サーバーのバックアップ

サーバーのバックアップ

ご寄付頂いたことで必要な機材が手に入りましたので、著者が運用しているサーバーにつきましても遂にバックアップの目処を立てることができました。丁度よい機会なので、バックアップについて投稿しようと思います。(ご紹介する手法はあくまでも一部です) バックアップの悪用理解の無い人たちにとって、バックアップといった万が一の備えは著しくプライドを傷つけるため、最も忌避されている作業の1つです。(如何に理解のない人が拒絶するかについては下記の投稿にて紹介済) 偉大な先人の知恵により、万が

何を信じられますか

何を信じられますか

今日も南カリフォルニアは26℃で爽やかな風が気持ちよく、船で数時間過ごしてます。特段の目的があるわけでないですが、少し沖からニューポートビーチからラグーナビーチの山と海岸を眺めながらボーっとするのが好きなだけです。月に4〜5回は仕事の連絡もOFFにし、こんな感じで過ごすのが気持ちいいです。ただ、全く仕事でないですが、やっとアメリカに届いた自民党総裁選候補者の著作物、関連書籍もいくつか持ち込んで、ちょうど全部読み終えたところ。最近はMade in Japanの輸入物がかなり遅

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次の休日には「選挙に関するnote」と「リベラリズムの限界に関するnote」をあげます!!
是非見てくださいね!!

次の休日には「選挙に関するnote」と「リベラリズムの限界に関するnote」をあげます!! 是非見てくださいね!!

ポッドキャストを続けることでお話が保守化していく

ポッドキャストを続けることでお話が保守化していく

リスナーは大事だけど、これから続け方についてお話します。 聞いてみていただけると、とっても嬉しいです。 番組の感想はハッシュタグは #おじぎん です! 4人に話して欲しいテーマやご感想をお待しています。 ■Mail fatherisabanker.fm@gmail.com https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdashrO-y9qhRTVqz2YHfyD_g-Got_7cNn9s7L6XGFSxwN8Sw/viewform ■Spotify https://open.spotify.com/show/7KwYVQFxc6aXQ4UJ5xge1n ■Twitter https://twitter.com/fatherisabanker ■ALL-LINKS https://www.lit.link/fatherisabanker 他にもAmazonMusic、ApplePodcast、GooglePodcast、StandFMでも配信しております。 優しくきいていただけるとうれしいです。

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国民新政会プロフィール記事

国民新政会プロフィール記事

自己紹介国民新政会は 『国民のための保守政治』と『誠実な政治』をモットーにDiscordで議論を行う、保守から中道を包括する国民政党(任意団体)です。 「保守」「是々非々」「現実的」を基軸とし、謙虚に対案・提案を出す政策集団としてTwitterで情報発信を行っています。 このnoteでは党の内外から募集した記事を掲載しています。 記事の題材は少子高齢化などの社会問題から安全保障・経済など政策関係、哲学・文学のような学問関係まで、基本的に分野は問いません!!!「時事問題解説」

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#5 保守は自立を好む?干渉を好む?

#5 保守は自立を好む?干渉を好む?

保守は干渉を嫌うリベラルな人は、「自分が進歩的だと考えている(or思い込んでいる)概念などを他の多くの人にも啓もうしたがる」という特徴をもちます。 これは、少し前のブログで書いたことです。 リベラルは過信家? 一方で保守の人は、他の国々や人々にたいして干渉したりされたりすることをあまり好みません。 あくまで、個々人・個々の国家の「自立」を大前提とした生活や外交を行います。 なぜなら、保守の方々は、自分の知性や考えに絶大な自信を持っていないことから、相手の知性や考えに

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#4 保守は「優柔不断」で「自立」?

#4 保守は「優柔不断」で「自立」?

全開の記事では、リベラルにたいする僕の考え方を書いてみました。 社会の進歩にとってリベラルな考え方は欠かせないものではあるものの、彼らは時には「過信家」で「おせっかい」で「合理主義」で「効率主義」であるというお話をしました。 今回は、保守に関するぼくの考えを書いていきます。 保守的といわれている人の多くは基本的に、「先人たちの歴史」や「個々人の自立・自由」を重視しています。また、人間の知性にたいして抱いている信頼性はやや低く、何でもかんでも進歩的な方向に社会を変革しつづ

”前”ってどっち?

”前”ってどっち?

近代化と占領政策によって習俗や価値観を変革されまくった結果、現代日本では日本国民たる我々自身の中にすら正しく歴史的裏付けのある『意見(統治の源泉とすべきもの)』自体がほぼほぼ存在しなくなってしまった。 この時代に「前」とか「進める」とかいうのはまずもって『誰かの思い付き』に過ぎない。 我々の現状は「前に進む」以前の、どっちかが前だったかを思い出す段階である。

21年9/17 総裁選あす告示、「小石河連合」抹茶で決意→抹茶かさまに落下!

21年9/17 総裁選あす告示、「小石河連合」抹茶で決意→抹茶かさまに落下!

「小石河連合」の小泉、石破、河野の三人が・・・ 抹茶を飲んで決起集会を開いた後の帰り道・・・ 🟥抹茶かさまに崖から突き落とされました。 すぐに「小石河連合」陣営の病院に運ばれました・・・ 🟥小石河養生所【小石川養生所】徳川幕府が江戸に開設した無料の医療施設。 <小泉進次郎> 犯人は絶対に「抵抗勢力」のあいつらだ! お父さんに言って、自民党(の中の抵抗勢力)をぶっ壊してもらう・・・ <河野太郎> 僕もお父さんに言って、もう一回「河野談話」を発表してもらって自民党の中の

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#3 リベラルは過信家?ーアフガンの事例

#3 リベラルは過信家?ーアフガンの事例

ぼくは大学入学後4年間、国際政治というとても抽象的な学問を勉強してきたのですが、結局どういう価値観が身に付いたのかよくわからないまま大学を卒業しそうです。 まあ、大学ってそういう場所であるべきだとも思います。実学とか即戦力とかそういうことばかりを重視するんじゃなくて、自分の興味があることをとこと極める4年間の方がぜったいに楽しい。 さて、そんなこんなで卒業へ向けたラスボスである卒論と格闘しています。 今回は卒論を書いている途中で浮かんできた「リベラル」な考えにたいするぼ

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