琵琶湖周航の歌 人生の終着駅 淀江町

私の場合、比較的高音が出るので、以前は
SAY YES / CHAGE and ASKAや、恋の予感/安全地帯 を良く歌っていました。

 でも、最近は高齢(69歳)になったせいか、少し情緒的な歌で気分を盛り上げています。

 一番多く歌うのは「琵琶湖就航の歌」ですね。

 毎日、夕方の3時過ぎから始まる、淀江町の宇田川河口(鳥取県米子市)でのエサやり。
 集まるのは100羽近いウミネコ達と10数

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嬉しいです。
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エール頂きありがとうございます!あなたにもエールを送ります!
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私の居ないCafe Streamline【20.09.16】

day 141

■東京 曇時々雨

ストリームラインは当面の間、臨時休業です。
9月15日はアサイーの日でした。1929年9月16日に第一回移民船がアマゾン川河口の都市ベレンに到着したことにちなんで制定。アマゾンの郷土食アサイーですが日系農協である「トメアス総合農業協同組合」により量産化が可能となり、産業化を先導しました。

Cafe Streamline is close

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有難うございます!!
よければ他の写真も見てください(ㅅ•᎑•)
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夕方4時からの宇田川河口でのエサやり

18年前に、淀江町(鳥取県米子市)の宇田川河口で、コブ白鳥のつがいと3羽のアヒル達に出会い、すぐにここに移住しました。

 宇田川は少し小さい川ですが、コブ白鳥のつがいと3羽のアヒルが必死で生きていました。

 そして、鳥取県の許可(河川使用許可)を頂き、すぐに水鳥達へのエサやりが始まりました。

 しかし、アヒル達は世代を重ねたものの、とうとう獣(イタチやタヌキなど)に襲われて全滅。

 コブ白

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ウミネコと川鵜 我が家のペット自慢

我が家のペット自慢には少しまだ距離がありますが、毎日午後4時からの宇田川河口(鳥取県米子市淀江町)でのエサやり。

 夏季はすくないのですが、ウミネコは100羽前後が私を待っています。あとハトが10数羽。
 ときたま、川鵜達が顔を出します。

 もう数年越しの個体も多く、私に完全?に慣れています。
私のエサやりは、慣れた個体には「手からのエサやり」がポリシーです。

 ただ、最近の新型コロナによる

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嬉しいです。
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涼しい浜風(北風)が 猛暑の醍醐味

猛暑も少し和らぎ、カンカン照りですが気温は33℃。

 朝から、明日用のヤギえさ採取に淀江海岸に出動。
2時間半ほどですが、汗ダクダクでシャツはズブ濡れ(汗)
 帰宅して、水シャワーで汗を洗い流し、体も冷やします。

 窓から吹き抜ける涼しい浜風(北風)が、猛暑を忘れさせてくれるほど。
今日は、そのままベットでしばしの仮眠。

 2時間後に目覚めて、早めの夕食(私は1日1食です)の準備開始。
ミニ

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海猫は鳥、だけれど海雀は魚⁉️

2日続けて悪天候です(><)

どうも、釣り・山阿呆の大学生です🎣🏔

 小学生の頃、鳥のくせに猫と名前がつくウミネコを不思議に感じたものです。

 しかし、調べてみると魚のくせにスズメと名前がつくものがいることを知りました。

 今日はそんな"ウミスズメ"という魚をご紹介しようと思います。

 ちなみにウミスズメという名前の鳥もいます🦅

ウミスズメ
 フグ目 ハコフグ科 コンゴウフグ属

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ありがとうございます😊
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