自己肯定感を爆上げさせる名前の効果
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自己肯定感を爆上げさせる名前の効果

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依存な記憶30

依存な記憶30

こんばんわふうですねこのかふぇ。いたずらサーファーは箱根に旅に出るようなのでこれからは、わき毛ロンリーになります。ちなみにメンバー募集中です。あらためまして。わき毛ロンリーのもっこうです。僕としてはかなり珍しく今月は洋服を買っていません。カード取り上げられたので・・・。今までのカードの支払いもあるので・・・。双極性障害の症状なのでしょうか買物依存症。躁になりたいために服を買う。のか?人はそれぞれ何かに依存している、とどこかの偉い先生が言いそうですが。僕の洋服ほしい熱はまだ冷め

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野獣死すべし

野獣死すべし

(人を殺すことに楽しさを見出すようになったのです。) いつか言ってみたい言葉ですな。 (最初は私も怖かった。マァそのうち慣れる。) しかし、その慣れ方というものに問題があります。伊豆の別荘を借りて殺しの訓練をする。 (殺すための訓練をしなくちゃならない。そのために女を連れてきたんだろ。) 女、これは殺しの柵ですからいつか捨てなくちゃあならない。こっちは稼いでんのにあっちは遊び回ってる。ガツンと強く言ってやりたい、んだけどなかなかそれが難しい。男ってのは引き金がないと

優作から目を離せない~「ブラック・レイン」

優作から目を離せない~「ブラック・レイン」

日本人は昔からハリウッドに対しての憧憬が強い。 一時は日本映画の方こそ世界から憧れられた時代があったというのに。 いまだ邦画・洋画の区別が根強い中、この俳優が生き続けていたならば日本の映画も変わっていたかもしれないと思わせる人物、それが松田優作ではないだろうか。 彼の遺作にして傑作、1989年公開「ブラック・レイン」 監督は、「ブレードランナー」のリドリー・スコット。こういうテイストが好きなんだな。実際に日本でロケしてみて思ったより清潔でがっかりしたとか。 ストーリーとし

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自分の名前は好きですか?
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自分の名前は好きですか?

今日も自分嫌いシリーズです。 自分嫌いになるので絶対にやってはいけないこと! 名前いじりです。 友だちに対して、子どもに対して… だって名前って特別なんです。 どんなに大勢の場所でガヤガヤしていても、必ず聞き取れる言葉ってなんですか? 自分の名前なんですよ。 つまり、自分の名前が嫌いになると、自分のことも嫌いになるんです。 またまた僕のカミングアウトな話をします。 僕は自分のことが長らくの間、嫌いでした。そのことを象徴する理由のひとつが、自分の名前嫌いでした

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【Youtube】第1437回:アマプラで観れるシリーズ 映画『家族ゲーム』について語ろう!
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【Youtube】第1437回:アマプラで観れるシリーズ 映画『家族ゲーム』について語ろう!

Amazonプライムで視聴する https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B00FIWI2U0/ref=atv_dp_share_cu_r 「ザ・ノイジーズ」とは? 映画・ゲーム・アニメ・漫画・音楽から精神世界まで、あらゆるキーワードで自分が好きなことだけノンストップで語りつくすネットラジオ! 【出演】 LESS北山:https://twitter.com/the_noises1 パッキー小林:https://twitter.com/PackyKobayashi

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第1437回:アマプラで観れるシリーズ 映画『家族ゲーム』について語ろう!

第1437回:アマプラで観れるシリーズ 映画『家族ゲーム』について語ろう!

Amazonプライムで視聴する https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B00FIWI2U0/ref=atv_dp_share_cu_r 「ザ・ノイジーズ」とは? 映画・ゲーム・アニメ・漫画・音楽から精神世界まで、あらゆるキーワードで自分が好きなことだけノンストップで語りつくすネットラジオ! 【出演】 LESS北山:https://twitter.com/the_noises1 パッキー小林:https://twitter.com/PackyKobayashi

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『私の物語』〜心が震えた、異文化からのおくりもの 〜 1986 その録(#6)
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『私の物語』〜心が震えた、異文化からのおくりもの 〜 1986 その録(#6)

前回までのあらすじ 1986年。バブルに浮かれていた世間を横目に、生きていた『私』。 高校生の『私』は、親に置き去りにされ、ひとりバイトで生計を立てていた。深夜の音楽番組は、そんな『私』にとっての心の拠り所。そして、ある日、『私』は、ボン・ジョヴィの楽曲と出会い、英語を学びたいと思うようになる。 夏の終わりのある日、バイトの休みに、近所の商店街の夜店に出かけると、いつも気になっていた星条旗のバーの店主と知合い、店に招き入れられ、注文した特製ハンバーグができるまでに、新しい世界

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今日知ったNew

今日知ったNew

どんなに素敵なことも素晴らしいことも、そこにフォーカスしていなければ全く知らないことで過ぎてしまう。 一生知らなければ、それはなかったこと。 今日、ビデオの録画時間が残り5時間を切ったのでいらない過去の動画を消していた。 「SDGs音楽特番 未来はぼくらの歌の中」という番組を録画していたようで、見た覚えがないので再生してみたら、大好きなユーミンが誰かと対談している。 ユーミンも対談の中で「40くらいに見えるね」と言っているけど、お相手の28歳のミュージシャンは、まるで

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倉庫とコンビナートの狭間に〜森田芳光監督『家族ゲーム』(1983)
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倉庫とコンビナートの狭間に〜森田芳光監督『家族ゲーム』(1983)

 森田芳光監督が2011年に61歳で急逝して、今年は早いもので10年になる。映画『家族ゲーム』(1983)も、38年前の作品ということになる。  森田作品のうちマイ・フェイバリットは、夏目漱石原作『それから』(1985)だったが、今回『家族ゲーム』を見返して、甲乙つけがたくなってきた。  原作は、1981年のすばる文学賞受賞の本間洋平氏の同名小説である。  2021年8月、コロナ感染が急速に拡大を続けており、またしても在宅時間が長くなってきた。そんな中、NHKの衛星放送

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