先週のお弁当、と、アルミホイルサランラップ問題

先週のお弁当、と、アルミホイルサランラップ問題

卵サンド、ベーコンチーズサンド 卵たっぷり入れすぎてちょっとはみ出してる。 サンドイッチとかおにぎりとか、以前はラップに包んでいたのだけれど、しばらく前に読んでいた西洋の翻訳本にアルミホイルで包んだサンドイッチが出てきて、そういや子供の頃に親が作ってくれたおにぎりとかアルミホイルに包まれていたなあと思いだす。んで、両方試したんだけど夫の感想だとどうもアルミホイルのほうがおいしかったり食べやすかったりするらしい。 環境にはどっちがいいんでしょうか。 のり弁、白身フラ

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灰皿なんて

灰皿なんて

アルミホイルで作っちゃえばいいじゃないか

ヒザにはアルミホイル

ヒザにはアルミホイル

雨の前はヒザが痛い。 若い頃は漫画でよくある表現って思ってたけど、あるんですよね。 色んなとこがポンコツ化。 自分は昔、雪の日にバイクで通勤しようとして、路面凍結でこけてヒザをゴツンとやったんです。しかもCRM250という超背の高いバイク。 ジャンボ鶴田のように地面にジャンピングニー。そして自爆。 とりあえず、なんで雪の中を走ろうと思ったのか昔の自分に問いたい(´;ω;`)無理やろ。アホかと。 で、水が溜まってるとかでもなく、気圧のせいなのか、ギリギリ痛くなるわけです。

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アルミホイルで包んだおにぎりを、美味しく感じられる3つの理由

アルミホイルで包んだおにぎりを、美味しく感じられる3つの理由

【706むすび】道の駅川口・あんぎょう(梅) これまで700日連続でおむすびの食リポを書いてきた。 食リポというからには、家庭で作るようなおむすびは含まないようにし、おむすび屋さんなどのおむすびを買って食べ続けている。 そうなると、もはやライフワーク。 街を歩けば必ずおむすび屋さんがないかを探すし、スーパーや道の駅とかに行っても必ず惣菜コーナーを見ている。 このおむすびの食リポにコンビニおむすびは含んでいない。けれども、各コンビニに行くたびに新商品が出ていないかを探してし

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アルミホイルを頭に被るときの注意点

アルミホイルを頭に被るときの注意点

アルミホイルをツノ付きのヘルメットのような形にして頭に被る、という経験をした。M・ナイト・シャマラン監督の映画『サイン』でそういうシーンがあり、その再現をしたのだ。どういうシーンか気になる人は「映画 サイン アルミホイル」で検索してほしい。 実際にやってみると色々と注意点が見つかったので、せっかくだからここに書いておこうと思う。今後映画『サイン』のように頭にアルミホイルを被ろうとする人の助けになれば嬉しい。 ①思っているよりも量が必要 アルミホイルを頭に被る際にまず思う

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【アルミホイル玉】日常に学びあり

【アルミホイル玉】日常に学びあり

こんにちわ!柴田崚平です!✨ 最近面白い動画を見ました📺 https://www.youtube.com/watch?v=rJ_EuCXKx6U 有名なYoutuberであるヒカキンさんのアルミホイル玉の作成についての動画 前に小さいアルミホイル玉を作成をしていましたが、その時は非常に綺麗なアルミホイル玉ができていて今回の動画ではその10倍の量を使用して巨大なアルミホイル玉をつくるというもの🎱 ここで気づいたのはヒカキンさんが最初に作ったやつは非常に綺麗な光沢となって

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紫外線に一番強いのは?写真の疑問に挑戦【#ポジティフルチャレンジ5】

紫外線に一番強いのは?写真の疑問に挑戦【#ポジティフルチャレンジ5】

株式会社ハッピースマイルの広報担当です。 #ポジティフルチャレンジ の第5弾です! 今回は現像機でプリントした写真と家庭にあるインクジェットプリンターでプリントした写真それぞれアルミホイルで半分隠し1ヶ月間太陽の下で紫外線を浴びせるとどう変化するのか検証してみました! 実は、紫外線実験はポジティフルチャレンジ第一弾で実験済ですが今回は半分だけ紫外線を当てることによって変化をより分かりやすくしております! 写真はアルバムに入れたり、フォトフレームで飾る方も多いと思います

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アルミホイル作家の紹介

アルミホイル作家の紹介

アルミホイルさんとは、趣味でアルミホイルやティッシュペーパーを使って作品を作っている会社員の本田親弘(ほんだ ちかひろ)さんのことです。彼は、愛知県蒲郡市の「生命の海科学館」で子供対象の造形教室の先生もされているそうです。 彼が、家庭用アルミホイルを丸めて作ったという立体作品がすごいので、紹介いたします。 『アルミホイルさん』(アメブロ) 作品の一例: 『アルミ箔で竜、無二の輝き 市販ホイルで1000体』(日本経済新聞) 『社会に貢献するアルミ箔の世界』(日本アルミ

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運動部じゃない自分の思い出

運動部じゃない自分の思い出

#部活の思い出 部活というものに青春することはなかった自分にとって、部活の思い出というものは少ない。 特に文化系の部活動ばかりだったので、スポーツ系の汗や涙というものはない。 そんな自分にとっての思い出は、気球を作ったという思い出だ。 気球と言われると大きなものを想像する人もいるが、小さな気球を作った思い出だ。 部活動でも3人だけのメンバーだった。 気球を作ることになったが、絹を準備できなかった。 その頃、自分が一番下で用意しなければならなかったが、準備できず申

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『アルミホイル』

『アルミホイル』

自分の欲しいことばをくれる人はいい人だ。 自分の欲しかったことばをもらえると気持ちがいい。 だから自分も、相手の欲していることばを必死に探す。 自分がよろこぶだろうと思って発せられたことばは、あまり嬉しくない。 気を遣わせた感じがするし、 この人は自分には本音でしゃべってくれないんだって虚しくなる。 軽くて、薄くて、冷たい。 キラキラしているふりをして、実はそうでもない。 アルミホイルみたいだ。 そんなだったら、 光沢のない鉛のほうがいい。 重いし、痛い