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年齢:ある 性格:ある 特技:ない  魅力的な文章があるのを発見して、noteにひっかかってしまった。noteの限界集落でひっそり暮らしています。

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    2022夏ピリカグランプリ、記事収納マガジンです。

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    note干しいも部です。2021年創設。調べたり作ったり食べたりしてます。知識と経験と干しいもは人類の宝なので、マガジンは販売価格ゼロ円です。Special Thanks to さち さん(マガジン画像と、いろんなアドバイスに感謝です)

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夏note3選

夏のことを書いたもの。 ① 岩手ツーリングの一コマ。 疲れてから感じる夕暮れは、感性を刺激する独特なものがある。走ってみなければわからない。けれども、同じ環境で走ったからと言って、同じ心持ちになるかどうかはわからない。文章を読んだだけでも同じような心持ちになることもある。人は不思議なものである。 ② 自分の心の奥に潜る、という体験について書いてみたもの。お伽噺というものは、こどものためにあるのだろうか。だとしてもそれを作るのはおとなである。おとながいろんなしがらみから離れ

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    • 今何してる? 散歩中です… https://stand.fm/episodes/62f465830572c99bdaa625a6 タカセ洋菓子店、よいところです。

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        憂歌団 - 嫌んなった

        だけどくさるのはやめとこう。

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        • どうもちがう、という認識

          もの書きだと思っていない人が文章を書くとどうなるのか。 べつにどないもならないのである。 もの書きでなくとも、文章は書く。 もの書き、と自称するのはおこがましいと思っているのだ。 わたしがもの書きであれば、流麗な文体で目をみはる作品を次から次へ生み出し、読む方が「追いつかないから助けてくれ〜。でもおもしろいから読みたい〜!」ということになるであろう。印税生活で左うちわである。 しかし、現実はそうはなっていない。 ということは、わたしは流麗な文体を身につけたわけでもなく

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                夏ピリカグランプリ応募作品マガジンです。 (募集締め切りましたので、作品順序をマガジン収録順へと変更いたしました)

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                note うめ部です。愛と平和とうめ仕事は、人類の宝です。

              • バイクにまつわる話

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                私の書いたバイクに関する文章のまとめです

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                • 「今日、なんだか酔ってないな」と思ったのだが、酔うもなにも酒を飲んでいないことに思い至った。わたしはこんなことで大丈夫なのであろうか。たぶんダメである。けれども、ダメであってもダメなりに生きているのであり、出来が悪いから工夫するのである。いや、そうじゃなく、飲んでなかったのか…。

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                  • あらそう

                    実は、人は争うのが好きなんじゃないかと思う。 項羽と劉邦 ローマ帝国 そういう昔から大きな争いがあった。 日本でも 権力争いは古事記に記された時代からあり 蘇我氏と物部氏のことを教科書で知り "平安"時代にも権力争いはあり 武士の台頭する世の中へ時代は移り ゲームにもなっている戦国時代 明治維新 日清戦争 日露戦争 と順調に皆さん争いがお好きで 新撰組はコスプレなんかの対象にもなるようで それが急に、 二次大戦になると眉をひそめる。 どうなったんでしょうね。 ゲームに

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                    • 警戒アラートって、なに?警戒警報だとだめなの? 警戒荒亞斗。変な造語ばかり濫発して、業盗鬼楊平引とか、布零実亞无不来泥とか、もはやわたしは何を言うてるのかわかってもらう気もないのであろうか。阿呆である。 ところで本題だけれども、体力回復のために黒にんにく食べてるよ。おしまい。

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                      • 広場で遊んでたらいつの間にか一人になってた、あの感じ

                        タイムラインもいいけど、過去の投稿もおもしろいね。本でも音楽でも、新しいものが過去のものに比べて、いつも優れているわけでもない。スタンダードナンバー、代表作など、色褪せないものもある。 noteで、自分にとっておもしろい文章が減った気がする。慣れて贅沢なことを言ってるところもあるだろうけれど。noteという本屋にある「趣味の専門書」みたいな、マニアックで一般受けしないわたくしのようなものであってもなんだかやってこれたのは、さまざまな色合いの投稿に刺激されてきたからである。

