残り10日

冬が寒くって本当に良かった、と思えたことがない上野です。 #BUMP OF CHICKEN #ポケットにお招きしたことない #歩きにくいからしゃくしゃく歩いて家で触れ合いたい

毎度のことで申し訳ありませんが、クラファンの支援者数が15人、78000円になりました。
少しずつ増えていく毎に、嬉しさと有り難さを感じて、本当に良いライブをお届けしたいと思っています。

https://camp-fir

もっとみる
ありがとうございます!フォロー是非よろしくお願いしますー!
1

#11 BUMP OF CHICKENがくれた青春と僕

青春の歌は?
と聞かれたら
迷わずにBUMP OF CHICKEN!
と答えます。

僕の青春の思い出には、BUMPがいつでもいました。
あの頃の僕は、別にグレるわけでもなく、でも目標があるわけでもなく。みんながするから勉強をして、みんながするから適当に遊んで。そんな生活を送ってました。

僕がBUMPにハマったきっかけは、その当時付き合ってた子が教えてくれました。
その子とは同じ学校だけど、よく

もっとみる

BUMPの天体観測の歌詞に込められた奥ゆかしさにあなたは気づいていますか。



こんにちは うーです(。•ﻌ•。)

BUMP OF CHICKENというバンドをご存知でしょうか。

最近では多くのCMとタイアップをするなど人気爆進中の彼らですが、

かくいう私も小学2年性の頃(2002年代)、当時大流行した フラッシュ倉庫で

黒猫が大冒険する「K」という曲に大はまりしてしまいました。

今の子達は知らないでしょ…とほほ…

そこからどっぷり今まで、約15年間にも渡り聴

もっとみる

BUMPの神曲といえば「ロストマン」。歌詞への解釈・思い。



こんにちは うーです。(。•ﻌ•。)

今回は僕の一番好きな曲、『ロストマン』の紹介です!

最近BUMPを知った方など、知らない方も多いかもしれませんが、

この曲は藤くんが作詞のみで、なんと、9ヶ月をも費やした伝説の楽曲なのです!!

ミスチルの桜井さんが2000年代で最も印象に残った曲だと絶賛するほど!!

なるほどたしかに、僕も同意です。(僕は桜井さんなのか・・・?)

今回、改めてこ

もっとみる

BUMP曲紹介 「ひとりごと」

こんにちは、meibiです。

今回はBUMPの曲について語ってみる。
記念すべき最初の曲は「ひとりごと」。

この曲は優しさの意味を問う内容になっている。「優しさって何だと思う?」その疑問から歌が始まる。
私なりの解釈を言うと優しさとは互いに思い合った関係性の仲に自然と生まれるものである。
人に優しくしようと意識した時点でエゴであり、何か見返りを求めてしまっている。
この曲の中では、
「君に渡そ

もっとみる
ありがとうございます!

毎日のプレイリスト

アップルミュージックのプレイリストを聴きながらの通勤が毎日のルーチンとなっている。毎日どうしようかな?と考えるのだけど、結局同じ曲を聴いて徒歩通勤をする。家を出てプレイリストを再生させながら歩くと会社に着く頃はちょうどプレイリストが終わりを告げる。そして、会社についたらちょっとだけ準備をして業務がスタートする。

私の歩く速度とプレイリストの再生時間がぴったりと合うのがこれまた朝から嬉しいのだ。特

もっとみる
やったね☺️
7

心をすくってくれた曲。

頑張っている自分を、認めてあげる。
それだけでも、少し肩の荷が下りる。

今回は、初投稿の自己紹介で少し触れた、
私の心をすくってくれた曲を紹介します。

BUMP OF CHICKEN「beautiful glider」

いつだってそうやって頑張って考えて 探してきたじゃないか
いっぱい間違えて迷って でも全て選んでいくしかなかったグライダー
雨雲の中

考えて、考えすぎて、なかなか行動できな

もっとみる
ありがとうございます。
8

アカシア

今日は少し時間に余裕があるので、僕が愛してやまないアーティストの話を。

僕は高校生の頃からずっとBUMP OF CHICKENが好きで、人生のいろいろな出来事や心境の変化の中で、ずっとBUMPの曲が寄り添ってくれています。

そんなBUMPが最近、新曲「アカシア」という曲をリリースしています。この曲はポケモンとのタイアップになっていることもあり、BUMPを知らない人でも聞いたことがある人も多いの

もっとみる
押してくれた貴方にいいことがありますように!
1

特別な日

2020年11月6日、今日は私の27歳最後の日。
ついにここまでやってきた。

"28歳"を迎える時、私は何を想うんだろうと思って生きてきた。14歳でBUMP OF CHICKENに出会って、15歳で"orbital period"の"28年周期"を知ってから、"28歳"は私にとっての特別だった。この日を迎えた瞬間に何かが変わるんじゃないかとずっとドキドキワクワクしていた。

楽しみに待っていたこ

もっとみる
ありがとうございます!
5