好きな人の思い出話をいつまでこのnoteに書き記し続けられるのか怖くなる時がある。でも開いてしまう、いいですか?

私は今、好きな人と100回電話をするより1回会いたい。本気でそう思う。
それくらい会って、直接、話したい。彼のいるところに行きたい。スマホなんかの壁を通さず、何も間にない状態で。何をという訳では無く、ただ同じ空間で同じ時間を2人で共有したい。
この自粛期間に、仕事にせよプライベートにせよテレビ通話や声だけでの電話を他人とした人は多いと思う。した人なら分かってくれるかもしれないが、やっぱり直接会って

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刺。

僕の
胸の
ほんの少し 奥を

チクリと
突ついて

スルリ スルリと

くぐり抜けて行く

秋風が
しみるようで

涙が出てくるね

恋心とは
どうしてこんなにも

苦しいのだろう

スキありがとうございます(*ˊᵕˋ*)
4

片想いの苦しさ。

こんばんは、

つい先日セフレと念願の再会をして、感情が爆発して泣きながらnoteに吐き出した私ですが、ある程度気持ちは落ち着いたかなーという感じです。

そのnoteはこちら

当日中に連絡をとりたい気持ちを抑え、未だに連絡はとっていません。

だって「重い女」「勘違い女」と思われたくないから。

と言い訳しながら、現実と向き合うのが怖くて逃げている。

向こうから連絡こないかなーって毎日iPh

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出せなかったラブレター

拝啓 君へ。

部屋の引き出しからかわいい便箋と封筒を発掘したから、また手紙を書いてみたよ。

と、いうのは言い訳で、どうしても、スマホの上の温度のない字ではなく、手書きの字で、君に想いを伝えたかったからペンを取りました。

元気ですか?私は元気です。

まあ、君が元気なのも知っています。毎日メッセージのやりとりをしているからね。ステイホームで少し気が滅入るときもあるけれど、趣味や仕事に真摯に向き

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もう恋なんてしない

近年、世に言う不倫ではありますがそれなりに恋らしきものはして参りました

その辺の痛いお話は置いておいて……

今伝えたいのは彼の事だ

彼は親友の様な弟の様な存在でいつも私の近くにいた

バツイチで親類はこの世に1人もいない天涯孤独な彼はそんな境遇とは思えないくらい優しくて誰からも愛される存在

基本一目惚れでしか恋をしない私にとって彼を男性として見るなんて考えられなかった

同じホテルに泊まっ

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今日も良い日になぁれ♡♡
1

公開片想い宣言ガール。〜わたしの初恋はこうして実った〜

絶賛片想い中の、学生諸君に捧ぐ。

片想いって、告白まで秘密にして、こっそり、ひっそり、バレないように相手を想うことだと思っていませんか?
それも楽しいよね。でもね、そうじゃない片想いも、結構楽しいんだぜ。

「あなたのことが好きです!」と教室の真ん中で愛を叫び、2回フラれたけど、最後には実った初恋の話をしよう。

プリンスへ、ひっそり片想い

わたしの初恋は、中学2年生で突然やってきた。
クラス

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読んでくれて、スキになってくれて、ありがとうございます!
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落書き

コンクリートの壁に描かれた落書きが笑って見える、そう言って誰かと笑い合ったことがある。

美術部の彼女は、お世辞にも絵が上手いとは言えない。鉛筆を持っても、絵筆を持っても。人を描いても風景を描いても、どこか的を外しているような感覚だ。これは絵心というものなのか。しかし僕は彼女の絵にも、絵を描く彼女自身に恐ろしいほどに見惚れていた。

帰る方向は真逆だったが、僕はよく彼女を家まで送って行った。テスト

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読んでくれてありがとう。また書くね。
7

会話が上手になったら、どんなことが起きそうですか?】

過ぎてからじゃ遅い。。。!出会いのチャンス。

それは恋人だけではなく、人間関係もそうかもしれません。

話が苦手な方へ届けたいある秘訣を明後日26日公開予定です。

何が始まるのか楽しみにしていてくださいね^^

ヽ(^。^)ノありがとうございます。
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告白して振られる以外の諦め方を知らないから苦しい。

脈薄だ。脈がなさすぎる。やめたい。やめたいなあ、もう!

と昨日から荒れている私ですが、私はこれまで、相手に気持ちを告げずに諦めたことはありません。

私にとっての告白には

1. 純粋に好きがあふれた

2. 気持ちに蹴りをつけて諦める

の二つの目的が孕んでいます。

告白をするのが怖くないと言ったら嘘になるけど、気持ちを伝えないでいる方が私にとっては怖かった。このまま伝えないでいたら、私の中

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片思いからの大逆転

すごく好きな人がいるときは、いつ会えるのか、今日は連絡くるのかと毎日のように考え、連絡がきたときは超ハッピー!こないときは心配でたまらない、という精神不安定な日々を過ごしていました。

いつになったら、もっと仲が深まるのか、付き合えるのか、なんて強く願っても、ぜんぜん進展はせず、

毎日そんなことを考えて疲れてしまっていました、だんだんそんな自分がイヤだなぁ、変わりたいな、と思い始め。

自分のこ

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