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                        • +2

                          羅麗殿士参上 娑婆上等 つまりフェアリージャパン卒業です。ありがとうございました。

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                          • 暗号のような投稿

                            羅麗殿士 「スベッてないよ」 そのあとに すべり台置く 夜のやさしさ 特攻服の刺繍、まことにありがとうございました。 わたしの参考書はこれです。 隠しごとはありません。 大したことのないものを隠しておいても何の得にもならないし、大したものならば他人に役に立つように使うべきである。 The Crown  - Satanist リ・レコーディングし、Vocalを差し替えたもの。トマス・リンドベルグも良かったのだが。 一聴した野卑な部分は変わっておらず、突っ込み気味のリズム

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                            • 命売ります

                              三島由紀夫の作品。読み始めたら、読み終えた。 軽い文体ではある。週刊プレイボーイへの連載とのことだが、雑誌といってもいろんな文章を詰め込んでたんだな、と思った。 この作品は後回しでいいか、と思っていたのが、時間のある今読もうと思って、夕方読み始めたら、終わった。 荒唐無稽な設定のなかに、鋭い視点があるのは面白い。 当時、豊饒の海を書きながら並行してこういうものも書いていたのか、と思うと、息抜きのようなものだったのかも知れない。そういうもののほうが、本音が出たりして。

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                              • フェアリージャパン引退に向け、少しバタバタしている。隔離環境から退去命令が出ると、なぜか今まで河川敷に住んでた気持ちになる。住んだこともないのに。世の中から隔絶した気持ちを疑似体験したからか。娑婆の世界に戻ると目が泳ぐので「あぶれ者だな」というのはすぐ判る。目は口ほどに物を言う。

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                                • 再生

                                  Zeno - Walking on a thin line

                                  マイケル・フレクシグがちゃんと残してくれた。

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                                  • わからないこと

                                    そんな人に現実世界で会ったことがないな、ということが世の中にはある。現実世界で出会ったことはないのだが、エスエヌエスという世界ではそこそこの頻度で、わたしの理解できない経歴を持つ人が現れる。なぜだかわからないのだが、複数の人たちが同じような人生履歴を辿っているようで、なにかその人たちは運命のようなものに導かれているのかもしれぬ。 そういうものをエスエヌエスで見る頻度とは違って、現実世界でそのような経歴の人と会ったことが無いというのはつまり、エスエヌエスで書かれていることは、

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                                      自民党主催「まなびと夜間塾」から「ロシアの台頭」小泉悠

                                      少し前の動画。色んな意味でスゴい動画だな、と思った。こういう配信は貴重だな、と思ったのと、政治家の勉強会ってこんななのかな?、と思ったのと。もっとも印象に残ったのは「手短かに」というフレーズだった。 講義自体は「ロシアのものさし」を理解するための情報を提供してくれていて、とても刺激的。むかし、他分野で日本の立ち位置を説明する講義をきいたことがあったが、それを踏まえると、政治家の勉強会ってとても密度の濃い内容なのでは、と思った。「議員になってから勉強する」と放言する人が真面目にやると大変だろう。真面目にやれば、の話。

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                                      • わたしのすきなもの いろは

                                        先ごろ、なかよくフェアリージャパンに召集され、その後うとうと谷からごろごろ山にお引越しされたMarmaladeさんが、こんなことをされている。 100個挙げるとは、スゴいのである。 まねっこしてみようとしたものの、100個にならないから、違うのにした。 そして、やってみてわかったのだが、わたしのものには、新しいことが何もなかった。自分だから当然か。 わたしのすきなもの い 居眠り ろ ロードノイズ は パンタグラフ に 人間椅子(バンド) ほ 本 へ ベースギター と

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