家族で食事

に行ってきたんだけど2万年ぶりに

兄妹がオーストラリアから帰国して
てゆうか兄弟、兄妹、姉妹、姉兄ってあるけど妹を指す場合どれがあってるんですかね誰かわかる人いたら是非教えてください!!
↑↑↑↑↑↑
こんな感じに文章打ってる時も別に興味が出て
なんだったか忘れちゃう笑
日常もこれよくある

全然思い出せない

まいいか

寿司屋で茶碗蒸しだけ食べたんですけど

思い出した

冒頭のつづき

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チェリー ボブソン 2019.5

そう、彼はいつも春にやってくる。
というか彼がやってくるので、春がやってくる。彼は春の風物詩なのだ。

日本国民は、彼に熱狂する。
いつ彼が自分の街にやってくるか、ソワソワする。
ソワソワしすぎて、この時期は日本全国ほぼいろいろなものが機能していない。
この時期に起きる大きな事件も小さな事件も彼が原因だといっても過言ではない。

日本国民は、彼の到来を確認し、しっかり目に焼き付け、
彼を肴にお酒を

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大切な人に花を渡すように

僕は小さい頃から、母に花をプレゼントするのが好きだった。母の日は小遣いを片手に近くのお花屋さんへ。喜ぶ顔を想像しながら、ワクワクしていたのをとてもよく覚えてる。

相手が喜ぶ。すると自分も嬉しくなる。
仕事の原点もこれだなと。
そんな気づきをまとめます。

誰かの喜びになるって素晴らしい。

車の小さな部品を作る町工場で働く人は、ファミリーカーに乗って週末キャンプを楽しむ家族の喜びを作る人。なんて

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圧倒的な量と圧倒的な負荷の先にあるもの

限界を超えた先に何があるのかということを考えたことは誰しもがあると思います。

できるわけがないと自分で決めていることもあるでしょうし、ここはやるしかない!!ということで一点突破、それを突き進むこともあるでしょう。

誰しもが、一生に幾度かはそのような時があるかと思います。

これは、チャンスとか、チャンスじゃないとか、そういう話ではなく、自分ではできないんじゃないのか!?と思えるようなことに立ち

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ありがとうございます
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動画ギフトの価値とは???

お久しぶりです。

動画ギフトを使ってたくさんの人に幸せを届けたい。動画ギフトを多くの人に届けるには?
と日々足りない頭をフル回転させています。

人それぞれギフトに対する考え方や価値観があると思いますが、私の中では

受け取る人はもちろん、贈る側も幸せになれる最高のお買い物

だと思っています。
相手を想った分、価値がプラスされる。

『相手が喜ぶものってなんだろう?』
『幸せな気持ちになるかな

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#38 東京と言ったら東京タワー?スカイツリー?

2006年の春。

今となっては時代遅れの開襟シャツにブレザー、そして丸坊主という出立で東京駅に降り立った12歳の僕。
大阪から東京の街に出てきた時のことです。
今日は僕の東京との思い出について少し。



母の日と東京タワー

2007年の母の日。
雨は降ってなかったけど傘は持っていた記憶がある。
池袋の路上って雨が降ると、いつにも増して汚くなる。

その週末は部活を休んで、東京に出てきていた

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ありがとうございます!良い一日を!
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“おかあさん”のえほん

『おとうさんはウルトラマン』(学研プラス)など、“父と子”のお話を描いてこられた、みやにしたつやさん。

そんなみやにしさんが、“母と子”をテーマに描いた絵本の1冊目がこちら、『あなたがとってもかわいい』。

前半は、赤ちゃんの様々な表情が続きます。

“ニコニコニコ…わらっているかおも” “クーーーー!おこったかおも”

“ハックション!くしゃみをしたときのかおも” “ファーーン おおきな あく

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嬉しいです(*^-^)♪ありがとうございます!
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初任給と母・父の日合わせてトゥルースリーパーを買った

こんにちは、なおちゃんです。

皆さん初任給に両親やお世話にやった方へ何かプレゼントをされましたか?

プレゼントはなるべく自分の目で見て触れてから買いたいのですがこのご時世それが難しかった。

なので始めてネットを使って買い物することにしました。

ネットはお店に行かなくてもありとあらゆるものが沢山売られている。その中で何がいいのか。特に親の欲しいものなど知らない。

だから私がやりたいように、

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嬉しいです。ありがとうございます╰(*´︶`*)╯
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5/11の日記

正午過ぎ、メンバーとのオンラインミーティングが終わった。

毎日パソコン越しに会ってはいるけれど、やはり同じ空間の中で、滝のように流れる汗と共に歌い踊ることのできる日々が待ち遠しい。

今日は会議後、本屋に行くと決めていた。近所の本屋。近所と言っても、徒歩30分。

マスクをつけて、外に出ようとすると、

「途中で諦めて帰ってきたりする?」というよくわからない質問を母に投げかけられた。はじめてのお

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次女作。

四連休ということで、今日はお手軽な記事にしたいと思います。

JKの次女が作った作品が私の携帯の中に何枚か残されていたので、今日はそれを発表したいと思います。

母の日のプレゼント

次女がまだ中学1年か2年だった頃、100均で材料を買い集めて作ってくれました。お手紙と栞は当時保育園へ行っていた三女作です。

似顔絵

2年前の私の誕生日に描いてくれた似顔絵です。似てるかは、微妙…。

その4日後

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ありがとうございます!大好きです!
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