セイノ

スポーツについて書きます。野球、サッカー、ラグビー、競馬、アメフトなど。 思いつくまま、気の向くままに。好きな作家は山際淳司さん、寺山修司さん。
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大阪の日本シリーズに、山際淳司さんを想う。亡くなって四半世紀。色褪せぬ彼の作品

21、22日と大阪ドームで行われた巨人対ソフトバンクの日本シリーズ。亡くなって25年になる山際淳司さんを思い出していた。 彼の有名な作品である「江夏の21球」。1979年…

セイノ
1年前

エンゼルスの「野球小僧」大谷選手は球宴のホームランダービーに出るのだろうか。昨季の本塁打王は辞退

昨季ホームラン46本を放ったエンゼルスの大谷翔平選手(27)。ホームランキングのタイトルは逃したものの、大谷選手の魅力の一つが本塁打を放つことだと、改めて感じたシー…

セイノ
3時間前

ダメ元でも、やはりチャレンジするべきなのだ。広島が秋山選手獲得に成功。チーム関係者すら驚きの奇跡

米国球界から日本への復帰を決めた秋山翔吾選手(34)。当初は古巣の西武入りが有望視されていたが、広島への移籍が決まった。広島の球団関係者すらびっくりした「逆転劇」…

セイノ
1日前

これがアメリカなのだ。試合中に大乱闘が勃発。大谷選手は仲裁役に。憲法に「武器保有権」のある国ならでは

「ホームランと乱闘がメジャーの花」。そんなことを言いたくなるような光景があった。エンゼルスとマリナーズの試合中に、大乱闘が勃発。エンゼルスの大谷翔平選手(27)は…

セイノ
2日前

ヤクルトの小澤投手。無死満塁の絶体絶命のピンチを切り抜けた。地獄からはい上がった男が勝利につなげた

ヤクルトに移籍後初めての1軍マウンドが、無死満塁といきなりの大ピンチ。しかしヤクルトの小澤怜史投手(24)は慌てなかった。地獄からはい上がった男の意地。アウトを3つ…

セイノ
3日前

ソフトバンク・大関投手が「横綱」級の好投で自身2度目の完封勝利。同期の海野捕手との呼吸もピッタリ

ソフトバンクの大関友久投手(24)が自身2度目となる完封勝利を挙げた。連打を許さぬ散発4安打の好投。プロ入り3年目の同期、海野隆司捕手(24)との息もピッタリ。これで…

セイノ
4日前