無料体験会の詳細

こんにちは、整骨院 療整院です。

こちらのnoteに店舗情報や無料体験会の情報を載せさせて頂きます。

なぜ当院が無料体験会を行うのか?

結論からお伝えすると、

患者様に、

『身体を治す上で、

どの様な治療が必要なのか

をお伝えする』

ためです。

例えば、

身体が痛い・健康に不安があるけど…

何をしたらいいのか、わからない!!

と考えると不安な方も多いかと思います。

具体的

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肩関節の機能解剖学⑧

今日は五十肩についてお話していきます。

皆さん一度は聞いたことあると思います。
肩が痛い・・・五十肩かしら?なんてよく聞きます。

今日はそんな五十肩の病態などを復習します。

そもそも五十肩とは・・・
強い拘縮を伴うことも

あることから『frozen shoulder:凍結肩』ともいわれています。

烏口上腕靭帯や前方関節包肥厚や癒着が多く1st positionでの外旋や挙上が困難になって

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帰宅が遅かった私は1人で軽い夕食を済ませる。

主人にバーモントドリンク!と頼まれる。

なんか、イラっ😒

私はわざと小さなため息。

私、なんでこんなにイライラしてるんだろう?

こんな時はスキンシップ!

念入りマッサージでひどかった主人の五十肩と私の機嫌が直った。

あなたに良い事が次々と起こりますように!
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活動状況報告/これからの活動について

こんにちは

6月にパーソナルトレーニング/コンディショニングのモニターを募集し、10件以上セッションをさせていただくことができました。セッション終了後のアンケート結果をまとめます。

1.モニター受講者(個人・グループ別)

<個人受講>

小学生1名、高校生1名、大学生3名

社会人7名(飲食店経営・会社員・その他自営業など)

学生では、野球部・アメリカンフットボール部の方、部活動未定の方も

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<一般講座> 姿勢と肩関節の負担

目次

1.今回の10秒まとめ

①姿勢によって肩への負担のかかり方は異なり、猫背のみが一概に悪いわけではないので、姿勢が良いから問題ないではなく、その方も注意が必要です。

②姿勢が良過ぎる場合は肩甲骨が寄り過ぎていることによる肩への負担が増加する。

③姿勢が悪い場合は肩甲骨が開き過ぎていることにより肩関節の負担が増加する。

④肩の負担のかかり方は姿勢によって異なるため、いつも同じ姿勢を取り

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この度はnoteをご覧いただきありがとうございます。

O脚

昨日は膝と腰の痛みで通院している方を施術しました。

ビフォー検査をすると、O脚です。

6/23に膝の痛みについて書きましたが、O脚は両足の外側の筋肉が硬くなり、両足を外側へ引っ張るので、徐々にO脚になってきます。

両足野外側の筋肉がそれだけ硬いと言うことは、当然O脚のみならず、腰椎周辺も引っ張られるでしょうから腰痛が起き、膝下の脛骨も引っ張られる状態なので、膝にも痛みが出てきます。

このよ

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五十肩とは・症状・ストレッチ・ツボ・治療方法

五十肩とは
50歳代を中心とした40~60歳代の方において、肩の関節周囲の組織の老化をとして肩関節の痛みと運動障害を認めるものです。

肩関節周囲炎の1つです。

20代、30代、60代以降でも起こる可能性はあります。

五十肩とは・症状・ストレッチ・ツボ・治療方法について詳しくはこちら
#五十肩  #五十肩症状  #五十肩ストレッチ  #五十肩ツボ  #五十肩治療

【出来たことが、出来なくなる、そしてまた出来る様になる。さらにその先へ】

嬉しい朝です!!

3年前身体作りに通っていた頃には、このブリッジからさらに壁歩きブリッジまで出来てた。

2年前、ジムのヨガクラスで、腕がグキッとなって、何人もの専門家に、見ていただき、「五十肩ではないけど老化の一種で〜云々。

周りの同世代にも「アーある時急に治るけど、固くなるよ〜それが老化ってもんよ」とか言われ。

そうこうする内に、お尻、膝と、あちこちが痛くなってきて

ブリッジなんてもう

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妻、覚醒。

どうもSeiです
昨夜、妻が目覚めました

目覚めたというのは、大きな気付きがあったということです。

というのも、妻は長年肩こりがひどく、小学生の頃に五十肩と診断されるほどだったのですが、昨日、それが実母への噴火するような怒りが原因だということがわかったのでした。

首の痛み
肩の凝り
猫背

全て背中側の症状なのですが、これらが「怒り」という感情を軸に、彼女の身体の中にはびこり、同化し、幼少期

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照れますが嬉しいですw スキありがとうございます
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五十肩とは?

五十肩は中年期によくある肩を動かせなくなる疾患です。

四十肩と呼ばれることもありますが、どちらも俗称で全く同じものです。
正式には"肩関節周囲炎"と呼びます。

40歳以降に多く見られる疾患なので、年齢にちなんで四十肩や五十肩という名前がついています。

五十肩になった経験のある方はたくさんいらっしゃると思います。
臨床をしているとかなりの頻度で遭遇する疾患です。

よく知られている疾患だけに患

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ありがとうございます!
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