72.テンション... ①精神的な気持ちや感情 ②様々な要因で上下する ③ピンと張った糸のイメージ ④子供は雨でテンションが上がるが、大人は下がる ⑤最大と最小がわからない

71.線路... ①列車の通り道 ②どこまでも続く ③石を置いてはいけません ④写真を撮りたくなる ⑤思ってるよりでかい

70.ココア... ①温かく甘い飲み物 ②カフェオレの親戚みたいな味 ③冷たくても美味しい ④犬の名前に使われがち ⑤やっぱり森永

69.月光... ①月の光 ②日光の対義語 ③神秘的 ④月への階段 ⑤おかげ様で夜なのに明るい

68.北海道... ①日本で最も面積の広い都道府県 ②カニなどの海鮮系や牛乳がめっちゃ美味しく、とにかく寒いイメージ ③なんかすごいクマがいる ④唯一の道 ⑤沖縄県の対義語

《ニュースやワイドショーを見て思うこと。》

『事実と真実は異なるものである。』 ということ。 #事実は一つ #真実は人の数だけある #視点の違い #主観 #先入観 #思い込み #切り取り報道 #正義中毒

67.枕... ①寝る時に頭の下に敷くクッション的なもの ②良い睡眠には良い枕が欠かせない ③時代を追う毎に進化している ④自分の匂いが現れます ⑤いつも下に敷いてごめんなさい、ありがとう

66.遠く... ①自分から距離が大きく離れている場所 ②手の届かない場所 ③高み ④人によって感じる距離は異なる ⑤物理的にも心理的にも解釈ができる

主観と客観

昔シナリオ学校に行っていた時の事です。 シナリオの評価は自分以外の人間がどう評価するか、それが君のシナリオの作品に対する評価だよ。 と言われました。 なるほど自分では最高の作品と思っていても、みんなに披露するとほとんどけちょんけちょんの評価→なんで!そんな!自分の中でいくらもがいても弁解しても、凄く思い入れがあっても所詮井の中の蛙なんですね。 大賞を受賞した時もまあーいいかとにかく出しとくかぐらいの作品が大賞受賞です。→少し自慢🤏 つまり主観と客観にはそれだけよギャッ

時間の流れの感じ方

よく濃い時間を過ごした。と言う自分がいる。なぜ、そう感じるのだろうか?考えてみた。 過ごした時間は同じでも何をしていたかで感じ方が変わる。自分の場合は夢中になる、人のために気をつかう中で時間が過ごした時にそう感じると思う。逆に、自分で過ごした時間は濃いと感じにくい。1人で過ごすと薄い、誰かと過ごすと何をしてても濃いと感じるのだと思った。濃いからいいというわけじゃない、薄い時間(のんびりダラダラする時間)も自分には必要だと感じた。