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【第4回/DtoC】OEM会社にアタック!初めて会う人の見極め必須!

【第4回/DtoC】OEM会社にアタック!初めて会う人の見極め必須!

ペルソナもブランドコンセプトもある程度、固まりましたら、次は商品作りです。どこからアタックしようか、きっと悩まれるはずです。最初から、複数アタックせずに紹介で済ましてしまうのか、それとも、自分で探すのか。 紹介されたらなかなか断れない方であれば、最初から自分で探した方がいいですよ。もしくは、予め紹介元には、「場合によっては、他のOEM会社も検討するかもしれない。」と断っておいた方がいいです。 紹介って、言葉は簡単ですけど、簡単じゃないんですよ。 紹介は、信頼関係で成り立

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【第3回/DtoC】ペルソナ決まった!次は、ブランドコンセプト&イメージ!

【第3回/DtoC】ペルソナ決まった!次は、ブランドコンセプト&イメージ!

初めてやられる方は、社内調整、会社の設立準備など大変だと思います。事業計画&資金計画はまだまだ先です。最終決裁はこれからです。ようやくペルソナが定まったところで、「ブランドコンセプト&イメージ」を作らなければなりません。 これも最初から固定したものでは無く、動きながら変えていくスタンスが必要です。なにせ自分のオリジナルブランドですから。リリースしてから、コロコロ変えていくと、どんなブランドだってなります・・・。 ペルソナもブランドコンセプト&イメージの作る目的は、何かと言

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【第2回/DtoC】いきなり商品を作ると後戻りできないまずはペルソナから

【第2回/DtoC】いきなり商品を作ると後戻りできないまずはペルソナから

ペルソナってわかりますか?お恥ずかしい話、全くわかりませんでした。 ペルソナとは、ユーザー中心設計やマーケティングにおいて、サイト、ブランド、製品を使用する典型的なユーザーを表すために作成された仮想的な人物像のことである。/ウィキペディア これなんです!笑 「仮想的な人物像のこと」なんです。 自分の悩み解決商品であれば、自分のことを考えながら、人物像を描いていきます。就職活動を行った際にやった「自己分析」みたいなものです。 正確には違いますが、もっと具体的に考えていかな

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【第1回/DtoC】本当にやるの?DtoC事業

【第1回/DtoC】本当にやるの?DtoC事業

従業員を雇いながら独立してDtoC事業を行いたい、現在勤められている会社で既存事業があり、新規事業の部門に所属しておりEC事業を立ち上げる必要がある方たち向けに書いていきたいと思います。 そのため、当初から影響力があるインフルエンサーさんがやられるこは想定外です。 置かれている状況は、皆さん様々です。その時に本当にこの事業をやるべきか、もっと可能性がある事業に資金投下すべきなのか悩まれるはずです。DtoCは、サブスクリプションサービスで収益得ることが大半の目的だと思います。

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ご挨拶

ご挨拶

はじめまして、OJISANです。 毎日、ぼーっとしながら写真を撮ったり、本読んだりしています。 このnoteでは、私が失敗した事柄を中心に書いていきたいと思います。 テーマとしては、DtoC事業です。既にやられている方は、こんなご経験されたことはないでしょうか。このnoteにおいては、これからDtoCをやられる方向けに書いていきたいと思っています。事業年数5年ないし10年と経っている方向きではありません。なぜでしょうか。それは、5年と10年経っている企業と私の経験では、タ

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コスメ体験型ストア『new me』オープン!

コスメ体験型ストア『new me』オープン!

9/18(土)福岡天神にグランドオープンプンしたDtoC &サロン専売コスメの体験型ストア『new me』に出展しています。 「新しさに出会い、新しい自分になっていく」をコンセプトとしたnew meの3階建ての店内では、パウダールームやシャンプー台まで設置され、140ブランドからなる様々な商品が試せる上に、イベントスペースやスムージーが美味しいカフェもある注目のスポットです。 InstagramのフォローやLINEのお友達登録でサンプルプレゼントも行っています。 お近く

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【デジタルマーケティング業界の変遷】

2000年頃:運用型広告が出現
2010年頃:ポイントを中心とした「経済圏」が形成される
2015年頃:キャッシュレスにより顧客情報が分かるようになる
2020年頃:DtoCにより従来流通経由でモノを売っていた企業が、直接お客さまと繋がる

【デジタルマーケティング業界の変遷】 2000年頃:運用型広告が出現 2010年頃:ポイントを中心とした「経済圏」が形成される 2015年頃:キャッシュレスにより顧客情報が分かるようになる 2020年頃:DtoCにより従来流通経由でモノを売っていた企業が、直接お客さまと繋がる

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Culture Z Park Vol.2を開催するにあたって、ぶっちゃけな心境

Culture Z Park Vol.2を開催するにあたって、ぶっちゃけな心境

正直、前回のvol.1に関しては反省が多く残るものとなりました。 全く前準備をしなかった結果、PRの面や周知がしきれずに 『行きたかったけど、行けなかった、、、』 という声を本当に多く頂きました。 ドタ開催をしてしまい、関係者の皆様(特にブランド出店者の方々)には多大なる迷惑をかけてしまったな、と、、、。 そして、今月早速vol.2。なんとか開催に漕ぎ着けました。 後悔や反省をそのまま活かせることができなければただの失敗ですが、次に活かせることが最も大事だと思って

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EC通販市場は、もはやレッドオーシャンに。

EC通販市場は、もはやレッドオーシャンに。

コロナ禍で益々拡大しているEC通販市場ですが、もはやレッドオーシャンと言えるのではないでしょうか。かつてのEC通販は利用者の急拡大により、参入者の伸び以上に市場が拡大してきたため、競争者が少なく先行者利益が約束された未開拓の成長市場(ブルーオーシャン)でした。しかし、成長市場には参入がひしめき合うのは道理。ましてや、過去の通信販売以上に容易に始められ、また、そのインフラも整った現在、EC通販市場にはますます参入が増えるでしょう。既に大手流通業をはじめ、資本力を持った企業が本格

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未来を“選ぶ”を提案するCHOOSEBASE SHIBUYAにLIFFTが出店します。    “TIMLIMIT”のある花だからできること
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未来を“選ぶ”を提案するCHOOSEBASE SHIBUYAにLIFFTが出店します。    “TIMLIMIT”のある花だからできること

オンラインフローリスト「LIFFT」では、9月2日より、西武渋谷店にオープンするメディア型OMOストア「CHOOSEBASE SHIBUYA(チューズベースシブヤ)」に出店いたします。 CHOOSEBASE SHIBUYAは、“意味に出合い、意志を買う”という次世代の店舗のあり方を提案する、メディア型OMO(オンラインとオフラインを融合する)ストアです。LIFFTが出店する来年2月までのテーマは「TIMELIMIT(タイムリミット)」。 LIFFTでは、CHOOSEBAS

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