工作員天国のニッポンチャチャチャ

アレス 「有力通信社勤務。公安関係の友人から膨大な秘密情報を入手し、KGBに渡していた。〝情報の宝庫〟と呼ばれていた人物」
カミュ 「東京新聞の記者で韓国問題のスペシャリスト」
カント(山根卓二) 「サンケイ新聞編集局次長。社長と親しい」
クラスノフ 「財界と実業界で著名な人物で、日本のビジネス・リーダーの間に逆情報を流しうる」
サンドミール(杉森康二) 「日本対外文化協会事務局長」
シュバイク 

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感謝致しますぞ。
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リベラルの倒し方

皆様に左派リベラルの倒し方を伝授いたします。

リベラルの特徴は何と言いましても群れること。徒党を組みます。

リベラリズムという個人の尊厳をたかだか「政治装置」に過ぎぬ「人権」に還元します。自らに責任を持たぬ態度であり他者を信じられぬ臆病であり孤独に耐えられぬ腑抜けであり頭脳の働きも悪いからそうなる。

だから頭数を揃えることに熱中します。馬鹿は百人集まれば百倍馬鹿になります。今の政権批判のズレ

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自称リベラルは声の大きな少数派。蛸壺の中でエコーチェンバーを繰り返す哀れな人たち。

有料記事となってますが、画面の真ん中に邪魔なログイン画面が表示されるだけで、ログインしなくても読めます(ブラウザによっては読めないものもあるかもしれません。PC版ChromeとFirefoxでは確認済み)。

要するに、自称リベラル勢力は「お仲間」の投稿ばかりリツイートしている(約53%がお仲間の投稿)、次いで、保守&ネトウヨ勢力(約33%)という結果になっている、という話です。

しかも、アカウ

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芸術をやるべき

とある人が言っていた。

『人類全員なにか芸術をやるべきだ。
それで収入が得られたら効率がいいけど、お金にならなくてもいいから何かやるほうがいい。』

心に刺さった。

人間誰でも積もるものがある。それはストレスだったり、些細な気付きだったり、好意だったりする。
社会の中でバランスを保つために、吐き出せないその小さな感情のかけら。
これに形を与えて表現するのが芸術だと思う。

芸術の逆は、空気を読

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右翼と左翼、SNS劇場

SNS の実態に迫る。
よくまとめられています。
不自然に多いフォロワーを持つオピニオンリーダーは何かしらのバックあり、と見るべし。

”いいね“ありがとうございます
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ナカハタ、↓この動画のコメント欄にて、めでたく「精神異常者」として認定していただきました!本当にありがとうございます(笑)。
そうそう、この動画、あともうちょっとで再生回数300回に到達しますので、どうか、ご視聴お願いいたします!
https://youtu.be/5t8UASaEimE

ありがとうございます!これからもよろしくお願いします。
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菊池誠(キクマコ)は左翼かリベラルか?

菊池誠は自称左翼であり、自称リベラルであってきた。しかし、俺は彼を左翼でもリベラルでもなく、Mattの政治板であると審判する。以下で、俺は菊池の行為と本音と大和民族の学者の政治活動の滑稽さを提示する。

1章 菊池の行為

 菊池の行為 菊池はキリスト教徒でもユダヤ教徒でもないが、彼は左翼やリベラルを自称してきた。

 菊池は左翼やリベラルを自称してきた。彼は人権と男女平等とLGBTに賛成してきた

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依存症に注意して

2020年9月16日の近況報告 フェミ、リベラル、ポリコレに欠けているモノ

ネット上によく出てくるフェミニスト、リベラル、ポリコレこと「ポリティカル・コレクトネス」に何が共通しているかっていうと

「批評をしているだけで自分は行動していない」っていうのがある。とんだ口先だけのバカヤロウですよ。

 フィンランドの作曲家であるジャン・シベリウスの言葉を借りると「批評家の銅像が立てられたためしはない」のだ。

 批評家の価値なんてそんなもんだ。土俵に上がることなく安全な外野か

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スキありがとうございます!

民主主義(デモクラシー)とは何なのか:騙され続ける私たち

右も左も「民主主義~democracy」という言葉をさも素晴らしい物として乱用し過ぎなのが目立つので、

民主主義とはどういう性質のものなのか

いうのを今一度きちんと定義しておいた方が良いと思ったのでこれを書いている。

デモクラシーの語源

デモクラシー(民主主義)の語源は、ラテン語でdemokratia(デモクラティア)。

そして、demosは「人民」でkratiaは「権力」という意味があ

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SNSと私の政治観①

思い返せば高校に入学した時にTwitterを始め、翌年にInstagramを始め…

私の学生生活やその思い出は、SNSと切っても切れないものでした。友達と遊んだ日のことを投稿したり、ネタツイートをしてふざけたりと、あの頃から生活の一部になっていた気がします。

そして、ちょうどその頃、学校で世界史の授業を受け始めたことをきっかけに政治に興味が湧き始めました。高3のときなんか、米大統領選の速報を、

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