「好きに生きたら良い」。今、私が多くの若者に最も伝えたい思い。【国立大学を出て寿司職人、そしてエンジニアになった弟の生き方を踏まえて】

弟がブログを2年ぶりくらいに更新。経歴を振り返ると面白い生き方をしている。本当に好きなように生きている。弟の生き方や、今自分が大事にしてることを踏まえて、今の悩める若者たちにはこう伝えたい。「その時々の感情に素直に。好きに生きたら良いよ。」と。(弟のブログ⬅︎クリック 注:夏には閉鎖予定)

【弟の経歴】
①高校サッカー選手(全国インターハイ出場)
②国立名古屋大学(韓国,アメリカ留学,日本語教師

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人の命は有限。しかし、その期限がいつ訪れるかは誰にもわからない。

タイトルのような事実がある。それを見てどのような感情が湧いてくるかは、人次第だが、私は「いつ死んでも良いように毎日を楽しもう」と考えている。

昨日まで元気だった人も、明日どうなるかなんて誰にもわからない。そして、そのような事実は、この世に存在する人全てに言える紛れもないもの。

小学生のとき、夏休みが楽しみだった。ちゃんと40日間あるということがわかっていて、来たる9月1日の学校スタートまで遊び

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手当たり次第買ってみた ¥4618

買い物のペースは守れた。

ただ、メモに書いて📝実際に買いに行ったら、結構な金額になった。

買ったもの

冷凍うどん
冷凍シューマイ
絹豆腐
豆乳
ごま油
バター
わかめ
のり
小麦粉
味噌汁
鳥ひき肉
明太子

玉ねぎ
にんじん
じゃがいも
なめこ
バナナ
椎茸
もやし
舞茸
鰹節
ほうれん草
コチュジャン

書き出してみると結構多い。

でも、1日目から結構使ってしまった

もやし×ほう

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見上げてごらん

スケジューリングをミスり、思わぬ残業となった。普段ほぼ定時で退庁しているため、たまにはガッチリと残業するのも良いだろう。

しかし…

事務方はほぼ毎日残業している。

休日出勤も当たり前、その割に残業の申請もほとんどせず、もはやタダ働き。

本人たちは、「総務や経理はこれくらいの負荷をかけるのが当たり前」と涼しい顔をしている。

かたや、支援の職員も勤務時間内に書類作成などする時間がなく、事務仕

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数量限定で販売中
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ズルい治療院として生きる

どうも。

独立開業して苦労ばっかしてたら真理が見えてしまい、ちょっと変わった治療院経営をしている人です。

治療院治療院言ってますが、僕のお店は治療院と考えていません。

言葉の表現として「治療」や「治す」という言葉は使いますが、自分自身そのような考えでお客と接していることはありません。

最近は「患者」と言うのもやめるようにしています。近いうちに接骨院は廃業予定なので「お客さん」の方がしっくり

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(´∀`)ゞアザ-ス
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「レンタルジャグリング ーとあるコスパリストの生涯」ショートショート

物質に囚われた生活はもう嫌だ。

そう思ったのは20代後半だったろうか? 世の中的にもシェアリングエコノミーが叫ばれ、いろいろなサービスが提供され始めていた。

昔は書籍を買っていたようだが、データとなり、いまでは必要な際にアクセスすればいい。
購入して手元に置いておくなど、愚の骨頂だ。

家など買う必要はない。

家具だって、購入は不要だ。好きなものを借りればいいのだから。

突き詰めれば所有す

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SUKI ARIGATO!
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人生の転換期

 私自身、人生の転換期に差し掛かっています。
現場の皆さまには少しずつお伝えし始め、
いろんな言葉をいただいていますが、
本年の5月以降、お仕事をセーブさせていただく
運びとなりました。

理由は、妊活するためです。

私自身、結婚当初からの主人との約束の中で、
1、30歳までに奏者としての活躍する
2、出産等をした後も戻っていける場所を作る
3、指導者としても活動できるように地盤を作る

の3つ

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Thank you 🙏
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死ぬ時後悔したくない

本日、マルチライファーズクラブ
(MLC)超・実践スクールに
参加することを決めました。

(健康からはそれる話でごめんなさい(^^;))

これから半年間で、成果を出したい。

”健康になる。不調を改善する。”

これを目標に、
さまざまなことをしてきたと同時に、

・時間とお金の自由が欲しい。
・その為に独立起業したい。
・人の役に立ち、喜ばれ、
自分だからこそできる
やりがいのあ

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スキありがとうございます!^^
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「人生の最後に笑顔を与えるサービス」ショートショート

「人生の最後、笑って死ねるかどうかで、人の価値だ」

それは極論ではあるが、ある意味、正しい。

死の直前。生の灯火が消え去る前、その前にはなにも取り繕れない。

映画だってそうだろう? 最後の最後、ハッピーエンドか、バッドエンドかで、その映画がどういう映画かが、決まる。

映画だったらばバッドエンドでも、面白みがあるかもしれないが、こと人生において、それが自分の人生だったならばハッピーエンドを望

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SUKI ARIGATO!
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パパ育休2.0の社会を目指す本、応援中❗️

1年間の育休から復帰して、あっという間に1年が経とうとしています。
育休中から幾度となく、この経験を本にしたいと思いながら、流れていく日々を言い訳にして、書くことを怠ってきました。

そんな中、育休&共働きコミュニティ「ikumado」の
Naoko Horizoe Chigira さんのご紹介で出会った
育休仲間の 成川献太(広島の小学校の先生)さんが執筆している
書籍『なぜパパは10日間の育休

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