大人ってなんだろう。

こんばんは。

いつもみてくださってありがとうございます。

突然ですが、
あなたは自身を大人である。
と思いますか??
またそれはなぜですか??

私は、年齢的に言ったら大人の部類に入ります。
でも、いつ大人の仲間入りをしたのか
わかりません。
そもそも、私は「大人」なのかもわかりません。

というのも、大人の定義ってなんでしょう?

仮に、ここでの定義を

20歳以上は大人である。

というこ

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ありがとうございます( Ö )♡
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ネコの『あんこ』です。

小さい頃のボク。
影で遊ぶのが大好き。
自分だって気づいてなかったんだ…。
お子さまだったよねぇ~(´-ω-`)

大人のボクは追いかけっこが大好き。
だけど時々皆が笑ってるんだ…。
何でだろう?

それは『自分のしっぽ』なんだって。
どう言う意味?

仲良くしてね♡
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年齢ではなく、もう子供でいられないと感じてしまうと大人になると知った。

クレヨンしんちゃんと同い年だったころをよく覚えている。しんちゃんと一緒に遊べたらどんなに楽しいだろうかと思っていた。「しんちゃんはリアルおままごと大変そうだね、私はブロックで遊んだよ!」

5歳。まだまだ子供の自覚があった。

10歳。誕生日が楽しみだった。

15歳。何者でもない自分に漠然とした焦りがででくるようになった。

そしてとうとう、埼玉ベニサソリ隊の年齢をこえた。かっこよくて面白い高校

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ありがとうございます!
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おとなの夜は永い

部屋に響くのは大通りの車の音だけ。

荷解きが終わらない部屋で、わたしはただPCに向かう。

押し込めても押し込めても、体からはみ出る「孤独」。

毎日、23時。仕事を終えて帰宅する電車の中で、それはわたしに忍び寄り、ゆっくりとわたしを抱きしめて離さない。

家に着く頃にはわたしと一体となって、朝までともに過ごす。

-ありがたいことに、本業のほかにライターや編集の仕事が重なり、仕事が充実した日々

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ありがとうございます!自己責任論に終止符を打ちたいライターです
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おとな

年を重ねれば立派な大人になれると思ってた。

" あ、やっぱり違うんだ "と感じたのは
『大人』になりかけた18、19、20歳のころ

少しずついろんな大人に出会ってきて、自分も大人になりかけて、「こんな大人になりたい」と「こんな大人にはなりたくない」が混ざってきたころ。

大人だから仕方ないと思ってきたことが、大人だからの特徴じゃなくて、 "その人"の性質であって、仕方ないことなんかじゃないくて

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テーブルクロス

ワインもシャンパンもすきじゃない。

普段ならこんな靴も履かないし、

朝のファッションショーだって絶対にしない。

年上のあなたが連れてきてくれた。
ワインのたくさん置いてあるレストラン。

顔を見ることも出来ずに、ただテーブルクロスを眺めてた。

まいごのまいごのおとなです・・・

♪あなたのおうちはどこですか?♪

唄がくるくると頭の中を回っていた。

ちょーアナログなので、唯一やっていたインスタのフォロワーは家族だけ。数年間アルバムのように利用しています。noteは自分の想いの記録として始めました。書きためていたものを整理していきたいのです。誰かに向かって書いていた文章を書いたときと同じ気持ちで載せています。そうやって

私は書くという欲を満たそうとしています。

ここが

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ありがとう~☆
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予告編2 ~オトナの木のマグ祭~

銀杏・クルミ・柿・桑・ナラ・

山桜・水木・まゆみ・センダン・梅・

桃・キハダ・アカシア・エノキ・ブドウ・

しらかば・栗・ケヤキ

それぞれの木のマグカップ・各1個ずつ  

          18種類・18個のマグカップたち

富士山の木・果樹の木・ぶどうの木などの間伐除伐材

その縁のあった木の丸太を切り出し、せっせと運び、

こつこつとていねいに仕立てた木のマグカップ

まもなく来る秋

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どうもありがとうございます
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『おとなのまんなか 新しいことはまだまだ、できる。』松浦弥太郎 【1行引用から140文字で紹介する実用書】

基本はいつも「まんなか」

基本は常に新しい

50を過ぎても、新しいことに挑戦している著者は常に「基本のまんなか」にいる

自分を見失い、何か違和感を感じるすべての人のための「今を生きるための基本に立ち返る」ための方法

「おとな」の

アウトプット/友だち/働き方/文章術/お金/きほん/おしゃれ/趣味/計画/スタートアップ

【合わせて読みたい!】

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ありがとうございます!次回もいい記事が書けるようにがんばります!
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ニコチンの幻。④おとな。

このあいだ、懐かしいものを発見したんです。

 小学校4年生の時、学校で「二分の一成人式」というイベントがありました。その時に「大人になる」という題でひとりひとり書いたものだと記憶しています。10歳のわたしが思いをはせた大人の姿です。

 それから11年が経ちました。21歳を迎えて1か月半です。あの時は、時間が流れ年齢を重ねるだけで自然とそういう人になれると思っていたような気がします。きっと年齢を

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