感情まで曲げる必要はない

こんにちは。竹内結子さんの訃報に動揺を隠せないアルパカ社長です。

自殺とのことですが理由は本人にしかわかりません。三浦春馬さん然り、よほどのことがあったのでしょう。

人はどうして死にたくなるほど苦しくなるのでしょうか?

自殺は一時的な感情の高まりによるものだからその瞬間を止められればもっと自殺は防げると言います。だから苦しくなる前に相談してと。私はそれでは自殺は防げないと思っています。何故な

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ハズレ もうちょいでアタリだったのに〜
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Morning Buzz 9/28

もうすぐ10/1、企業にお勤めの方は、コロナ禍の混乱の中あっという間に上期が終了し、下期に向けて気合を入れ直す時期ですね!今週も、元気モリモリ、皆でより良い世界を実現しましょう!

(Today's Topic)

1.米国注目のクラウドデータ企業「スノーフレーク」、もうすぐIPOか!

・米国クラウドデータ管理会社のスノーフレーク社があと数週間で上場の見通し。1株あたり75ドル〜85ドルで、時価

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Part 4:マルチシグ、マルチパーティ計算、HSMSの比較、HSMで暗号資産を保護

SEYMOUR INSTITUTEは、暗号資産管理HSMアプライアンスを提供するスイス企業 Securosysと提携しています。

今回は暗号資産の保護の様々な側面についてのシリーズの最終回です。前回の記事では、主にカストディ業務におけるセキュリティを確立するための基準を見てきました。ここではカストディアーキテクチャのより広い側面を探求し、このシリーズの最初の部分で提起された質問に答えることができ

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『Journal of the JAPAN SKEPTICS』 Vol. 18-1

JAPAN SKEPTICS (ジャパンスケプティクス)または『「超自然現象」を批判的・科学的に究明する会』は、「超自然現象」の批判的・科学的な研究の推進と研究者の交流を目的として、1991年4月に設立された。今年の2020年は、ちょうど30周年を迎える記念の年となる。

というわけで、ここではジャーナルのバックナンバーを紹介していきたい。各号の「目次」を眺めるだけでも、過去30年のそれぞれの年に

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Thank you very much !!!
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スマートコントラクトを信頼した電力取引P2Pの実証実験のデータの流れ

SEYMOURが所属するブロックチェーンプラットフォーム開発財団、ブロックチェーン開発企業、エネルギーコンサルティング企業、自治体が協力した、スマートコントラクトを信頼した電力取引(P2P)の実証実験を行ました。

地方で行われた、一般参加者も参加した実証実験の1日の流れを図にしました。

実証実験の概要は、2019年10月に発表、2020年3月に10日間の実証実験を実施しました。アプリケーション

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BlackSkyの次世代監視衛星の解像度は50cm

BlackSkyは、次世代の地理空間情報コンステレーションの準備を進めています。同社は9月24日、Gen-3衛星は50センチメートルの解像度を提供するように設計され、短波赤外線 (SWIR) を含む複数のセンサをホストすると発表しました。

Blacksky・・・Spaceflight Industries社の地球画像衛星。衛星には、1メートルの解像度で約4.4 km x 6.6 kmの領域を撮像

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スキありがとうございます🛰
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新時代の医療介護の在り方を想像

世界的に激動の2020年は、医療介護の在り方を誰もが考えたと思う。政府をはじめとした医療計画策定する研究者や医療機器開発、製薬、物流、産業、患者の受療動向が予告なく変化した。おそらく10年ぐらいかけて変遷していくのだろうと想像していたことが、数ケ月という短い期間にあっと言う間に変化したから人々の気持ちや環境がついていかない現象が起きたように思う。特に私が所属するような病院や在宅介護に携わる運営者に

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ありがとうございます! 嬉しい^^
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【TikTech#2】突発的にスマートコントラクトに入門する

こんにちは。Tommyです。

本日はTikTechシリーズ第2回目でして、内容はというと、スマートコンラクトに入門してみようと思います。

スマートコントラクトとは、
スマート → 自動的に
コントラクト → 契約を履行するプログラム

読んで字の如く、自動的に契約を執行するプログラムのことで、契約の管理にはビットコインなどで話題のブロックチェーンが使われています。

とは言っても皆さん「?」と

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幕末のSF:未来を描く

こんばんは。新城です。不連続の未来。これまでの世界の形が通用しなくなっていく時代。当たり前と言われていたことが、実は、砂上の楼閣でしかなく、確かなものではなかった。日常の生活から、各国の関係性に至るまで、過去からの積み上げでは、未来を語ることが難しい時代が始まっています。

パクスなき世界

日経新聞でも、そうした特集が始まっています。

幕末のSF

慶應四年(1866年)に、『新未来記』という

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書いてよかった!ありがとうございます!
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