東京下町

ATMレッスンを受けるときのオススメ

フェルデンクライスのレッスンは、大きく分けて

マンツーマンで行い、基本的に非言語で、手の接触によってコミュニケーションを図るFI(Functional Integration、機能の統合)と

言葉によって伝え、複数の生徒を相手に行えるATM(Awareness Through Movement、動きを通しての気づき)

この二つがあります。

先日4人のプラクティショナーによるオンラインワーク

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運転免許更新❗️

買えもしないのに高級車、スポーツカー、外車を見てるだけで癒されるAKIRAです!!

今日は仕事前に、3日前まで忘れてた普通自動車運転免許の更新に江東運転免許試験場まで行って来ました!!

錦糸町から東陽町駅前行きのバスに乗り揺られる事大体20分ぐらいだったのですが、乗り慣れてない事もあるんですが、小さい時からバスは苦手で長時間乗ってるのはきついんですよ!笑

地元埼玉では毎日のように自分で車を運

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兄の年齢追い超していた/遠野雑記帳

自宅で結婚式(05年6月23日) 2人の兄について。上の兄は遠野市内の人と、下の兄は都内の人と結婚した。

上の兄が結婚したのは冬で、雪下駄を履いた義姉が家までの坂道を上がってきた。昔は結婚式場もなく、自宅で結婚式を行った。

親戚の人に「兄が結婚したのは冬?」と聞いたら「仕事が暇な冬じゃないかな」と自信なげ。祝宴が2日間ほどあった思うが、小学生前の記憶なのであいまい。私はいつしか、亡くなった兄の

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ありがとう、嬉しかったよ
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つながりについて

自然界にプラグはあるのか?

私たちは、つながりを感じたり、またはつながりが断たれることを感じながら生きている。

現在、世界では、今まで当たり前にあったような多くの触れ合いが難しくなり、たくさんのつながりが断たれていることを私たちは感じている。

しかしながら、人間を抜いて考えたときに、つながりとはなんだろうか。
この世界では全てのものが関係性を持っていて、他と関わらずに完全に独立しているものは

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子育ての合い言葉は『BRAVO』ブラボー🔥

地元に少し変わっていた学習塾がありました。
大手のチェーン展開の学習塾ではなくて、でも子供達が沢山いる塾でした。

なんだか子供たちが生き生きしている塾だなぁ〜

それから数年の月日が流れました・・・。

noteで何気なく読んだ記事、それがブラボー先生との出会いでした。

『東京下町、都電線路沿いで学習塾を経営している』

あれ? もしかして『あの塾』では?

はい。ビンゴでしたw

そして、そ

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ありがとうございます!嬉しいです😄
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下町!亀戸❗️

こんにちは😃Tsurumen Tokyo  AKIRAです!!

お客さんに『なんで亀戸にしたんですか〜?』ってよく聞かれるんですが、本当はカッコ良く昔から亀戸がめっちゃ好きで亀に目がないんです!とか言えればカッコイイかな!笑

実は自分もこの物件を見るまでは亀戸と言う街は亀戸餃子を食べに来たぐらいしかなく、呑み屋多い下町ぐらいにしか思ってませんでした。

やはり街って興味を持って探索していくと

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原チャリしか持っていない50歳のオッサンが、2トントラックを運転して東京は下町激狭で有名な荒川区東尾久を走ったら、すれ違いが出来るのか?やってみた(笑)

原チャリしか持っていない50歳のオッサン小型トラッカー系ユーチューバー矛と盾小次郎です。

 トラックと言えば大型トラックやトレーラーがカッコ良く、最近ではそこに業界裏話、グルメや観光企画がマニアに人気です。

 わたくしとしては、やはり避けられない難所、現場ならではのプロドライバーにしかできない腕が見たいと思い、 

僭越ながら誰もがのけ反り”それは無理だろう・・”という状況を、

感性とテクニ

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伝えること

散歩の時に、たまに会って話すおじさんがいる。
挨拶して、天気や体調などの話をする程度だが、気軽に話すような感じになっていた。

その人は煙草を吸う。私自身は煙草は吸わないが、横で他の人が吸っているのはそんなに気にしないタイプだ。(気になるタイミングもある)
道端で世間話をしながら、そのおじさんはその日も煙草を吸っていて、挨拶して別れようとした時だった。
そのおじさんは吸い終わった煙草の吸い殻を草む

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明らかなようで曖昧なこと、曖昧でいて明らかなこと❶

フェルデンクライスメソッドというものを教えています。

さてそれはどんなものか、このメソッドの指導者でも、どういうものか言葉で説明することによく苦労しています。

その理由のひとつはこのメソッドが、明らかなようで曖昧な事柄を扱っているからとも言えると私は思います。

この方法論の創始者モーシェ・フェルデンクライス博士(1904ー1984)の最後の著書に、Elusive Obviousという本があり

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biographyはやはり恥ずかしい!

これまで自分の略歴を書かねばならない機会は数え切れないほどありましたが、

この歳になってくるとだんだん恥ずかしくなってきました。

しかし、私たち写真家は、これまでどんな写真を撮り活動してきたのかということをしっかり記しておくことは大事です。写真作品そのものがあればいいということでもありません。写真が「記録」であるように、これまでの活動もまた記録として残していかねばなりません。

先日、ここ10

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ありがとうございます!
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