内視鏡検査した

大腸の内視鏡検査をしたので次回のためにメモ。

1ヶ月前

* どうも尻から血が出るし痔っぽかったので肛門科を探して行った。
* 感覚的に切れ痔とかじゃないのかと思ったがどうも中から出てるっぽかった。
* 「とりあえず薬出しときますね」と言われたのと同時に「内視鏡検査とかやったことある?なかったら一回ぐらいやっといたら?」と言われたので「ああ、そうですか」みたいな感じでやることにした。
* しかし

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🐶< わーい

バレット食道_201023D

人間ドックの受診。内視鏡検査の結果速報で「バレット食道」と診断された。

バレット食道は、食道下部の粘膜が、胃から連続して同じ円柱上皮に置き換えられている状態をいいます。さらに80%は、食道がんの発生に関係する腸上皮化生(ちょうじょうひかせい)を含んでいて、食道がんに対してリスクが高い病気です。日本でも食生活の欧米化に伴い、今後増加することが予測されています。

胃酸の逆流で食道粘膜が炎症を繰り返

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ドモドモ (^_^)v
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アラフィフおひとりさま人生初の胃カメラ検査を受ける

今日のスケジュールは10時から胃カメラ。13時からMRI(+造影剤)

吐き気に弱い私としては、初体験の胃カメラに何とも言えない気持ちで病院へ。

胃の泡を消す薬というのを紙コップでごっくん。どろっとしてるけど一口で飲み切れるからよかった。
それから喉の麻酔。こちらはシリンジにぬるっとした薬が入っていて、喉に注入。なるべく喉に行き渡るように、少し左右に散らしてからごっくん。

にっが!

割と直ぐ

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アラフィフおひとりさま薬とご飯とその他諸々の管理が出来る気しない

病院でいろいろな検査が立て込んでいて、うっかりミスをしでかしそうです。

してはいけない事、しなければいけない事、のスケジュールを立ててみたのですが、その一例。

10月22日(木)午後9時を過ぎての食事は不可。夕食に食べてはいけないものは、消化の悪いもの(こんにゃく、海藻類、肉類、胡麻、バター、チーズなど)刺激物(アルコール、香辛料)午後9時以降は水とお茶のみ少量可。ラメ入りマニキュア落とす。

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休日の思考と行動は一致しない

先週一週間は、病院通いで本当に長く感じた。中喉頭癌と診断されてからほぼ毎日のように病院へ通っている気がする。検査、検査の連続。最終診断の結果待ちの為、通院と検査は一区切り。身体も必要な検査の為、内視鏡やそれに伴う薬、点滴、で、内蔵も休む暇がなかった。今となってはよく持ったなぁ…と…。

しかしこの先の結果を知らなければ此方も動きようがない。入院は確定している。他に転移やその他の病気を患っていないか

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ありがとうございます😊
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医者は嫌いでした

こんにちは。薬局でレジ袋代だけ支払ってる半顔です。

自分だけのうのうと

若いころ、医者をひどく嫌っていたことがあります。

虫歯の治療が怖いとか、そういう次元の話ではありません。

引き金ははっきりしています。

医学部のサッカー部というものの存在を知ったときです。

俺にサッカー禁止の診断を下した人間が、のうのうとサッカーを楽しんでる。

そう思うといたたまれなくなりました。

もちろん診断

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╭( ・ㅂ・)و̑
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理屈で音楽できたらハウリングは起こらない。

今日は検査の最終日。一番苦手だった胃カメラを飲んだ。目的は転移や下位に癌が広がっていないかを確かめる為、CTやPET以外にも直視できるのに一番の検査方法だろう。…この一週間、自分の身体をほじくり返されて正直疲れている。以前に受けた胃カメラの影響か、すごく気が重たい。麻酔をお願いして、尚且鼻からをお願いしていたのだが、麻酔の場合は鼻からじゃなく、口頭からに…。何度も確認をされ、麻酔と口頭は了承したの

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ありがとうございます😊
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人間ドックでおよそ半年ぶりの公共交通機関利用

原則自宅勤務がずっと続いているのと、感染拡大防止の観点から、通勤以外の目的での利用もはばかられたのとで、かれこれ半年ほど、鉄道もバスも全く乗っていなかった。

    今回、人間ドックのため、久々の利用。

    半年のブランクの間に、鉄道やバス利用の際の、ルールというかマナーというかエチケットみたいなモノが、ガラリと変わっているのだろうか、そのギャップについていけるだろうかと、若干緊張しつつ乗

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Thank you for your スキ.
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原因不明の難病「潰瘍性大腸炎」の真実――大腸検査の圧倒的辛さ

不治の病の真実
これは文字通り僕潰瘍性大腸炎になってから、苦しみ、死に瀕し、そして今に至るまでの経緯を順を追って語るものです。

世間で言われているイメージと、実際の違い。

そして不治の病という現実。

それを知ってほしくて、そしてなにより私がどのような想いを抱え、今のような考え方に至るかを知ってほしくて綴っていこうと思います。

なお、小説風になっているのは当時実際にその形式での発表を考えいた

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感謝感激雨嵐、これからの青貴空羽にもご期待ください!
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30歳にして初めての胃カメラレポート

2週間前くらいから胃の調子が悪かった。特に痛いなと思った日は、おなかの中になにか悪いものがいて、定期的に胃を握り潰しているような痛みだ。盲腸は薬で散らしたままだったので、また痛み出したのかな?と病院に行った。盲腸の炎症がないか血液検査をしたり、胆石や脾臓・膵臓などが炎症を起こしていないかエコー検査もした。でも何も見つからなかった。薬も継続して飲んでいたが、あまり良くなる気配がなく、30歳にして初め

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大吉です!焼きプリンは割と簡単に焼けるよ
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