今夜も酔っている #呑みながら書きました

4連休だもの。

今夜は庭で焚火をした。もう終わった。

昨日小野 昨日の残りの焼きそばとパクチーで、オットとこんひゃもパクチー焼きそばとビール。
お腹ととりあえずのアルコール欲を満たした後、「庭で、というか畑でたっきび k 焚火をしたのだ。

もう火を見るだけ、でもちょっと寂しいのでウインナーとマシュマロとチョコそーし ソースも用意して、、庭の木を尖った とがらせて切って串にして、サツマイモひと

もっとみる
にゃにゃにゃにやー❤️
3

うちくる? 5連泊3日目 七輪で炭火料理と直火の焚火

9月6日(日)から11日(金)まで5泊6日で、道志にソロキャンプ
その3日目のお話。道志うちくる?キャンプ場。

前日夜もやはり雨で焚火が出来ず、3日目になってようやく気持ちよく晴れてくれました。午前中からお昼頃にかけて、濡れたテント、インナーテント、タープを乾かし、地面も乾いたところで3晩目のひとり宴会開始。

初日の焼肉で食べきれなかったお肉、2日目の焼き鳥の仕込みで残ったお肉を食べきるために

もっとみる
スキありがとうございます。フォローもよろしくお願いします。

焚火に集う 宿泊型ミーティング施設 「TAKIVIVA」始動!

きたもっくの新事業「TAKIVIVA タキビバ」が9月1日オープンとなった。

さぁ話し合え、と言われて簡単に話せるようならいつもの場所で構わない。膠着している対人関係の、どうにもならない状況を変えるためのスイッチが「焚火」であり、それを最も効果的に活用できるのが「TAKIVIVA」だ。

ビジネスでの利用なら、業務提携をしたスコラ・コンサルトが提供するビジネス合宿サービス「TAKIBIcatio

もっとみる

秋。

そよそよと、
すっかり秋の風になりましたね。

あの暑さが嘘のようです。

さて突然ですが、
私の憧れの1つが「焚火」です。

キャンプに1度も行ったことの無い私は、
山でBBQをして、焚火で焼き芋をつくることに憧れています。

お花見の時に外で飲むビールはとっても美味しいから、
山で食べるBBQも美味しいはず!

今年こそチャレンジしてみようかな?

なんて思った秋めいた朝でした。

おわり

焚火

IH調理器がキライなのである。

人間は、火と共に生きるものだと、かたくなに信じている。
火の扱い方を覚えなければ、一人前とはいえないと勝手に決めている。
だから、炎のでないIH調理器を受け入れるつもりがない。
安全だ安心だというが、まったく信じていない。

お腹に子どものいる女性がIH調理器で料理をすれば、丁度お腹の位置に電磁波を多量に発生するIH調理器が毎日あることになり、子どもの未来を考えれ

もっとみる
ありがとうございます!!!
14

火の元、根絶。

焚き火は禁止され、喫煙家は追いやられ、不倫は肩身を狭くする。

「あたろうか、あたろうよ」
北風がぴーぷー吹くころになると、火の“素”根絶やし圧力が強まってくる。

ぴーぽー。
北風の歌かと思えば消防車。
電話一本で火消しが飛んでくる。

あれはやっちゃだめ、これも禁止、、、。

今の時代、制限多すぎ。せちがらい。
「未然に防ぐ」は建前で、ほんとは監視の視界整備してんじゃないの?
倫理、ルールだか

もっとみる
ありがとうございます。とってもはげみになります。
1

やっとこさ、息子くんと夏の庭。BBQやって、焚火して夜更けまで親子で深い話など。

満を持して、息子くんと一緒に夏の庭でBBQをしました。

火曜日恒例のおじゃぴぃZOOMミーティングで
とっ散らかりつつ、それでも、いつもながら、深い話をくっちゃべって
3時間があっと言う間に過ぎてしまいました。

いつも、日本時間の夜中12時、トルコ時間の午後6時まで縦横無尽に思いつくままにくっちゃべり大会になるんですが
今日はスピ系でかなり突っ込んだ内容になりましたよね。

で、
話終わりで、

もっとみる
ありがとうございます。どうぞ、これからもよろしく。
14

夕暮れと焚火の前ではみんな素直になる。

彼女と別れたのが、初雪の日。
今は真夏の真っ最中。

色々と納得できないことをゆっくり整理するなんて、言いながら、いつまでたっても、その事実から目を背けようとしている。

思い出の品を、靴が入ってた空き箱に詰めることで精いっぱいだった。

ああ言った、ああ言われた、あの言葉はなんだったんだ、僕は悪くない、そのことについてもう一度確認したい、なんて、いつまで経っても煮え切れない。

「お前さ、もう、

もっとみる
素晴らしいことが沢山。愛も沢山です。
12

「息子と行きたいカナダ・ユーコン川をカヌーで160km下る旅」

こう毎日暑いと水遊びしたくなる。海も山も好きだが、川が一番好きだ。もっともスケールの大きい川遊びは、カナダ・ユーコン川を160km下る旅。

新刊、「ようこそドラマチックジャーニーへ」には3行しか書いてないが、ユーコン川カヌーは、息子と行きたい世界の絶景なのだ。

風が吹くと葉と葉がこすれ合う音しか聞こえない静寂が、そこにある。貴重な体験になるのは間違いない。

9年前の2011年9月、秋のユーコ

もっとみる
サンキュー!
4

川遊びの人と焚火の人

昨日は、サークルの友人と二人で飲みに行った。(こんなご時世に飲み歩くなという話ではありますが、なるべく人がいない店を選び、まめにアルコール除菌するなど、常に徹底的な対策はしているつもりです、一応。)

彼と二人で、なんなら複数でも予定を立てて飲みに行ったことはなかったので、お互いに探り探りな感じはあって、彼はあまり熱く議論するようなタイプでもないので、会話の内容的には濃いとは言えなかった。(さすが

もっとみる
ありがとうございます!
9