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#あの失敗があったから

いまの自分につながる「失敗」についての投稿を募集します。 投稿を読むことで、誰かが励まされたり、背中を押されることもあるかもしれません。新しい価値観を身につけたり、いまの自分を築くきっかけになった「失敗」について、自由にご投稿ください。 詳しくはこちら

定番の記事一覧

【完全無料】ミイダスのコンピテンシー診断を受けてみたらバチボコ当たっていた話

こんにちは、かしまです。 先日、嫁と一緒にコンピテンシー診断を受けてみたらバチボコ当たりすぎてて、2人で結果を見せ合いながらニヤニヤしちゃったのでおすすめさせてください…!!! ◆コンピテンシー診断はコチラから (ちなみ、「HRアワード」という業界では有名なアワードで最優秀賞を取っている高性能なサービスだそうです…!!) 「自己理解」といえばストレングスファインダーなどが有名ですが、個人的にはコンピテンシーテストの方が圧倒的に満足度が高かったです…!! ストレングス

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サッカーができなくなったからこそ,今の自分がいる.

どのような形でこの記事に触れていただけるのかは 分からないのですが, この記事だけは最後まで見ていただきたいです. note公式の投稿で「#あの失敗があったから」を テーマに投稿コンテストを開催していることを知りました. 面白そうだったので参加してみることにします. 今回は,過去の生い立ちから現在に至るまでの内容を書いています. noteで自分のことについてあまり書いたことがないので,自己紹介にもなるかもしれません. 是非最後まで読んでみてください. よろしくお

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身体に身に着けている色でパフォーマンスが変わる

こんばんは。 上記リンク先で書きました日立陸上クラブコラムの追記です。 実は身体に身に着けている色でパフォーマンスが変わります。 結果から先に説明をすると中・長距離など持久系の選手は青系統の色(青や緑)を身に着けると動きのパフォーマンスが向上し、短距離など瞬発系の選手は赤系統の色(赤やオレンジ)を身に着けるとパフォーマンスが向上します。 逆に持久系の選手が赤系統の色を身に着けるとパフォーマンスが低下し、瞬発系の選手が青系統の色を身に着けるとパフォーマンスが低下します。 ※

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いつか『本当に』結婚出来る日まで

ついつい「新郎新婦」って呼びそうになる。もう口癖になってんだろうな。気をつけなきゃ。 本番前の披露宴会場で自分に言い聞かせる。その日、撮影に入った結婚式には「新婦」がいない。 だから間違えちゃいけない。 新郎新婦って言わないようにな。 でも気をつけるのはそれくらいだ。 新郎が新郎と結婚するだけの話だ。 特別なことは何もない。 そう思っていた。 今、考えるとやはりそれは間違いだ。 ◇ 若い頃、3年程フランスに住んでいた。御多分にもれず始めのうちは友人も出来なかった

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ピンクのドレスが、私に教えてくれたこと

その昔、私はまぎれもなく、クラスで一番ダサい女の子だった。 物心ついた頃から、服を買いに行くのが苦手だった。 うちの母は、1000円で買ったクマのワッペンがついた毛玉だらけのトレーナーを何年も着潰しているような人で、その母と一緒に買い物に行っても、可愛い!似合う!なんて会話は皆無。ふたりして黙々と、端から値札をひっくり返しては見ているばかりだった。 「高い」と顔をしかめられるのがいやで、本当に欲しい服は選べず、もっぱら、パーティハウス(地方のしまむら的なお店)の山のように

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Panasonic×noteで、投稿コンテスト「#あの失敗があったから」を開催します!

【8月2日更新】 審査結果を発表しました!以下の記事リンクからぜひご覧ください。 Panasonicとnoteで、「#あの失敗があったから」をテーマに、投稿コンテストを開催します。 思わぬ失敗をしたことで、あせったり、つらい思いをしたり、気持ちが弱くなったりしたことは、おそらく多くのひとにあると思います。 一方で、その失敗があったことで、成長につながったり、新しい考え方に気付いたり、自分を見直すきっかけになったという経験を持つひとも多いのではないでしょうか。 そんな、いま

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一旦、夢は叶いませんでしたが

この文章は、パナソニックがnoteで開催する「 #あの失敗があったから 」コンテストの参考作品として主催者の依頼により執筆したものです。 昔。と言っても2年ほど前のことだけど、21歳そこらの私にとって2年という時はあまりにも濃く、長い。なので昔の話のように思えるという意味で、昔。私には聡明なマネージャーがいた。頭の良さに加えて冷酷で、血も涙もないという表現がぴったりな、そんな青年だった。 彼がマネージャーになったのは、SNSが仕事になってきたあたりからで、仕事というとつま

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ニートが10万円で映画を作ったら、全国上映が決まった話

現在、映画監督・脚本家の村上リ子です。 この度、私が初監督・脚本を務めた短編映画が、イオンシネマを中心に全国50館以上の映画館で上映されることになりました! 実は、私は去年の10月まで映画と無関係な人生を送っていました。 そして、映画学校に通ったことも制作会社で働いたこともない、完全未経験で制作資金も人脈もない状態で映画を作り始めました。 結果的に、かかったお金はたった約10万円。 巻き込んだ人数はなんと約30名。 始動から完成までの期間はたった4ヶ月。 「短編映画

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夢を語る “黒い” 自己紹介

おはようございます!atom(アトム)です。 note登録の1か月を記念し, 人間らしく 心の中の黒い部分を出した自己紹介を してみたいと思います。 なぜ原子力発電? 私は現在京都大学に通いながら,  原子力分野について専攻しています。 なぜ原子力というネガティブなイメージのある, マイナー分野を専攻しているのでしょうか。 そう言われたこともありますし, 読んで頂いている方のなかにも, そう思う方はいるかもしれません。 しかし, 専攻する理由は簡単です。

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失敗まみれだった自分自身に

この文章は、パナソニックがnoteで開催する「 #あの失敗があったから 」コンテストの参考作品として主催者の依頼により書いたものです。 「失敗」という「事実」は、この世にひとつとして存在しないと思う。なぜなら失敗とは、「解釈」であるからだ。 たとえば就職活動で、一番行きたかった会社の面接に落ちたとする。 この「面接に落ちた」という事実を、失敗だと捉える人もいれば、それが運命だったと、すんなり受け入れる人もいる。落ちた結果、幸せな毎日を過ごすことができ、面接に落ちたことを

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