ダルビッシュ

ダルビッシュ無念! 粘投するもツーラン被弾!

シカゴカブスのダルビッシュ投手が本拠地のリグリーフィールドでツインズ相手に先発しました。

初回からランナーを背負い、1回と2回に一点ずつ失います。

その後は無失点で粘投していましたが、7回に捉まります。無視二塁から2ランを浴びてしまい、無念の降板です。

本日は7回途中、9奪三振、9安打4失点でした。防御率は2.22まで上がってしまいました。

サイヤング賞争いでも依然として2位にランクされて

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深謝でございます
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ダルビッシュ粘投するも、勝ちきれず! サイヤング賞争いから後退!

シカゴカブスのダルビッシュ投手が本拠地のリグリーフィールドでクリーブランド相手に先発しました。

決め球が決まらず苦労しているのがテレビ画面からも窺われました。

3回には失策も絡み二失点、5回にも一失点しました。ヒットもダルビッシュ投手にしては珍しく9本も打たれました。

7回まで投げて、9安打3失点、三振は7で、四球は一個でした。

長らく一点台だった防御率は2.0に上昇しています。

ナショ

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深謝でございます
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今、ダルビッシュがすごい!

2012年のシーズンオフに、日本ハムファイターズからMLBのテキサス・レンジャーズに、その後、ドジャーズに移籍し、今季はシカゴカブスに所属している「ダルビッシュ・ユウ」。

一人の野球ファンとして、全盛期を過ぎた彼には、もう MLBでの活躍は期待していなかった。ところが、コロナ禍の今年は違っていた。

試合数が60試合といつもの年の半分になっている今季、約半数の30試合が終わった(9/5)時点で、

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スキありがとうございます。
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ダルビッシュ、絶好調! あわや完全試合!

シカゴカブスのダルビッシュ投手が、またもや好投しました。

ナショナルリーグ中西部地区の強力ライバルであるセントルイスカージナルス相手に本拠地のリグリーフィールドで先発しました。

本日は初回から好調でした。速球と変化球の組み合わせが抜群で、相手打者がきりきり舞いさせられているのがテレビの画面から伝わってきました。

5回まで一人の走者も許さず、完全試合の雰囲気が漂い始めた6回に惜しくもソロホーム

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深謝でございます
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ダルビッシュ選手の話し⚾️

2020年9月1日になりました。今年も残り122日、あと33.3%です!!
昨夜の報道ステーションのスポーツコーナーでダルビッシュ特集やってました。内容は今日できたことが明日できてないことが多かったけどいまは全部できてるという話し。でも、収録したのは1月なのでオフもいい感覚を維持できた。コロナ自粛中も維持できた!すごいですよね!オフなんてユーチューバーとして連日動画をアップしてゲームの動画もやって

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コロナなのにビックチャンスを手にしている男

ダルビッシュ選手

6連勝の記事が上がっていますね。

残り登板回数は5試合だそうです。

日本人初のサイヤング賞を狙えると書いてありました。

11試合で歴史にのれるのはオイシイですね。

通常なら30試合の登板をしないといけない。

でも、今年は1/3の試合数なのに同じタイトルが取れる。

スゲーチャンスだ。

コレってて自分で掴むというより

勝手に向こうからチャンスが来たように感じる。

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ダルビッシュ絶好調! ライバルに投げ勝つ!

シカゴカブスのダルビッシュ投手がシンシナティレッズ相手に敵地で先発しました。

相手の先発はサイヤング賞争いのライバルの好投手バウアーです。

投手戦が予想されましたが、味方打線が援護し、バウアー投手から3点を奪います。

ダルビッシュ投手は走者は許すものの要所を締めて、安心して見ていられる内容でした。

6回まで投げ切り、7安打を許したものの無失点です。8三振も奪っています。

防御率は驚異の1

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深謝でございます
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今年の日本人メジャーリーガー事情

やきうの時間だあああああああ

って、基本プロ野球の月曜はおやすみなんですけどね。

カジュアル阪神タイガースファンである僕は、時間が合えば中継を見てなければスポーツナビで試合内容を確認しては、やきうのまとめサイトを見るというプロ野球の楽しみ方をしています。
まとめサイトには贔屓の情報だけではなく球界全体のネタが入ってくるわけで、日本人メジャーリーガーがどんな成績を出しているかなんてのも回ってきた

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嬉しいです。
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ダルビッシュ、好調ホワイトソックス打線を翻弄!

ダルビッシュ投手が好調を維持しています。

本日、地元シカゴのライバルのホワイトソックスと対戦しました。ホワイトソックスは今年打撃陣が絶好調で、さすがのダルビッシュ投手も苦戦するのではないかと予想されました。

しかし、ダルビッシュ投手の前には好調ホワイトソックス打線もきりきり舞いです。

ホワイトソックスは7連勝中でしたが、その強力打線から毎回の10三振を奪いました。

強打者アブレイユにこそソ

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深謝でございます
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2020年 サイ・ヤング賞レース予想 【日本人投手の受賞の可能性は?】

7月23日に開幕した2020年のMLBシーズンですが、この記事を書いている8月21日時点で一番多いチームで27試合、一番少ないチーム(カージナルス)で14試合が行われました。そこで少し気が早いですがサイ・ヤング賞レースの予想をしてみます。

アメリカンリーグ

まずはアメリカンリーグから。以下がトップ候補者のリスト。

アメリカにはサイヤングを含む各賞やチーム順位などのオッズを載せているサイトがあ

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