大学院の夏季集中プログラム(Summer school)に参加してみた

Hello, みろろんです。ジムが再開したので行き始めたのですが、まだまだ怖い!今日はオンラインピラティスに挑戦!

さて、今回はDistance learning(オンライン)のコースの私が一度だけ対面講義が受けられる、ということで参加しました。

1週間9時から5時までの時間割で(しかも一つのモジュール)を集中して学び、その後各自でAssignment(小論文)を仕上げます。これも6000 w

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3歳の息子が、インターナショナルスクールに通った5日間(前編)

「ぼく、すぐ泣きやんだの。ママのこと考えたの」

息子の回答にびっくりした。
思わず自転車を止めて、
「えっ、なに、もう一回言って?」と聞き返した。

3歳の息子が、夏休みの5日間だけ、
インターナショナルスクールのサマースクールに通ったこと。
息子と私にとって、忘れられない大きな挑戦になった。

そして私や息子がそこで学んだことは、
思いもよらぬことだった。

前編・後編の2回にわけて、お届けし

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Humans of HLAB Vol.24 Shiori Tazaki

あなたの「今」はどんなストーリーでできている?
Humans of HLABは、HLABの最大の魅力である「人」に焦点を当て、彼らが今大事にしている価値観やそれにまつわるストーリーを写真と共に発信していくプラットフォームです。Humans of New YorkというBrandon Stanton氏のプロジェクトをベースとし、インタビュアーの話を彼ら自身の語り方そのままにまとめ紹介していきます。

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夏休みの習い事

年少の娘の幼稚園の夏休みが終わった。

夏休み直前、予定が何にもないというのは辛いかもと気づき、あわてて短期間の習い事をさがして申し込んだ。

8月最初の週には、週1で通っているプリスクールのサマースクールに入れた。

1日あたり五千円×3日間=一万五千円

オールイングリッシュで午後2時まで4時間預かってもらえ、コスパが高い。

しかも幼稚園のお友達を3人巻き込むことができ、娘は大喜び。

そし

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髪が乾くまでの間 〜アメリカ留学体験記その0〜

風呂に入っていると創作意欲が湧いてくるのに、風呂から出た瞬間なにもしたくなくなる現象に名前はついているのだろうか。
現にもうこのnoteを閉じたい。
とりあえず髪が乾くまでの間、キーボードを打つことにする。

これを何かの参考にしてもいいし、晒して笑いものにしてくれてもいい。

私は中学1年生から現在の大学4年まで、約10年間アメリカに留学している。
今日はその留学体験記の発端となった出来事につい

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スキ、ありがとう!
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たくさん話を聞いてあげて、子どもの心を抱きしめてあげて下さい

話を聞いてもらえば子どもは安心します。

小学生や中学生、あるいは高校生になって
友達と仲良くなれなかったり、先生の話を
聞けなかったりする子どもがいます。

それは親が、それまでその子の話を
聞いてこなかったことが、原因のひとつ
かもしれません。

1.話を聞いてあげないとどうなるのか

親が子どもの話を聞いてあげないと
人間関係の基盤となる『話を聞く』ことを
子どもに伝えられないことになってし

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嬉しい😆
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「サマースクールのその後」 vol.2 HLAB OBUSE 2019参加者 池田絃さん

新型コロナウイルスの影響で、HLABでは2020年のサマースクールの中止を決定しました。そこで今年度は、サマースクールでの熱い体験を、高校生参加者の皆さんに書いていただく「サマースクールのその後」をシリーズでお届けします。

はじめに

 HLAB OBUSE 2019参加者、池田絃です。長野県小布施町という小さな町に住む高校2年生です。
 1年前の私を思い出すと、小さな田舎町の限られた生活環境や

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「サマースクールのその後」 vol.1 HLAB TOKYO 2019参加者 富木良さん

新型コロナウイルスの影響で、HLABでは2020年のサマースクールの中止を決定しました。そこで今年度は、サマースクールでの熱い体験を、高校生参加者の皆さんに書いていただく「サマースクールのその後」をシリーズでお届けします。

はじめに

初めまして、早稲田大学政治経済学部1年生の富木良と申します。HLAB TOKYO 2019高校生参加者です。今までの簡単な経歴としては、生まれてから高校入学まで海

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HLABのことを知ってもらえて嬉しいです!
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”繋がり”と”記憶”。そして、その後|高校生・大学生参加者|#HLABmemories

#HLABmemories
僕もこのHLABビックウェーブに乗ってみようと思う。
長い記録。ここに詰め込もう。
*できるだけ、難しい言葉とか使わず、自分の言葉で正直に述べる。

始まり

時は7年前に遡る。
僕は高専に入学して、初めての夏休みを迎えた。
寮も夏季休業で閉寮していたため、牟岐町の実家に帰省し、2014年の夏を過ごしていた。

ある日、両親が新聞を見せてきた。
「ほこで英語村いうんしよ

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グロリア💓

②がサマースクールでスペイン語を取っている。

その課題で、スペイン語の歌を1つ選び、その歌の意味・シンガーのバックグラウンド、そのシンガーの出身国とそのカルチャーをパワーポイントを使って作成するというものがあったそうで、②が昨晩電話をかけてきて、スペイン語の歌、何か思いつくものはないか?と聞いてきた。

あるある、もちろん!!オカンが10代後半から20代にかけて聞いていた、 彼女。彼女の名前は、

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