自己紹介‐なぜ私が保健サポーターを始めたか‐

こんにちは、フリーランサーの保健サポーターのellieです。

今回は2回目なので、私自身について書こうと思います。

年齢:30代

資格:看護師・保健師

職業:会社員(医療系の企業に勤めていますが、現在は看護師としても保健師としても働いていません)

現役のナースでない人に保健サポートを名乗ってほしくない!とおっしゃる方はこの先は読まなくてもいいかもしれません。

そもそも記事を書き始めよう

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力の抜き方を教えてください

今日は健康診断でした。何回、受診しても憂鬱です。まず、朝ご飯が食べられないことが苦痛です。一日の中で朝ご飯だけは決められた時間に食べないとペースが作れません。さらに苦手な検査があります。苦手な検査というと、誰もがバリウムをあげます。私の周りにはバリウムを飲んで具合が悪くなった人もいます。しかし私は、まったく抵抗なくバリウムを飲むことができます。

バリウムにはいろいろな味もあります。私が行く健診所

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嬉しいです‼
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再検査その2 ~そうだ、旅へ行こう~

再検査2回目

今回も最初に問診、体重、血圧、尿、そして今回は腎臓のエコー検査までしました。

『尿検査よりエコーは直ぐにわかるのがすごい、妊娠の時とは違う、あんなにごちゃごちゃな白黒写真をよくわかるな~、プロはすごいな~』と心のなかで失礼なことを言いながらも、ボーッとエコーの映像を眺めてました。

そして検査結果は、、、

「大きな病気の可能性が出てきました。もう腎生検を受けて、はっきりさせた方

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ありがとうございます、今後ともよろしくお願いします!
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再検査はキレイな病院で

健康診断で引っ掛かり、腎臓内科の個人病院で再検査を受けることになった私。予約は2ヶ月待ちで、待って待って待ちまくって…いよいよ、再検査!

家から車で15分の町中にある個人病院、メディカルビルだけど、そのうち2階はこの病院のスペースで広々して綺麗なところ。

腎臓内科はどこ行っても基本的にお爺ちゃんお婆ちゃんが多くて、毎回「お姉ちゃん、若いのに~。」等言われる。(昔から知らない人に声かけられやすい

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すべては健康診断で

私は一度、14歳の時に高熱が原因で腎盂腎炎になっていますが、その話はまた今度。今回は、健康診断~再検査~腎生検~手術決定~初めての全身麻酔手術~入院を記録しようと思います。

(これを書いている時はまだ入院中なので、落ち着いてから退院後も記録します)

まず、病気があることを知った「健康診断」をお話しします。

2019年7月、年に一度の健康診断。

私は元々長身で、2人出産したときに激太りして全

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健康診断の結果指導に市役所の人がやってきた。

どーもー(芳村真理@夜ヒット風に)

古いわ!古すぎて、人々に理解されないわ!

午前中~昼休み

今日は朝から穏やかな、人の流れ。時々コーヒー(ネスカフェバリスタ)を嗜みながら午前の仕事は終了。

お昼休みに、ちょっとした地元のスポーツ協会の仕事をこなしつつ、プリンタから次々に出てくるハガキをぼんやり眺めていました。

「こんにちは~」声がするので扉を開けると、見たことのない女性が一人。どうやら

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健康診断!

去年の健康診断で赤血球が多すぎ(所謂ドロドロ

血)の結果。

今年は体重減らし、週4はジムでトレーニング。

カーンペキ

思ってたのに

中性脂肪が少なすぎて範囲外。

そんなのアリ!

だめなの?

適当に頑張ったのに

困った事です。

当然と思っていた1日3食

結論から言いますと1日1食最高です。
たまに断食出来ればよりよし!

と、言いましても僕はゆるく実行しています。
実際1日2食もあれば3食の場合もあるので序の口です。

「腹八分目とは良く言うけど、やりすぎだ」と周りからは変人扱い。
「変わっている」と言われる事は今に始まった事ではないのですが、、、。

最近、3年以上前にお会いした方に久しぶりにお会いすることがあると、
必ずと言っていい程「痩せた

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健康診断結果はっぴょ~

どうも、不労所得でダラダラ絵を描きながら平和にぬくぬく生活したい私です。

ちょっと前に健康診断がりました。

その診断結果が!衝撃のBとC12が、、、これが意味するのはいかに

なるほど、Dから怖い。。。

まずはBから、

BMIが基準から外れているみたいですね。これは自覚してるので問題なしです。

ハードケイナーなんで体重が増えないのは生まれつきです。

Bは軽度らしいですね、よかった。

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楽観はしない。ましてや悲観もしない。ひたすら平常心で。by羽生善治
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バリウム検査(10年連続10回目)

今年も健康診断がやってきた

というか行ってきた。
おおむね35歳以上のみなさんはご経験済みであろうバリウム検査ももう10年目ですよ。ベテランの域。

まず胃を膨らませる発泡剤という前菜をいただく。そして胃の中で次々と気化する ゲップを我慢する。

この我慢も10年選手になると余裕。
さあ、メインディッシュのバリウムをえい、と飲み干しかけたところで、「あ、食堂を通るところも撮るので、ゆーっくり飲

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