コラム

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毎日投稿を続ける方法

ついに6/2を持ちまして毎日投稿の目標が達成しました!バッジを見事にゲットです。

私の「毎日これをやらないと気が済まない」という気質を考えれば、余裕でした。
今年の目標が終わったので毎日投稿を終了させていただきます。今後は週に数回投稿します。

というよりnoteは毎日投稿はする必要はないです。内容が薄っぺらくなってしまうので。
YouTubeは動画毎日投稿した方がいいと言われています。ですが、

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台本作ったら実際に演じてみるという重大さ。

実は前から自作のボイスドラマを作ってみたいと思っていて、まだ台本ろくに完成していないから募集もするはずもなく、試しにイメージ音声をちょっと作ってみたんですよ。

これは私がやるのではなく、応募した方にやってもらう予定です。
こんな感じでBGMなどを入れたり仮音声を作っている方もいるのですが、イメージをつかみやすくするならこれも大事です。
しかし、もっと大事な事に気づいたのです。
実際に自分の台本読

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役者はカッコつけたら終わりはまさにその通りだと思う。

テレビに出ている俳優はイケメンが多いし、女優はどれも綺麗な人が多い。
だから、いつかそういう職業に就きたいと憧れる存在でもある。
女優さんみたいに綺麗になりたい!とかよく言うけど、だけど、この手の演じる仕事は顔が絶対に良くないといけないというわけではない。
さすがにこれは美形の人は出来ないだろうという役だっていくらでもある。
その人に合った役というのもやっぱり存在する。

カッコつけている俳優はよ

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声活動している人イラスト描く確率高い件について。

アマチュアでもプロでもそうなんですが、声活動している人や声優さんって絵を描く人がかなり多いです。
私の友達にも多いです。
むしろそれを見るのが楽しみだったりします。
プロでも通用する神レベルの上手い人もいますし、精神状態が大丈夫なのかと言うくらい画伯レベルの方もいますが、それはそれで面白いです。
サインとかするときにイラストを描く声優さんもいますが、声優になるために画力は必要ないです。

アニメが

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本名で活躍する利点

ネットではハンドルネームを使うのが基本だ。
昔は無闇に顔や本名など個人情報を公開するのはやめましょうと言われてた。
だけどSNSで本名で登録する事を推奨する所が増えてから徐々にネット上で本名を名乗る人が増えていき顔出しもする人も目立つようになった。
それどころかそれが当たり前になり本名や顔出し公開するのを抵抗すらなくなっている人も多い。
YouTubeでも本名で活動、もしくは公開している人も多いし

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何故プロは「この役は難しい」と言うのか

プロの声優や俳優は自分がやる役で、どんなに簡単そうな役でも自分のハマり役でも
「この役は難しい」
と言う場合が多いです。
プロなのに難しいの?って思う人もいるかもしれません。
難しいと思っているのはそれだけその役に真剣にきちんと向き合っている証拠です。
自分とは違うキャラになるのだから、プロでも難しいと思うのは当然の事なんです。

自分はこの役はこういうイメージだと演じても、作者や依頼した側からす

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多声類やるなら全く違うキャラ同士で演じ分けがやりやすい

多声類演じ分けするときに
「全く違うタイプを演じられるって凄いですね!」
と言う人、思う人がいると思います。

いいえ違います。

全く違うタイプだからこそ演じ分けがしやすいんです。

逆に言うと同じタイプを一人二役以上で演じる方が辛いです。

双子のようなどっちもそっくりさんなら、どっちも同じ声で演じてもいいかもしれません。聴いている側も依頼主もそれを求めているなら。
だけどそれだと結局「どっち

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音声サイトやサービスが次々と終了していったにも関わらず今度は増えている件について。

前回このような記事を書いたのですが、音声コンテンツは短命ですぐになくなってしまいます。
なのに何故か最近音声サイトがどんどん増えていっているのです。
どうも音声の時代が来たようです。
例えば車の運転とか、何か作業をしている合間に音声を聞くとか。
シチュエーションボイスやバイノーラル、ASMRも人気のようです。
中には収益化もする予定のサイトもいくつかあります。
それでもまだYouTubeの方が強い

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オリキャラを作る時に全員美形になりがちの対処法

創作をしている人なら分かるのだけど、物語を書いたりする時やオリキャラを作る時全員若くて美形ばかりになる事がよくある。
創作は自分の趣味や好きなものを投影するものだからある程度は仕方のない事なのです。よほどの理由がない限り、落書きでもわざわざ不細工なキャラを描く人なんていません。
いざ不細工のキャラを描こうとしたら美形描いているのに慣れてしまい、不細工が描けないなんてこともよくあります。
単発の落書

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エイプリルフールの正しい使い方。

この度、グラフィック、キャラクターデザイン、ボイス、シナリオを全て自分が担当したフリーホラーゲーム「曰く付き担当の除霊師さん」を作ることになりましたので、予告音声をお披露目します。

というのは嘘です。毎年やっているエイプリルフールでした。
今年も無事に公開することが出来ました。
詳しいキャラ紹介は近いうちに書かせていただきます。

これをやる事で本来のエイプリルフールの楽しさが分かってきた感じが

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