1秒タオルとは?

環境に左右されず売上をあげる
商品を探してる美容室へ

情報の宝箱ランド マルシェ
「こんなの探してたでしょ?」VOL56

あの有名タレントも驚き大絶賛し、

多くの情報番組で特集されてるのが、

" 1秒タオル "

・びっくりする吸水性
・150年受け継がれて来た技術

そしてプレゼントやギフトとしても
大人気で、

・高品質
・髪にやさしく時短(ドライヤーの時間短縮)
・敏感肌の赤ちゃんに

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「何となく」を続けていると経営は錆びつく

社内にごろごろとある「何となく」の正体

「何となくやっている」「何となく続けている」「何となく出社する」「何となく話し合っている」・・・どの企業にも長年続けている当たり前のようなものが存在します。社内を見渡せばごろごろとあるはずです。

コロナ禍でこれらの「何となく」が随分とあぶり出されてきました。もちろん、意味と価値を持っているものならば、問題ないのですが、意味もなく、効果にもつながっていない

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スキ、うれしいなあ、ありがとうございます。
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毎日オンライン、ビジュアルご用心!

在宅勤務になって、オンライン会議が増えてますよね。
コミュニケーションの取り方も変化しています。

在宅勤務のお役立ちグッズを紹介しようと思っても、みなさん既にいろいろと試されているので、ちょっと違った観点でご紹介します。

オンライン会議で顔を出すことになると、映るのはこんな感じですよね。

え?全然違う?そうですか。
はい、確かにちょっと変えています。
目線いらない?肖像権のためですw

たっ

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LUCKY! いいことありますように!
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スタンスとして。

「美容医療業界で働くひと」と名乗るからには
美容医療の最新情報だったりリアルなところだったり
そういう情報を期待されるかもしれないのですが、
すみません、何かを教える、有益な情報を提供するみたいなスタンスではないです。

私は
美容医療業界の人であり
美容医療業界にキャリアチェンジした人であり
そこそこ妙齢の女性であり
ゆえに培われたあれやこれやがあり
そしてこれからも築かれていくであろうあれやこ

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やだ・・・私もスキ。
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ウェブマーケティングに挑戦!変化をおそれず、まずスタート。

コロナの影響で、既存ビジネスから非対面型のビジネスへ転換に待ったなし。小さな会社、中小企業は必至です。日本の会社は、大企業が1万社、中小企業が380万社。年々減っているようですが、コロナで更に倒産する会社も増えるでしょう。

これまで、対面が強みだったあの会社も、現地調査を売りにして、まず訪問を切り口にしてきた、あの会社も・・・

突然のコロナで、すべてがストップし負債は膨らみ、社員への給料の未払
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2ショットレッスンしかやらない理由

おはようございます。
クレイセラピストMaricoです。

7月もあっという間に
折り返し地点まできましたね。

下半期スタートしたと思ったら
もう7月も半分。
毎年のことですが夏って本当に短い。

今年の湘南の夏は夏らしいイベントも
海の家もないのでどんな時間軸になるのか
未知の夏を過ごすことになります。

であれば、新しいことにチャレンジしたり
今だから楽しめることをやってみる!

そんな夏に

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ありがとうございます❤️励みになります!
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#ひとブラradio はここから飛んでください

noteにあげるのは忘れがちなので今後最新回などはこちらのURLから飛んでください
YouTubeの再生リスト乗せておきます

https://www.youtube.com/playlist?list=PLqMVcK3MSddNblZAizfUAtw1jI49q-fSD

[R]Je vous remercie(フランス語)
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ビジネスと制作活動の逆行的な関係について

ブランドを始めた頃は自分の作ったものがたくさん売れることがとても嬉しかった。

もちろん、今でもたくさん売れたら売れたで嬉しいのだけれど、売れることが目的にはできない。したくない。

できることなら「ビジネス」は極力したくない。

「ビジネス」を行うためにしなければいけないことは「制作活動」をすることに当たって妨げになることばかりだから。

バッグを作り始めてもうすぐ5年になろうとしている。

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[SR]Дякую(ウクライナ語)
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僕たちが商品ではなく"作る"を販売する理由

僕たちは縫製工場である。

奈良県にある小さな縫製工場、そこで20名のスタッフたちと一緒に日々服作りを行っている。

切っては縫い、切っては縫い。

縫製とはとても素晴らしい仕事である。

丸太みたいな生地が数時間後には10万円以上するようなジャケットへと早変わりする。

それは技術であり、芸術とも思えるようなミシンに乗れない僕からすると"魔法"である。

服作りの限界(温度差)

そんな僕が縫製

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ありがとうございます!これからもワクワクお届けします!
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プレゼンで思い知る、ビジュアルで伝える大切さ

新潟生まれ新潟育ち、ブランディングプロデューサーの亀山です。

Narashika(ナラシカ)という屋号でフリーランスとして活動しています。

今日のテーマ「プレゼン」について。

「プレゼン」というと大それた感じに受け取ってしまうかもしれませんが、「提案」ですね。

仕事で何かを提案する時に、言葉だけで伝えるのではなく、やっぱりビジュアルで表現したほうが良いなと改めて思いました。絵とか図とか。

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ありがとうございます❗
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