人生劇場

人生劇場:運営メンバーによる2020年度ふりかえり

2020年5月から始まった人生劇場は、主に澤正輝(スタッフ)、村上晴香(2020年度インターン)、中尾優奈(島前高校生)、松岡都祈(島前高校生)が運営してきました。その他にも沢山の方の協力の元で、約1年間続けることができました。本当にありがとうございました!
今回のnoteでは、2020年度を運営メンバーでふりかえった様子をお届けします。

運営メンバー、になるまで

村上:当初、始めた頃は、どん

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感謝の気持ちでいっぱいでございます✨
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自分以外の自分になって、見えた事

一夜限り、にわか女優になった野地です。

昨日のnoteでお知らせしましたが、
昨夜ZOOMで”ひとりオンライン女優”をしました。

人に言える演技ではなかったのですが、
その中で、気づいた事をシェアさせてください。

その①
恥ずかしいのは最初だけ。
  最初は声が震えました。
  スポットライトビデオでみんなの顔が小さくなり、
  自分が画面に広がった時に
  一番心臓がバクバクしてましたね。

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嬉しさマックスです
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自#311「昨日も聞いた、今日も見た、早稲田の杜に青成瓢吉が出る、と云う前説で、人生劇場を、早慶戦に勝った時、応援団が歌っていたんですが、今でもやっているかどうかは、判りません」

          「たかやん自由ノート311」

 中野翠さんが「あのころ早稲田で」の中で、紹介していた「突破者」(とっぱもの)と云うドキュメンタリーを読みました。「突破者」の著者は、グリコ森永事件の犯人に一時期、擬せられていた宮崎学さんです。宮崎さんは、京都の伏見に拠点を置いていた寺村組というヤクザの組長の息子です。小中学校の時に、勉強を見てくれた家庭教師の影響で、マルクスの「共産党宣言」やレ

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65歳でも書き続けます。
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【11月7本目】凱旋もサラ番も黄門ちゃま喝も撤去しないホールの様子

数時間ほど妹に母を委ね、11月27日(金)に東京の神保町へ、11月29日(日)に千葉の市原市へ行ってきました。前者は邪神ちゃんドロップキックとタイアップした人生劇場キコーナ。

後者はルール無視でおなじみ、あのホールです。

人生劇場と邪神ちゃんドロップキック

邪神ちゃんは一期の途中までは見たのですが、没落天使の“ぺこら”に自分を重ね合わせてしまい、辛くて視聴を止めてしまいました。ちょっとスプラ

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ありがとうございます。お礼に、大阪高等裁判所地下食堂のカツカレーです
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人生劇場

 みんな

 それぞれ自分の性格を演じ

 世の中

 何とか、上手く生き抜いている

 いや、

 そう思い込むよう

 小さい頃から

 団体生活の中で、

 刷り込まれているのだろうか…

 明るい人は

 いつも、明るくないといけないのか…

 私は、疲れきった…

 我が、ままに、生きる…

 気を使ってしまうので、1人が好き…

 私は、

 

 人生劇場の脱落者である…

    

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わいわいわーい♫♫♫
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