勘違いのパワーは最強

勘違いのパワーは最強

何度も書いてしまいますが、思考が現実になります。 自分が信じていること・信念・思い込みを自分が見ることになります。 あなたにとって、それが本当かどうかは関係なく、信じていることを見るのです。 自分と相手の信じていること・信念・思い込みは違います。 だから自分と相手は違う現実を見ています。 どっちが正しくて、どっちが間違っている、どっちが良くて、どっちが悪いではないのです。 自分が望む現実を見たいのならば、その現実が当然であると思い込めばいいのです。 古い3次元世

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今日の言葉 2021年7月31日

今日の言葉 2021年7月31日

創造の3つのポイント ■望んだものを求める ■宇宙がそれに答える ■望みが現実となるのを許容する 『エイブラハムの教えビギニング』 エスター・ヒックス 著、ジェリー・ヒックス 著、島津公美 訳

芸術家とは誰か -問題意識と創造-

芸術家とは誰か -問題意識と創造-

 「なぜこの人は突然こんなことを言い出すのだろうか。」  人の文章を読んでいると、そう感じて戸惑うことがある。言っている言葉の意味が分からないというよりも、そもそもなぜそれを言おうとしたのかが分からない、と強く感じるような場合である。そういう時は、大抵の場合、その人の問題意識が、自分の問題意識の枠外にあるのだと考えていいだろう。  あらゆる自発的な行為の根底には、必ず各人各様の問題意識がある。問題意識とは、要するに、その人が重要だと考えている事柄を指す。  自分と似た問

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創造と応え

創造と応え

今朝もついつい早起きして、 夜明け直前の道路に車を走らせました。 そして最近はついつい毎日 ウクレレの即興演奏を撮影してしまいます。 そして、その後のアウトプットが苦手です。 言いたいことが溢れて、まとまらず、 SNSにupするのに 大分時間を費やしてしまうのです。 でも、今日はちょうど、 こんな景色で、最良の音空間に恵まれたにもかかわらず トラクターが動き出し、 近くで草刈機の音が鳴り始め、 なかなか調和が難しく、 即決で退散して、 今、このnoteを綴ってます。

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信じる芯の強さ

信じる芯の強さ

何かより良い喜びや時間、人生の創造を意識する時。 有効な手段や道がないように感じられる瞬間。 欲する光景や世界が与えられず、 光を見失ったり、自信が無くなるような瞬間。 そんな生気が失われるような経験をしたことは、 生きている中で誰にでもあるだろう。 たとえ世界のことが嫌になる現象が生じたとしても、 必ず布石としての世界の真実の優しさが目の前で 起こり続けることを信じる芯の強さを捨てない。 身の回りで起こる出来事が命にとっての更なる 本質の喜びに溢れる世界

これから飲食店は 来店理由の創造が必須!

これから飲食店は 来店理由の創造が必須!

今日、鬼滅の刃のキャンペーンを行っている 某回転寿司チェーンにお伺いいたしました。   20時閉店ですが 入店できたのは19時20分。 予約していたのですが 入れたのがこの時間。   それほど混雑していました。   この集客法は大手しかできませんが、 ここにも学びはあります。   このタイミングでも 待ちが出るほどの来店があるのは ちゃんと来店理由を創れているかどうかだと思います。   今回の来店理由は子どもの鬼滅の刃の限定グッズ狙いですが(

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どんな人達と、ご縁したい?

どんな人達と、ご縁したい?

皆さん、こんばんは🌙 皆さんは、これから先、どんな人とご縁を結んでいきたいなぁ〜♡と思っていますか?? それは、恋人だったり、友人だったり、お仕事仲間だったり。 自分の制限をほどいて、考えてみてください。 ちなみに、 私は、「めちゃくちゃ感謝を味わって、穏やかで心優しく、人生いろんなことに挑戦して楽しんでいる人」と、ご縁を結んでいきたいです♪ ↑とても素敵ですよね。 「類友の法則」って、やっぱりあって。 自分自身とご縁するのは、仲良くなるのは、やっぱり、「自分

ある物語の風景①

ある物語の風景①

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【Day of the week Message】

【Day of the week Message】

🍀木曜日はアバンダンスメッセージ ………………………… 過去にこだわらず 必要のないものをスッパリと切り 新たな自分を創造しましょう。 天照大御神の光が あなたを眩しく照らしています。 後ろに落ちる影は 光を受けて自然にできるもの。 それは光と共にあるものです。 しかし 過去にとらわれ 欺瞞(ぎまん)に満ちた重い陰は あなたを苦しめるばかりです。 必要のないものは あなたの判断を鈍らせ 先へ進む気力を失わせます。 重いと感じるものは スッパリと切り捨てましょう

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30代サラリーマンが竹細工にのめり込んでいるワケ。~右脳へのシゲキ~

30代サラリーマンが竹細工にのめり込んでいるワケ。~右脳へのシゲキ~

5年前から趣味として竹細工に取り組んでいます。 竹林整備に始まり、手提げカゴを中心に小物から生活につかうザルまで、今は自分の作りたいものや 友人の注文に応じてものを作っています。 あと子育て中でもあるので子供やその友達に竹に興味もってもらいたいと思い体験会を行ったりしています。 よく聞かれるのが「なんで始めたんですか?」。 たぶん私もそんな人が身近にいたら同じ質問をしていたと思う。 納得したいですもんね。 きっかけや今も作り続けている理由を書いてみたいと思います。 n