きます。尚、以下に述べさせて頂ている事は飽くまで「私論」で有ります。ですので、多少「根拠が乏しい」と思われるかも知れません。私自身そう思います😆。ですが、何かご意見等有ればコメントして頂くと、とても嬉しい😃⤴️です。宜しくデス。 🌺その前に、私事で恐縮デス🙇 私が「歴史」というものに対し興味を持つようになった のは、記憶に残っている範囲では幼稚園の年長の頃、   からです。 ハッキリ言って「父

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                                    • 四十八文字の話『セ』清和源氏 「太田道灌」公も「江川英龍」公もそして明治の文豪「夏目漱石」も源氏の末裔

                                      日本の歴史上、幾多の武門の家が有りますがその中で「実力と名声」が高く、世間に広く知られている武家は皆さんもご存知でしょうが 「源氏」と「平家」かと思われます。 今回はその一つ「源氏」を取り上げさせて頂きます。 ●天皇の一族                   「源氏」と言っても多くの系統が有ります。      それまで「皇族」の一員であった「宮様」が           臣下(天皇の部下、一般の貴族に相当)に降下する場合に            「時の天皇」から下賜され

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                                      • 四十八文字の話『ス』       「スワ」(諏訪)神族と会津藩松平容保公との「不思議なご縁」について  ⚪信州人と会津人との頑張り

                                        「國譲り」神話の中で「力比べ」(戦い)に負けた    『建御名方神』(たけみなかたのかみ)。 この負けた側の神様が                逃げた場所である「諏訪」において          有名な信州「諏訪大社」の主祀神であられます。   六年毎に催される「御柱祭」(おんばしらさい)は     特に有名ですね。 ですが、更にあろう事か         この負けた神様が何と「軍神❗」として  崇められます。 「源 頼朝」(みなもと よりもと)を始め       

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                                        • 四十八文字の話『ス』      「スワ」(諏訪)神族と会津藩松平容保公との「不思議なご縁」について  ⚪國譲り神話と幕末期

                                          ⚪國譲り神話 古代から語り継がれている「日本神話」の中で    「國譲り」(くにゆずり)と言う話はご存知かと思います。   「葦原中國」(あしはらのなかつくに)の        「國造り、人造り」を推進し             平和で安寧な國を治めていた            『大國主神』(おおくにぬしのかみ 七福神「大黒様」)の もとに、ある日、「高天原」(たかあまはら)からの    使者が来て、こう言います。 「この國は我らの君が治める」 と伝え、「この國を譲

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