過去の自分へのアクセスを手放す【夢が伝えるメッセージと解読】

ああ、もう、過去の自分の考えにアクセスできなくなっていくな、今はその境目の時だなというのがこの数日間、私が感じていたことだった。
人間は通常、時を連続しているものと見なしていて、過去の自分の延長上に今の自分があると思っているし、今の自分の延長上には未来の自分がいると思っている。
しかし、あなたが意識的に生きるようになればなるほど、「そうではないんだな」ということが明確にわかってくる。

今、あなた

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責任

起こる事は全て

大いなる自分が

体験することに同意したか

潜在意識で無意識に引き寄せたからで

広い意味で

自分が望んだから起きたのだ

という考えを信じてみようと決めた時

過去にあった辛い体験の責任も

自分にあるんだと思い

自分を責めてしまう事がある。

例えば虐待した人を恨むのでなく

それを招いた自分を責める

という様に。

自分が種を蒔いたのだと

認めてみる事は

何のた

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020「DIY:創造を想像することから行動は産まれる」

ICUC#20「DIY:創造を想像することから行動は産まれる」
おはようございます!8月9日の動画です。
自分で何かをやるということを昔から憧れているのだけど、なかなか思うようにはできません。でも創造を想像するだけで、気分は前向きになれます!よろしければご覧ください! 

今日の推薦図書 『新白河原人』守村大著(講談社刊)

ICUCメンバーのまとめnoteはこちらから!

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ICUC#026(篭って週間#020)2020.8.9【DIY:創造を想像することから行動は産まれる】

今週ものんびりと知的好奇心のアップデート【 ICUC 知的好奇心向上委員会】に参加したので、復習用の参加メモを作成しています。

ICUCは
一人一人の知的好奇心がくすぐられるような
さまざまな「ヒト・モノ・コト」を
皆で持ち寄って
話して聞いて調べて楽しんで
自分の知的好奇心をアップデートしちゃおう
って集まりです。
(by 角田さん)

[CAMPFIRE] ICUC 知的好奇心向上委員会

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ビジネスデザインの思考61 「因為相信,所以看見 信じているから見えている!」

2018年香港大学での、ジャック・マーのスピーチ「我認為企業家是社會中的科學家。企業家和科學家有許多相似之處,我們都需要承擔風險,我們都需要創新。科學家知道如何正確地做事,企業家懂得有效率地做事。對大部分人來說,是因為看見,然後相信。但像我們,則是因為相信,所以看見。」

(deepl翻訳:「私は起業家を社会の科学者だと思っています。 起業家と科学者は色々な意味で似ていて、どちらもリスクを取ってイ

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生きかたをアートする

『生きかたをアートする』は活動するにおいて慈雨のコンセプトでもあります。
創造力を発揮すること。つくっていくこと。あと破壊もあるかな。
破壊と再生を繰り返しあたらしい生きかたを創造しています。

慈雨はこれまで、皆さんと同じように
いろんな経験をしてきました。いろいろ、いろいろ。経験しないとわからないこともあるからに。

この世界、師みたいなひとがずっと欲しかったのですが、結局出会うことはなく。

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ビジネスデザインの思考41 「未来はあなた次第」

パロアルト研究所の研究内容の将来予測を再三に渡って求めるゼロックス本社に対してアラン・ケイの回答が、「未来を予測する最善の方法は、自らがそれを創り出すことだ」

未来は、誰にとっても今そこに存在しているものではない。我々が出来ることは、今そこにあるものに対し、力を尽くすこと。それが、我々が見えている世界であり、我々が創造した世界である。

私が見たいワクワクした世界は未来であり、信念を持ってやり続

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娘に何を残せるか

私には現在、0歳の娘がいます。
最近、掴まり立ちや伝い歩きを始めた所で極度に可愛いです。

そんな0歳の娘が20歳になった時、
どんな世の中になっているのかと考えると、
今のビジネス慣習とは全く異なる社会になっていると考えています。

・・・

どう捉えているのかというと、
まず雇用形態がジョブ型雇用がより定着すると考えています。

ジョブ型雇用については、
ざっくりな私の捉え方としては、特定職務

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技術イノベーション関連書籍(1991-1995)

1991-1995年に出版された主なイノベーション関連書籍をリストアップしています。不足分は順次追記していく予定です。→ライブラリ一覧

▼1981-1990 ▲1996-2000

■朝日新聞社 (編)『テクノ時代の創造者―科学・技術 (二十世紀の千人)』朝日新聞社 (1995/7/1)

■野中 郁次郎, 永田 晃也『日本型イノベーション・システム―成長の軌跡と変革への挑戦』白桃書房 (199

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