Beauty is one.〜命の本質に立ち返る。

わたしは普通の日本人よりも

日本人としての誇りや、アイディンティティが強いと思う。

今も、外国語ではなく、大和言葉を学び直しながら

本当に本来の日本は美しい国だと感動する。

無知すぎる人は、愛国心とかいうと

直ぐ右翼やなんやら言う人が居るようだが

そういう人達は、相手にも出来ない。浅すぎて。

ジャパンスピリットが強いからこそ

現代の日本国や、日本人の嫌な部分は沢山あるけれど

日本

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💜good luck💜
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心の葉と茶 - 宗葉先生 -

私がお茶の道へ転がりこんだのは25歳のとき。
その伏線となっていたのが、21〜22歳のときのアメリカ留学でした。私が主に持ち帰ってきたものにはふたつあり、ひとつはdance/踊り、もうひとつが“宮本武蔵”。

留学先のオレゴン州立大学には、Art系の学部があり、副専攻として世界中の様々なdanceのクラスを履修することができた。ある日、ダウンタウンにあるお店に出掛けたら、Jazz danceの

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読んでくださり嬉しいです!ありがとうございマス!☺️🙏✨
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noteフォローさせていただいている山野靖博さんに、私が撮った舞台の写真を見出し画像として使っていただけました‼️嬉しい✨(📷️東急シアターオーブのSINGIN' IN THE RAIN来日公演エンドロール撮影OK)いつも面白く分かりやすいコンテンツをありがとうございます🎭️

スキありがとうございます!🙇‍♀️✨
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20181112

心地いいこと

お風呂。お茶。

今日は、

おうし座流星群を見る。

お寺一つ。

小泉八雲の古本を探す。

応募はしない。

追い立てない。何もしない。

身体を先行。大切に。時間はある。

決めつけた先行きに向けて追い込む計画を立てない。

たっぷりと時間を与えられている。

昨日は、良い一日だった。

0時前に睡魔に吸い込まれる。

日用品の買い物、支払い。良い買い物。良い現金を流した日。

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90年代の音楽を知らないアナタへ その54 ANOTHER NIGHT(93)/REAL MCCOY 全米を席巻した”歌謡曲”ハウス

ドイツ出身のクラブバンド「M.C. Sar & The Real McCoy」が93年にヨーロッパで中ヒットを放った「ANOTHER NIGHT」。その後カナダでトップ10ヒットを記録したのを機会に、エース・オブ・ベースの「次」としてヨーロピアンアーティストのヒットを画策していたアリスタ・レコーズの代表クライブ・デイヴィスのアレンジによってアメリカへ輸入されたのが世界進出へのスタートだった。

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チャレンジし続ける楽しさ

私は元々フラワーコーディネーターであり、フラワーアレンジメントの講師もしていました。

しかし、1年程前に全てお花の仕事を辞め、スペインに語学留学に行ったのです。

長らくフラメンコ を習っているのですが、それと同じくカンテ(フラメンコ の歌)も習い、歌っていました。言葉の勉強、歌詞の理解の為に、思い切っての短期語学留学でした。私の生涯において最も大きな経験になったのは間違いありません。

そんな

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嬉しいです❣️ありがとうございます😊
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今どういう訓練にハマっているか

わたしは、手を動かすと首も胴体も足も動いてしまう。

ぜんぶを動かしたい時はいいんだけれど、1ヶ所だけ動かしたい時も全体が動いてしまう、ということが、長年氣になって嫌でした。

でも、どう訓練したらよいか、思いつかなかったので、何十年もそのままだったのですが、

最近急に、You Tubeなどで人の動きを見ていて、あ、こーすればいいんじゃない?と思いつき、やり始めたら面白くて、ハマっています。

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ウキウキ おかえり

イライラ、モヤモヤ、カリカリ、さっさか、コツコツ、カタカタ、まったり、ゴロゴロ、ぎゃあぎゃあ、わたわた、クスクス、てくてく、ゴシゴシ、ジュージュー、ばしゃばしゃ、ちゃっちゃか、ゆったり、サクサク、ぐったり、ダラダラ

このごろは、だいたいこの辺りの擬音語が頻出する日々だった。

ゴロゴロやクスクス、ゆったりやサクサク。ぜんぜん悪くない。
でもどうにもからだが重い。

ワイヤレスイヤホンを買った。こ

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今日あったいちばん良いことは、なんですか
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音楽と踊りの関係1

身体で音を観察している。

音に乗る、反応する。というようなことだと、それはちょっと速すぎる。するんと終わってしまうような気がする。

乗っているのではなく、音を、注意深く身体に浸透させるように皮膚全体で聴き取る。そうして生まれた微動を見守りながら次の微動へと繋いでいく緊張感は、徐々に自分の内部を扇動してくれる。同じ空間を共有している私以外の人の感覚とも交わるように。うまくいけば境目がなくなるだろ

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縄文時代にタイムスリップして踊った話

すごい昔の話になる。10年くらい前のこと。
たまたま三内丸山遺跡に行った時に、「子どもの墓」という遺跡があった。遺跡保護のためか、近未来なドーム型建物の中にそれはあり、中を見ると、子どもの死体を入れた甕のあとがある。(骨は博物館で展示されていたのか)。

そこに入って、いろいろ見ていた。ここに子どもがあ…、と思っていたら、自分の腰骨のうちのひとつくらいがぎゅっとうごかされているのを感じた。右、左、

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ブヒー! Thanx!!!
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