黒人差別問題 ANTIFAを徹底解説

アメリカで連続暴動問題は終わりが見えない

トランプ大統領はバックにANTIFAの存在があると明言した

「デモ屋」ANTIFAは営利組織

お金の流れを見ていけば繋がりがはっきりする事

そして「日本人を貶める事で、自身の利益を得る」唯一、その原理だけで説明できるという事だ

朝鮮学校を卒業した生徒は、日本に住みながら、日本人に属そうとしない、北朝鮮教育を受けた人たちなのだ

非常に危険な存在だ

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モリカケ・桜を見る会の問題は合法だと共産党系弁護士が認める

簡単な纏め

共産党がお世話になっている事務所の弁護士が
「行政が公文書を残さない事に事件性はない」
と断言した。

事の起こり

私は、以下のnoteに記載したような刑事事件レベルの行政事件に巻き込まれた。

簡単に言うと、私、ザード@が高校在学中に教員から体罰を受けたが、その事実を証明する文書が一切高校に存在しないという行政事件である。余談だが、追求中に高校は一度『謝罪』しているが、『謝罪』し

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何故国会が混迷するのか(検証)

何故野党は安倍政権失脚に全力を挙げるのか?、、(これは2018年6月に他サイトに投稿した内容を修正したものです。名称など変わっているかもしれません。)

それには日本のタブーが大きく関わっている。

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2020沖縄県議選ウォッチ⑧

皆さん、おはようございます!

本日5月29日から、いよいよ任期満了に伴う第13回沖縄県議会議員選挙が告示されました。6月7日の投開票まで9日間の選挙戦の火ぶたが切られました。

(※竹富町のみ投票日は6月6日)

私自身、沖縄にはいくことはできませんが、朝からSNSにたくさんの沖縄県議選のツイートが流れてくるのを見てワクワクしています。

玉城デニー知事就任後初、令和初の沖縄県議選であり、玉城県

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錦の御旗3

小さな喫茶店へ入るとサンダルを履いた男以外は店の女しかいない。

わたしは少し緊張しながら菓子折をそっと机に置き見渡した後に珈琲を注文した。

するとサンダルの男が『俺も珈琲だ』とわたしの向かいに座った。

想像とはかけ離れた男だった。

男の話を聞きながらイメージと現実の乖離を縮めるのに大変だったがこの男が電話口に出た男だった。

男はヨーロッパ本社の話を延々をした後に『わが社はこの衰退した日本

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「香港国安法」なぜ今なのか?(下)

コロナウイルスに乗じて、習近平指導部は国際世論を無視する様な強引な「国安法」の制定を打ち出した。だが勿論、国際社会を無視することは、中国の国際的評価の失墜を招き、究極的に中国を「死の道」に追いやる(当たり前な事である)。その様な選択肢を取ることは、平時では勿論あり得ない、だが今は「平時」では無い。今の国際社会はまさにパンデミックの真っ只中、どの国も自国の混乱によりそこまで他国の問題にかまっている暇

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「香港国安法」なぜ今なのか?(上)

「2019年以降、香港では条例(逃亡犯条例)反対の波と共に、反中国勢力が公然と香港独立、自決、普通選挙の実施などの主張により、国家統一を妨害し、分裂を促す活動を行い、国旗や国章を侮辱、損害し、香港人の「反中反共」を扇動した。」全人代常務委員副委員長王晨はこの様に述べた。

 5月22日、中国の国会に相当する中国全国人民代表大会開幕と共に突如提出された審議案が世界を震撼させた。その名も「全国人民代表

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2020沖縄県議選ウォッチ⑦

皆さん、こんにちは!

大学生のヤストです。本日も大学生なりの視点から沖縄県議選について発信してゆきたいと思います!

これまでの6本の沖縄県議選noteを執筆し、沖縄県議会における政党・会派や注目選挙区などをご紹介させていただきました。

マガジンにまとめてありますので、是非併せてこちらもご覧ください⬇︎

本日のサムネイルは、渡嘉敷島を訪れた際に撮影した写真を使用しています。
渡嘉敷島をは

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超過死亡200人以上。なぜフェイクニュースは生まれるのか

まずは下の5月24日記事について

この見出しでは超過死亡200人と読者はミスリードされるだろう。

そして下の画像を見てほしい

1-3月で東京の死者数は去年より1000人以上減っている。

はっきり言って1000人は誤差だと思うが、それでもコロナにより超過死亡200人増えたという記事よりは信用できる。

補足

超過死亡という数値はインフルエンザ・肺炎により死者数を実測値として出すためのもので

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潰しておいて、買いたたく。

2012年、イギリスの自動車メーカー、マンガニーズ・ブロンズ社が経営破綻した。
中国から安く部品を製造して新型車両を作ったところ、欠陥車がたくさんできてしまって、大量にリコールが発生したわけです。

そしてその経営破綻した自動車会社を買収したのは誰かというと、中国の自動車製造会社『吉利』(ジーリー)です。

潰させておいて、自分が安く買いたたく。
いかにも中国が易々と平気でやりそうなこと。

この

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