灯りと炎

灯りと炎

耀子さん、etさんの製作された 『マジカルジャーニーオラクルカード』をお迎えしました。 24名の女神さまが描かれたカードで、Twitterで1枚1枚のご紹介があり、どれも素敵だったのですが、 私がとりわけそのメッセージにグッと心を掴まれたのが『MAKE A FIRE』でした。 手元に届いて最初のワンオラクルで出てきたのがこのカード。耀子さんにひいていただいたワンオラクルでもこのカードが出たそうです。 不思議とここしばらく、無意識のうちに口ずさんでいたり、耳に入ったりする曲

さぷさぷ45

さぷさぷ45

電灯

電灯

戸建て住宅の場合はあまり多くないけども、マンションのような集合住宅タイプだと、よく入り口付近に電灯を設置してあることが多い。 お洒落と防犯といったことからかもしれない。 壮大な夜景も綺麗だけど、夜道を照らしている電灯も綺麗だなと思う。 特に雨の日は。

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静かな夜🌃の散歩2

静かな夜🌃の散歩2

こんにちは👋😃 最近の夜🌃も暑くてなかなか寝つけなくなってきましたね。(笑) 私ジョーカーもなかなか寝つけなく 夜🌃散歩に出かけることがまた増えてきました。(笑)(-。-;) と言うことで👀‼️ 本日は、タイトルにもございます 【静かな夜🌃の散歩2】です。(笑) えっいきなり2 意味分からん💦💦 な-んて思うかたもございますでしょう(笑) 実は前にもこんなタイトルで、記事を出したことがあります。 それは-【静かな夜🌃の散歩】 その時の写真👀📷✨も貼って置きます。

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『九十九番目の夢(99th Dream)』第64話

『九十九番目の夢(99th Dream)』第64話

部屋の灯り、安物のCDデッキ、触れる指先……。オリジナル小説、第64話(64th Dream)。 ↓ https://ncode.syosetu.com/n1035gx/64/

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眠れない夜は「灯と香」で心を落ち着かせる

眠れない夜は「灯と香」で心を落ち着かせる

私は、先月頭に「軽度の鬱」と診断されました。 自分では正直なんともないと思っていましたが、いろんなところでガタが来ていたようです。気分の落ち込みや、会話が成り立たない、食欲の低下など、1週間ちょっと、ひどい症状が続きました。 今は気分も安定していて、食欲も戻っています。ただ、眠れない症状だけがずっと残ったまま。 寝つきが悪い夜もあれば、一時間おきに起きてしまう夜もあります。とにかく毎日寝た気がしない。眠いはずなのに、通勤時の電車内でも眠れなくなってしまいました。 けれど最

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SALEになってたランタン買って、つるして灯りをぼんやりみてたら、なんか無性に悲しくなってきた。てかなんだ、老眼ひどくなったのか、涙なのか、灯りのせいなのか。目がぼやけ過ぎ。ちょっと〜暗すぎ!!

SALEになってたランタン買って、つるして灯りをぼんやりみてたら、なんか無性に悲しくなってきた。てかなんだ、老眼ひどくなったのか、涙なのか、灯りのせいなのか。目がぼやけ過ぎ。ちょっと〜暗すぎ!!

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【詩】 灯りが消える

【詩】 灯りが消える

灯りが消える。 目の前にあった世界の輪郭が消える。 ついでに 今日の僕も消えてしまえばいいのに 明日の僕は寝坊しているのか なかなか待ち合わせ場所に現れず もう2時間も待っている。 おかげで 輪郭の消えた世界が またはっきりと元の姿に戻ってしまった。 今日も当然のように眠れず 消えた灯りが 今日の消えない過ちを呼び覚ます。 その過ちが 僕であなたで地球で宇宙で それで均衡が保たれているとするなら 仕方のなかった事なのかもしれない。 空に輝く数

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「Night Light(ナイトライト)」について調べてみた

「Night Light(ナイトライト)」について調べてみた

◆ミステリの中のキャンドルや灯りが気になる私 私はミステリを読むのが大好きです。 中でも、イギリスのクラシックミステリが一番好きなのですが、 それは、その時代の雰囲気…例えば、室内のインテリア、食事やティータイムのシーン等にも魅力を感じるからです。 中でも、やはり キャンドルが使われる場面や灯りに関する記述は 気になるところです。 クラシックミステリの時代は、キャンドルを 現代のように趣味やインテリア的にではなく、日常生活の中の明かりとして使っていた頃です。 ◆ろうそく・

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滝壺へ落ちる

滝壺へ落ちる

取り残される悲しみは 見知らぬ後ろ姿でも 乗り遅れて 走り出すバスでも同じ 駅のホームみたいに 追いかけても無駄だと 諦めることを 教えられる 苦くて白い薬でさえ 治らない痛みや傷は 永遠の眠りに導く灯りを ともしては消す 疑いも迷いもなく 軽く握ってたはずの両手は 血だらけの握りこぶしに変わった 風あたりの悪い人の世で 流されないように 賢く橋を渡っていけず 泣き叫んでも 仕方ないことを 知りすぎたら 瞳をあけたまま 滝壺へ落ちる

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