10.仮面ライダーから、AI関連用語を中国語で

前回「仮面ライダーについて突っ込んでいきたい」と書きましたが、今回はその続きです。仮面ライダーの中国語、AI関連用語の中国語についてまとめていきます。

大家好!皆さんこんにちは、中国語初心者の丸武です。

これから中国語関連のエッセイをお届けします。よろしくお願いします。

中国本土ではなく、台湾推しのワガハイですが、简体字と繁体字はゴチャゴチャになっております。言語としては台湾華語ではなく、普

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スキありがとうございます。
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遠いまちのどこかで、

シンギュラリティとは

「人類に代わって、汎用人工知能あるいはポストヒューマンが文明の進歩の主役に躍り出る時点の事である。」

堀江貴文氏は西野亮廣氏との共著「バカとつきあうな」のなかで次のように述べている。

“テクノロジーで物理的に死を克服したい。”

その特異点2045年。

堀江氏が生きていらっしゃれば、

アップグレードされた人間を経てホモ・デウスになるであろう。

働かない生活を送る人々

パプアニューギニアで就職していない男が多い理由

昨日、就職していない男が多い話についてnoteで書き、同僚にその理由を聞いてみた。

学校に通わない理由

背景として、親が教育費も払えないのに子どもをたくさん産み、学校に行かせてあげられない子の面倒を見ないことがあるそう。

学校に行かない子も学校に行く子も自然に生えているマリファナという遊びを覚え、更生するよう指導する人もおらず、悪い遊びを始め

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شكرا シュクラン (ありがとう)
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AIが人類を超える日 ターミネーターの世界が現実になる……のか?

AI(人工知能)が人類を超える時になにが起こるのか?

「昨日の常識が、今日の非常識になる… 昨日の非常識が今日の常識になる…」

山ちゃん
激動の時代の幕開け令和2年の節分も過ぎ去りましたが、新しい元号に変わる時というのは、えてして時代も大きく変化するような出来事が起きます。そのことを象徴するように、現在『例のアレ…』がアジア圏を中心に拡がりを見せています。

今回は、そんな時代の変わり目特集と

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ありがとうございます!
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自作詞【デモ行進】【シンギュラリティ】

学生時代には、作詞作曲したオリジナル曲をサークルで発表するということをやっていました。
社会人になってからそういう活動はまったくやっていなかったんですが、最近生活に詩のような要素が少ないなと思い、久しぶりに作ってみました。
メロディも一応あるんですが、録音が大変なので詞だけ載せておきます。

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タイトル【デモ行進】 

「ウソでもい

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ありがとうございます!!!
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シンギュラリティな妻たちへ

京橋達也、45才。
国内の大手製薬メーカーのStat部の課長。
昔は統計解析室という部署だったが、データ解析の手法一つで臨床試験の結果が大きく変わり、新薬承認に有利に働く事がわかると、独立した部署として扱われるようになった。
しかし、ここ数年新薬を上市していない状況から会社がリストラを加速し、工場や経理や法務部などはいち早くAI(人工知能)ロボットに置き換わってしまった。
最近では人事部がアウトソ

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AIがIQ1,000になる日

技術的特異点(シンギュラリティ)

遠くない未来、高速通信技術(7G)とAIの進化で世界が変わります。

そして、今存在する仕事の6割は消滅すると言われています。

専門家の話だと2050年にはAIのIQは1,000を超えると言われています。事務職、デザイナー、営業、製造、全てAIがやってくれる日がやってきます。

では人ができる仕事は何が残るのでしょう?

それは…

非効率な仕事が残ると言われ

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スキしてくれた人全員フォローします(`・ω・´)
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なぜ2次元は求められる存在なのか。2次元と3次元の融合たるVTuberは実在するのか、なぜ救いの存在に成り得るのか

縛りある世界(3次元)に生きる人は、理想の具現世界(2次元)を求めています。だからこそ2次元は、一般に普及しており、更に根付いていくでしょう。そして2次元と3次元の融合たるVTuberは、いずれシンギュラリティという社会の大変革を引き起こす存在であり、すなわち我々の救いの存在になりうるでしょう。

その意味・理由・原理に関して話します。またVTuberの実在・非実在に関しても話していきます。

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数字じゃなく今アナタがスキしてくれたこと、意識しますね。ありがとうです
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2019年の振り返り#7 僕はUberが大好きだ!編

どうも、たかおです。

最近Rutenが順調です。

僕のメンタルの調子とRutenの調子は完全に比例します。

ということで、最近はとてもハッピーです。

さて、いまだに2019年の振り返りが終わりません。

前回は、スタンフォード大学に圧倒された話を書きました。

今回は、シリコンバレーで出会ったUberに感動した話を書きます。

現在地はここらへんです。

①スタートアップでインターン(20

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おお、そうか!なるほど!
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もしシンギュラリティを迎えたら、みんなはどんなふうに振る舞うのでしょうか?

この本によりますと、シンギュラリティは近い将来にやってくるらしいです。

 もしシンギュラリティを迎えたら、みんなはどんなふうに振る舞うのでしょうか?

 テクノロジーが生活の中に入ってきて、これから人間も変わって行くようです。

 テクノロジーを付帯した人間をどこの辺りまで人間とわれわれは呼ぶのでしょう?

 テクノロジーの進歩は体内にナノレベルのテクノロジーを使い、身体を思うように細工すること

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